
そんな所で吊革もって立たれてもなぁ。
京都の地下鉄改札口にて、オウムの平田信容疑者に遭遇(笑)。
横を通ったときには人がいたかと思ってマジでびびった。
こんな微妙に場違いな格好で立ってても充分インパクトあるんだから、
どうせなら電車の中に置けばよかったのに(←やめれ)。
それにしても、最近の指名手配写真は手が込んでいる。
たとえば、これなんてどうよ。

たそがれ時に固く閉ざされた自動ドアの向こう、
暗闇の中からぼんやりと人影が・・・
って、また容疑者等身大ポップだし。
ちなみにこれは某所の警察署で撮影したもの。
暗かったし、横を通ったときは妖怪の類かと思ったよ、ホント。
一番左は菊地直子容疑者で、あとは忘れたけど全員オウム。
このテのものは置き場所をよく選んでほしいものだ。コワイから。
いや、どこに置いても怪しいか。