雑感 18

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 カボチャミバエ

今日は冬至。写真屋にとって冬至は、春分よりも秋分よりも夏至よりも大切な日。明日からは、日が長くなるのだから。

さて、冬至といえばカボチャなのだが、おれはカボチャが大嫌い。サツマイモと同様に甘いからではない。トラウマのせいなのだ。もう40年も前の話。母親に頼まれて、ある日カボチャを切った。まな板の上にカボチャを置いて包丁を入れたのだが、
ギャッアー!
思わず卒倒しそうになった。なんとカボチャの中からウジ虫の塊が‥。5匹や10匹ではなく、たくさんの薄黄色のウジ虫である。ただうごめいているだけならまだしも、そのウジ虫がピョンピョンと高くジャンプとするのである。カボチャはすぐ袋に入れたが、あちこちで跳ね回るウジ虫を1匹ずつつ始末するのが大変だった。呼吸が停止するほどの恐ろしさ。もうパニックである。思い出すだけでも、鳥肌ものだ。

世の中に気持悪いものは数々あれど、断言しよう。カボチャミバエほど恐ろしいものはない。これは本当のこと。これは知人のアドバイス。包丁を入れる前、必ずカボチャに耳を当てること。気配がわかるそうだ。それから、カボチャは家の外で切ること。なるほど。山間部でとれたカボチャは要注意。

カボチャミバエは、いつどうやってカボチャに卵を産み付けるんだろうか。

2006.12



 アレキサンドライト

今朝は初積雪。12月だもんね。雪も降るわいな。枝に刺した柿をヒヨドリが食べていた。
さて、もうすぐクリスマス。プレゼントはなににしよう。

小学生の頃、鉱物標本作りに熱中したことがある。今も鉱物が好きで、和田峠を通るたびに黒曜石やザクロ石(ガーネット)を探したりする。丸子町の奥の水田脇ではたくさんのメノウを拾った。そういえば、上越市大潟の海岸にもメノウがたくさん落ちてたなあ。たいていのメノウは半透明の乳白色で、うすい縞模様があったりする。昔河原で拾ったメノウはきれいなアンバーだった。宝物にして大切にしていたが、今どこにあるんだろう。実家の押し入れの中かもしれない。

そんなわけで、宝石も好きだ。トルマリン、フローライト、ラブラドライトなどなど。トルマリンなら、グリーンかバイカラーがいいね。クウォーツなら、グリーンかイエローかスモークだろう。色でいうと、やはりグリーンが好きなのかな。グリーンガーネットやグリーンサファイアなんか、実に渋い。
無色透明のダイヤモンドは好きではないが、イエローとかシャンペンカラーなんかいいね。ダイヤはカラット、クラリティ、カラーなどの細かなランク付けをされるが、この手の評価は宝石商と質屋のためにあるのだろう。外国ではとにかく大きなものが喜ばれる。まったく同感。ルーペでしかわからない評価は非現実的だ。ダイヤは、とにかく大きいほうがいいに決まってる。0.1カラットのダイヤなんか、老眼のおれには見えないもんね。

一番きれいな、というより一番クールな宝石といえば、アレキサンドライトだろうか。以前、知り合いの女性からこう聞かれた。
こんど指輪を買ってもらうんだけど、どんなのがいいのかな?
アレキサンドライトにしな。
後日その指輪を見せてもらった。150万円だったかな。200万円だったかな。もう10年以上も前のことなんで、忘れてしまった。そのアレキの石自体は申し分ないのだが、石の回りがダイヤのデコレーション。かなりケバイ感じだった。アレキサンドライトが泣くぜ。

今注目しているが、メテオライト(隕石)。有名なエスケル隕石なんか、ついついヨダレが出てしまう。このエスケル隕石というのは、カンラン石(ペリドット)を含んだパラサイト(石鉄隕石)。スライスして研磨したものはかなり美しく、アクセサリーにも使えそう。隕石とはちょっと違うが、モルダバイトもなかなかいいぞ。

2006.12



 人物写真

ときどき人物写真も撮る。撮るには撮るのだが、いつもいつも苦労する。人物の撮影に慣れていないからだ。ほとんどは雑誌関係の取材。被写体は、だいたい大学や病院の先生。まあこういう先生というのは、たいてい取材されるのも慣れている。だから撮影自体は楽なのだが、おれの撮影技術がイマイチ。ライティングもいい加減だし、ピントもなかなか合わない。
というわけで、むずかしいそうな人物の撮影は断っている。いい加減な写真じゃ、お金もらえないもんね。

右の写真は、先日撮影したもの。ストロボの位置や強さを変えても、なかなかうまくいかなかった。もう面倒になって、ライティングなしで撮ることにした。天井の白色蛍光灯のみの光源なら不自然なのだが、PCのモニター(2台)がかなり明るかった。デジタルカメラだから撮れるカットだ。


