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 冬の北信濃 信州の民家


No.262-01 家族総出の雪下ろし。 下水内郡栄村極野 1983.2


No.262-13 下水内郡栄村 1983.2


No.262-14 雪の中の農家。 下水内郡栄村長瀬 1983.2


No.262-16 雪は家の脇のタネ池でとかす。 下水内郡栄村大久保 1983.2


No.125-007 「道踏番」と墨書された当番表。早朝、当番はカンジキをはいて雪を踏み固め、歩道をつくる。この当番制を「道踏み伝馬(てんま)」と呼び、この札を次の当番の家の前に立てておいた。 飯山市西大滝 1981.1


No.105-03 飯山市西大滝 1980.2


No.257-06 雪国独特の雁木(がんぎ)造り。雁木とは軒から庇を出し、その下を通路にしたもの。都市部のアーケードは公道だが、雁木の下は私有地。格子の店は、松山酒造場。 飯山市 1983.2


No.0096  茅葺き屋根のつらら。 長野市戸隠 2003.3


No.262-09 雪の中にお墓があるのだろうか。 下水内郡栄村極野 1983.2


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