大阪の手話
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大阪の手話って東京の手話とちゃうの?みんなで手話の違いを考えてみいひん!
by TAT
UPDATED : 2008/3/20
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手話奉仕員養成講座 のお知らせ
年々手話講習会を受講される方が減っています。
本などでは勉強に限界がありますので、ぜひ一度講習会に通ってみてな〜
■初心者対象手話講習会(大阪市手話奉仕員養成講座)の申込み受付中です!
城東区、在勤在住の方が対象となります。
それ以外の地域の方はお住まいの役所に問い合わせてみてくださいね。
この時期は各地で開催されます。
手話奉仕員を養成するための入門・基礎過程講座を開講します。(申込要) ●とき…平成20年4月2日〜平成21年3月25日 毎週水曜日 19時〜21時 ●ところ…城東会館 ●対象…区内在住・在勤 高校生以上の手話経験1年未満の方 ●定員…60名(先着) ●費用…1200円(テキスト代) ●締切り…3月25日(火) ●申込み・問合せ…保健福祉センター保健福祉担当 電話:06-6930-9857
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城東区施設建設ニュース!
みなさまの募金・ご協力のおかげで ろうあ高齢者施設「あすくの里」 重複聴覚障害者通所施設「あいらぶ工房 港晴の里」 の2施設を開所することができました。ありがとうございました。
News!
ろうあ高齢者施設 重複障害者通所施設 をみんなの手で!
大阪府下には、重複聴覚障害者やろうあ高齢者が安心して利用できる施設や福祉サービスは泉南郡熊取町にある『なかまの里』や堺市の社会福祉法人コスモス『ほくぶ障害者作業所』など数少ない状況の中、社会福祉法人大阪聴力障害者福祉事業協会・法人後援会が中心となり施設建設委員会が結成され大阪にろうあ高齢者施設と重複障害者通所施設を建設するための募金活動がはじまりました。そして2005年6月大阪府羽曳野市に「あすくの里」が開所しました。ご協力ありがとうございました。 現在、もう一つの重複障害者通所施設「港晴の里 あいらぶ工房」も2007年 春に開所いたしました。 ご協力ありがとうございました。(^o^)丿
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おすすめ!
2001年2月に第17回全国手話通訳問題研究討論集会が大阪で開催されるのにあわせて、社団法人大阪聴力障害者協会、大阪手話通訳問題研究会、大阪手話サークル連絡会の3団体が「これが大阪の手話でっせ」の本が出版されました。総力をあげて企画編集した手話の専門書です。 「お好み焼き」「たこ焼き」「すんまへん」「けったいな」などの大阪の名物、独特の言いまわしも掲載されています。袋とじで性教育のための「性」の手話も掲載されてます。 著者: 『これが大阪の手話でっせ』出版編集委員会 本体価格:1500円(税別)
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