う〜ん。12月も、残り2週間か。ああ‥と、ひとりため息。毎年のことながら、時の速さには驚いてしまう。今年はどんな年だったかな。来年はどんな年になるんだろうか。
心を入れ替えて、来年は自分の写真を本格的に撮ろう。依頼された写真だけ撮っていても、ちょっと寂しいから。

2006.12



 サボテン、恐るべし

20代のころの話。東京から長野に戻ってから、まず釣りに熱中した。東京では釣りができなかったからだ。渓流ではイワナ、千曲川ではコイ、海ではアジやカレイなど、なんでもござれの釣り三昧。でも、その釣りも数年で飽きた。
つぎに山野草の栽培に熱中した。中学生のころサボテンに凝ったこともあり、実家には植木鉢がたくさん残っていた。その何十もの鉢にスミレ類、ラン類、シダ類など、とにかくいろいろなものを植えまくった。特にシダ類が好きで、コタニワタリ、クジャクシダ、オシャクジデンダ、マメヅタ、フユノハナワラビなど、いったい何種類くらい栽培しただろうか。
でもその草物栽培も、やはり数年で飽きてしまった。今残っているのは、写真の1鉢と大瓶のフウチソウの二つだけ。写真の寄せ植えは、20年以上も前に植えたもの。特別大切にしたわけではないが、なぜか今も残っている。イワナンテンを中心に10種以上が植えられているが、今は冬なのでちょっと寂しい。もう4年ほど土を替えていないんで、来春には少し手を入れようかな。

実家の屋根には野ざらしの3鉢があって、当時のサボテン(2種)が今もなんとか生き延びている。水も肥料もいっさいやらないし、土も40年近くも替えていないはずだ。なんの覆いもないので、冬は雪の下である。サボテン、恐るべし。まあ驚くほどの生命力だ。サボテンは、最も育てやすい植物に違いない。
ほ乳類で最も飼いやすいのが、ラクダだという。灼熱の日差しも極寒の吹雪でもいたって元気。しばらく水を飲まなくてもへっちゃら。場合によっては、塩水でも飲む(ほんとかな)とか。食べ物もしかりで、トゲのある植物でも平気で食べるし、絶食も慣れたものだという。でも、いくら飼いやすいといってもねえ。

で、今はなにに凝っているか。さてさて、なんだろう。特別ないなあ。数年前まではインターネットの世界がおもしろかったんだけどね。そのネットも魅力は失せ、今はただの道具か手段になってしまった。おれも、もう年なのかな。

2006.12



 冬の満月

今日は三軒茶屋での仕事。車はいろいろ面倒なので、新幹線を利用した。車中でビールも飲めるし、うたた寝もできる。いいねえ。
機材はニコンD2Xのほかにレンズ3本、400Wモノブロックストロボ、コンパクトストロボ、EPSON Photo Fine、窓を覆う白カーテン2張り、その他小物多数。三脚も愛用のハスキーハイボーイではなく、軽いマンフロットにした。手荷物は極力少なくしたはずなのだが、やはり重かった。ああ、疲れた。電車の乗り換えとかも、けっこう歩くんだよね。東京のカメラマンが「腰を痛める」とグチっていたが、納得してしまう。

今夜は満月。旧暦の11月15日かな10月15日かな。とてもきれいな満月だ。新しく買ったタムロンSP500mmf8をテスト撮影した。データはISO400、1/750秒、絞りはもちろんf8。Photoshopでレベル補正し、さらにシャープ(強)をかけている。500mm(750mm相当)といっても、画面いっぱいには写らない。かなりトリミングしての写真である。月って、かなりデコボコだね。

2006.12







 野沢菜収穫

上の写真は長野市西隣の中条村。いつ見ても、農村風景はいいね。今日は新しく買ったタムロンSP500mmf8という反射式レンズを使うはずだったが、マウントが間に合わなかった。残念。

タムロンSP500mmがほしいと思ったのは、今から20年以上も前のこと。そして、ようやく今週苦労して購入した。というのは、このレンズは今年製造中止になってしまったからだ。あらら、どこにも売ってないじゃないの!ちょっとあせったね。ネットで検索すると、なんとAmazonで扱っているではないか。定価65,520円のところ41,030円とのこと。さらにポイントが10%である。ラッキー!あはははは。すぐ購入手続き。
ところがだ。注文の後に知ったのだが、有楽町ビックカメラで29,800円ポイント10%で販売されているとか。ガビーン!そういうことは、早く教えてくれよ!(涙)

