リンクにおける『理念・ビジョン』
[存在意義]
<キーワード>
● 青少年に確かな目標をもったスポーツ精神の育成
● 市民、県民の日常的な生涯スポーツの場として公共性の高い体育文化施設
スケートをすることが、夢や活力を生む原動力になると同時に、青少年に、充実感や達成感といった「目的意識を生むスポーツ文化の振興」の形成に役立てます。
また、小さいお子さんから高年齢層まで、誰もが気軽に楽しめるスポーツ施設として地域に貢献します。
[経営姿勢]
<キーワード>
「スケートが心ゆくまで楽しめた」とご来場者が満足できる環境整備
●スケートを通じて、スポーツの楽しさを知ることができるような配慮。例えば気軽に相談できる指導者の存在。
●ホッケー、フィギュア、ショートトラックなどの種目に対し、より高い目標に挑戦する選手の育成強化。
●オールシーズン楽しめるスポーツ施設。特に夏季は「爽快感」を強調。
●自分でスケートをしなくても、見るだけでも楽しめる観客席の整備。
●アフタースケートが楽しめる、食堂、喫茶コーナー、売店の充実と整備。
[行動規範]
<キーワード>
想像力・判断力・実行力
上記の経営姿勢を全うし、さらにステップアップさせるために、役員、職員が一丸となって、常に変化する時代背景を念頭に知恵を出し合い、具体策を練り、行動に移すべく取り組みます。
[スローガン]
リ ン ク で 実 感 = 楽 し さ ! 強 さ ! 美 し さ !
(元)財団法人 日本オリンピック委員会(JOC)理事
(元)JOC選手強化本部 冬季対策専門委員会 委員長
(長野オリンピック選手強化対策)
長野オリンピック日本選手団 副団長(313名)
アルペンスキー ・ クロスカントリー ・ ジャンプ ・ ノルディック
フリースタイル ・ スノーボード ・ バイアスロン ・ スピードスケート
フィギュアスケート ・ ショートトラック ・ アイスホッケー
ボブスレー ・ リュージュ ・ カーリング
(元)財団法人 日本スケート連盟 選手強化部長
スピードスケート ・ フィギュアスケート ・ ショートトラック
(元)日本大学スケート部 総監督
スピードスケート ・ フィギュアスケート ・ アイスホッケー
スケート部監督在任中(23年)下記3選手の他に
6名のオリンピック日本代表選手を指導
1992年 アルベールビルオリンピック
黒岩 敏幸 500m 銀メダル
井上 順一 500m 銅メダル
1998年 長野オリンピック
清水 宏保 500m 金メダル
1000m 銅メダル
財団法人 神奈川体育館
理事長 山崎 善也 (やまざき よしや)