最近の主な「今月の写真」掲載分

(このページはクローズボックスをクリックして閉じてください)

01.01
タンチョウ >>>高さ約140センチ、翼を広げると240センチにもなる、日本を代表する大型の鳥。実は追っかけられたことがあります、スリリングでした。
06.01 オオワシ>>>オジロワシに比べると少しばかりモッソリノッサリ。でも氷上で見る美しさは格別です。
07.01 オオワシ>>>翼開長2メートル40センチ。カッと見開いた目と嘴は凄い迫力です。
07.02 カモメ>>>厳寒の2月、でも鳥たちはもう春を感じているようです。釧路川河口にて。
07.03 キレンジャク>>>彼等が群で食べ終わった後のクロガネモチの実はひとつぶも残りません。まるでギャングの風体?
07.04 メジロ >>>春の表紙になる鳥を探しに後楽園へ。七分咲きの頃が一番撮りやすくて綺麗ですね。
07.05 カワラヒワ>>>ホントにネタがありません...ってナンか他の季節もぼちぼち品切れ... 後楽園の井田にて。
07.06

モズ>>>ネタ探しに県北へ。なんとか出会ったモズの幼鳥をパチリ。自慢じゃないけど暑いのはチョー苦手。はよ秋になれ〜っ!

07.07 コアジサシ>>>巣の撮影はしない主義ですが、体を濡らし気化熱でヒナを猛暑から守る親鳥の愛情に胸打たれました。
07.08 ゴジュウカラ>>>枝を下向きに当たり前のように降りてくる不思議な感覚の持ち主。バランスの悪い僕は見てるだけで目眩がしそうです。
07.09 オオアジサシ>>>コアジサシと比べるとナンとなくオジサンっぽい風体。なるほど!オアジサシ、オジサシ、オジサン... ?
07.10 ヒヨドリの渡り>>>渡りをするヒヨドリっているのですよ。越冬する個体が多すぎて賑やかすぎて、年中いるよな印象ですけれど。
07.11 アオサギ>>>後楽園で出逢える主役の鳥のひとり。ものおじせず唯我独尊。好きな鳥です。
07.12 コガラ>>>愛らしさが、雪にとても似合う鳥です。
08.01 タンチョウ>>>岡山はタンチョウの人工繁殖世界一なんだそうです^_^; このカットは岡山後楽園。バックのボケ色は紅葉なのです。
08.02 ジョウビタキ>>>岡山県南では珍しい雪の朝、居ても立っても居られず近くの公園へ。どの鳥も木の実確保に忙しい中、唯一付き合ってくれたジョウ君です。
08.03 メジロ>>>早朝のやわらかな光は優しくて清々しく、とても好きです。逆光で、ふっくらと。
08.04 シジュウカラ>>>野鳥の撮影をしていると出会いの無い日も珍しくない。そんな時、カラ類の群に囲まれると救われたような気分になる。すぐ手の届きそうなところに♪
08.05 オオルリ>>>南の国から渡ってきた夏鳥たちが長旅の羽休め。後楽園の桜林、目線の高さで接近遭遇です。
08.06 ツバメ>>>幼鳥が珍しく小枝に留まって餌ねだり。鳥種の少ない後楽園内で幼鳥だけが賑やかです。

(このページはクローズボックスをクリックして閉じてください)