反射式の望遠レンズは、ミラーレンズとかレフレックスとか呼ばれている。過去のレンズで今は人気がないが、使い方によってはとても味わい深い。レンズの全長は10cmほどで、とてもコンパクト。ボケがリング状になるのが特徴だ。
このタムロンのSP500mmは固定絞りという難点もあるが、レンズ白書を見てもなかなかの名玉だ。大敵は、なんといってもブレ。500分の1秒より速いシャッターで切ろう。それから被写界深度はメチャクチャ浅いぞ。ピントが合っているかどうかは、2.5インチくらいのカメラの液晶モニターではまず確認はできない。まあ下手な鉄砲で、とにかくとにかくたくさんシャッターを押すことだ。そして前後のボケ方に気を配るのだが、これはまあ、大きなモニターで見なければわからないかな。
ケンコーが扱っている韓国製の安いミラーレンズが新製品で出回っているが、性能はイマイチらしい。

2006.12



 このごろ

10/22 珍しく(普通は見たくとも見れない)何人も美女が夢に出てきた。夢とわかっていれば、あれもこれもしとくんだった。悔やまれる。朝7時、地区の一斉清掃。今年は環境美化推進部長という役。とにかくめんどう。

10/21 庭でチャッチャッというウグイスの声を聞く。せわしなく枝から枝へ。葉の裏の虫を食べていた。外付けHDDを2台注文。

10/20 富山県滑川市に出張。仕事の後、滑川の古い街並みを歩いた。戦前からあまり変っていない風景に感激。天勝という割烹の暖簾をくぐり、刺し身定食を注文。今度は、看板の天麩羅定食を食べよう。雨。天気がよかったら、アオリイカを釣る予定だったが。

10/19 買ってきた野菜(京菜)に小さなカタツムリが。しばらく飼ってみることにする。かわいい。珍しくウィスキー(White Horse)を飲む。いいグラスはあるのだが、氷がだめだなあ。

10/18 富山市に出張。人気のSarah BrightmanのA Question Of Honourをガンガン聴く。なんか元気が出るんだよね。でも、毎週水曜日はノンアルコールディ。うう、苦しい。

10/17 あちこち撮影で疲労。タカの声を何度も聞く。見上げて探すも、確認できず。

10/16 2件とも撮影できず。残念。

10/15 東御市でクリニックの撮影。近くの畑を覗くと、縄文土器の破片がたくさん。石器を探したが、見つからず。残念。大雨の後が狙い目かな。

10/14 下伊那郡下條村での仕事。近くに豪壮な民家を発見。立派な門、石垣にびっくり。道の駅で巨大な梨(新高)5コ(300円)を買う。これが美味。あと2袋買ってくればよかった。中央自動車道諏訪伊北間で「8km先動物侵入 走行注意」という情報板が。鹿かな?期待して行くも、姿が見えず。残念。

2006.10



 相互リンクって、流行なの?

この頃、相互リンクの申し出のメールがときどきある。丁寧な言葉で書かれているが、なんかちょっとひっかかるんだよね。そう思うのは、おれだけかな。別に偉ぶってるわけじゃないけどさ。相互リンクって、ものすごく極端で乱暴な言い方をすれば、「リンクするから、そっちもやってよ」ということだ。なんとなく押しつけがましくて、素直にありがとうって言えない。
でも相互リンクの申し出ではなく、「リンクを張りましたよ」というメールをもらうと、「じゃあこちらも張りましょう」と思う。たいして違わないはずなのに、なんか変だね。おれって、了見が狭いのかな。へそ曲がりなのかな。人間が小さいのかな。

おれの場合、リンクしてもらう分には、ご自由にご勝手にという感じ。どのページでもいいし、連絡もいらない。
そもそもHPなのだから、あちこちにリンクを張ってもらって、より多くの人に見てもらうのはいいことだ。そうしなくちゃいけないと思う。でもだ。相互リンクって、なんかひっかかるんだよね。

2006.10



 掲示板

落書きが多いんで、掲示板を外した。今まで掲示板を何度かチェンジしたが、今度は廃止だ。どうせ書き込みも少ないし、いい機会だったかも。

このホームページ「信州の民家」は6年目に入った。そろそろ飽きてきたね。
HP「信州の民家」を作るずっと前、インターネットをやり始めたころ、「ティファニーで定食を」とか「信州、大好き!」という掲示板を作った。毎日毎日結構な数の投稿があって、おもしろかったなあ。でもおれって、すぐ飽きちゃうんだよね。それらの掲示板も、ある日突然やめてしまった。みんな、びっくりしたろうなあ。

2006.9



 悲しみは駆け足でやってくる

   明日という字は明るい日と書くのね
   若いという字は苦しい字に似てるわ

夢を見た。「♪明日という字は‥」と、このおれがなぜか飲み屋で歌っているのだ。目が覚めてから驚いた。
大昔(1969年)の曲で、もう何十年も聞いていないし、もちろん歌った記憶もない。大好きという曲でもないのに、いったいどうしたんだろう。とっても不思議。
なもんで、今日はそのメロディが頭から離れない。曲名は「悲しみは駆け足でやってくる」だったかな。間延びしたメロディだけど、まあまあの曲だったよね。といっても、ほとんどの人は知らないか。

