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 飯山市七ヶ巻の渡し 信州の民家


No.258-02 七ヶ巻の渡し(千曲川)は、県内最後の渡し舟。83年の秋、舟が台風で流され、そのまま廃止となった。 飯山市 1983.2


No.258-09 七ヶ巻地区から見ると、対岸にJR桑名川駅があった。上流に市川橋があるが、そこを通るルートだと、駅まで約3kmの道のりとなる。 飯山市 1983.2


No.258-16 舟の運航時間は、6時半から20時半まで。運賃は、地区住民が往復40円。外部の人は往復100円。 飯山市 1983.2


No.258-15 船守は七ヶ巻地区の当番制。 飯山市 1983.2


No.093-007 待合の小屋内部。 飯山市 1979.10 No.258-01 飯山市 1983.2


No.259-08 飯山市 1983.2


No.259-18 舟が対岸の場合は、ブザーを押すか、一斗缶を叩いて呼び寄せた。 飯山市 1983.2


No.259-11 飯山市 1983.2


七ヶ巻の渡し

善光寺界隈


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