さて、「悲しみは駆け足でやってくる」を探してみようかな。どこかでダウンロードできるかな。

2006.9



 このごろ見た映画(DVD)

「フライトプラン」
あら探しをするわけじゃないが、やはり話に無理がある。偶然をいくつか組み合わせて成功するような犯罪計画なんて、とてもとても現実感がない。飛行機という密室はいいんだけどね。
刑事コロンボ風に犯人を明かしてから、ジョディ・フォスターが救出に頑張ればよかった。

「カーテンコール」
幕間芸人、在日問題、親子の絆、映画館全盛期のエピソードなどがからんだ長い話。でも、どれも中途半端。特に在日問題にはうんざりした。雰囲気がいいだけに、なんか残念。

「GO」
「カーテンコール」がパッとしなかったので、再び「GO」のDVDを借りた。つっこみたいところはいろいろあるが、重い在日問題をうまく扱っている。窪塚洋介がなかなかいい。
おもしろいのに映画館はガラガラという作品がある。この「GO」もそのひとつ。

「カー・ウォッシュ」
L.A.の洗車場での1日。そこで働く若者たちの群像劇なのだが、軽快なソウルミュージックがたまらない。ぜひ見たい。そう思ったのは30年前のこと。日本で上映したんだろうか。先日レンタルビデオ屋で偶然見つけた。想像してた通りの作品だった。テーマ曲がとても懐かしい。

「スーパーマンリターンズ」
テレビの「スーパーマン」を見たのは、小学校の2年か3年のころかな。弾丸をはねのけ、飛行機よりも速く空が飛べて、人の命を助けたり悪いヤツをやっつけるスーパーマン。とにかくあこがれのヒーローだった。長年の付き合いなので、子供を連れて映画館へ。飛行機を救出するシーンは圧巻だったなあ。昔のテレビドラマのネタもあったりして、ひとりニンマリ。

「キングコング」
2005年のリメイク版。昔見た「キングコング」とストーリーは同じだが、CGコングの表情や動きはすばらしい。とくに恐竜とのバトルは迫力があったなあ。キングコングも、やはり美女が好きなんだよね。キングコングの子供が出てくる映画があったけど、題名が思い出せない。

「亡国のイージス」
原作を読んでないので、人間関係がちっともわからなかった。「ローレライ」もそうだけど、戦争物で潜水艦とか戦艦なんかが出てくると、評判は別にして、ついつい見たくなっちゃうんだよね。

「ウィンドトーカーズ」
サイパンでの第二次世界大戦。予想通りのストーリー展開で安心して観れた。戦争物としてはまあまあだけど、肝心の友情がイマイチ。日本兵の扱いは、ブラックホークダウンのソマリア兵よりはかなりマシかな。このDVDを借りたのは、実は2度目。見たことを忘れていたのだ。年だな。

この1ヵ月間では、20本以上見たかな。

2006.9



 ハシバミ

写真は、西洋ハシバミの実(ヘーゼルナッツ)。実の長さは3cmほどで、ややいびつ。葉のような総苞に包まれている。ブナ科のドングリに似るが、ハシバミはカバノキ科である。
数年前、庭にハシバミを植えようと、手ごろなのを探した。が、出物はなぜかツノハシバミばかり。とうとう見つけることはできなかった。なぜハシバミがないんだろう?不思議。ちっとも珍しい木じゃないのに‥。とはいってね、野生のハシバミってまだ見たことがない。ツノハシバミはいくらでもあるんだけどね。

あきらめようと思っていたら、種苗会社のカタログで西洋ハシバミの名を見つけた。まっ、こいつで手を打つか。ということで若木を注文した。5年前のことだ。
その若木も、今では樹高3.5mの大きな株になっている。このハシバミは病害虫にも強く、そしてやたら元気。それはそれでいいんだが、どうも品がないんだね。葉も悪いし、枝振りも悪い。全体のシルエットもイマイチ。なんか陰気な感じなんだよね。
赤い雌花は繊細でとてもきれいだが、なんせ小さい。虫眼鏡がなければ見えないのだ。一方のだらりとぶら下がった雄花は風情があるといえないこともないけど、なんか印象が薄い。結局、ハシバミのいいところはその実だけか。

ハシバミの実は生でもいいらしいが、フライパンで炒って食べる。炒ったやつをペンチで割り、ナッツを取り出す。薄皮がついたままだが、気にせずカリッと食べる。う〜ん、秋の味覚。歯触りはカヤの実と似るが、味はピーナッツそっくり。なかなかいける。

西洋では、ハシバミは特別な木だという。魔法の杖とか占い棒になるとか。どうやるんだろう。

2006.9



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