| 20.チャリコ・マルアジ | 神谷一文字 | 1999.10.06 |
| 当日の仕掛け[仕掛図01] | ||
| 竿 | 磯竿2号 6.3m | |
| 道糸 | ナイロン3.5号 | |
| ハリス | フロロカーボン3号 2.6m(1尋半) | |
| ハリ | チヌ1号(金) 2本バリ | |
| 錘 | 天秤アミカゴ10号 | |
| 浮子 | 発泡矢羽浮子10号遊動式 | |
| 撒餌 | 冷凍アミエビ | |
| 刺餌 | オキアミS | |
| 浮子下 | 15.7m(9尋) | |
| 休暇をとって小浦一文字に行こうと神谷漁港に着くと、イセエビ漁が解禁になり 刺網が入って釣りが出来ないとのこと。 そこで、漁港を出てすぐの神谷一文字で釣ることにしました。 6:00の第1投から8:00頃までチャリコの入れグイで、それにマルアジも混じりまし た。 その後フグとムギメシばかりになり、昼寝をして、12:00に納竿しました。 食べる分だけ持ち帰り、撮影しました。 なお、波止の廻りに群れていた10cm前後のアオリイカの新子の画像もご覧下さい。 |
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| 19.チャリコ・カワハギ ガシラ・ウルメイワシ |
雑賀崎一文字 | 1999.09.26 |
| 当日の仕掛け[仕掛図01] | ||
| 竿 | 磯竿2号 6.3m | |
| 道糸 | ナイロン3.5号 | |
| ハリス | フロロカーボン2号 2.6m(1尋半) | |
| ハリ | チヌ1号(金) 2本バリ | |
| 錘 | 天秤アミカゴ10号 | |
| 浮子 | 発泡矢羽浮子10号遊動式 | |
| 撒餌 | 冷凍アミエビ | |
| 刺餌 | オキアミS | |
| 浮子下 | 17m(10尋) | |
| 台風一過の雑賀崎は、秋風が吹き、涼しく釣りが出来ました。 カゴ釣りでは小物ばかりでした。 9:00頃ハマチが廻ってきて、小魚を襲う様子が見えました。 早速サビキでコアジを釣り、ノマセ釣りの仕掛けを出しましたが、ダメでした。 その後、サビキはウルメイワシばかりとなり、コアジも釣れなくなってしまいまし た。 |
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| 18.マルアジ・カワハギ | 雑賀崎一文字 | 1999.09.14 |
| 当日の仕掛け[仕掛図01] | ||
| 竿 | 磯竿2号 6.3m | |
| 道糸 | ナイロン3.5号 | |
| ハリス | フロロカーボン2号 2.6m(1尋半) | |
| ハリ | チヌ1号(金) 2本バリ | |
| 錘 | 天秤アミカゴ10号 | |
| 浮子 | 発泡矢羽浮子10号遊動式 | |
| 撒餌 | 冷凍アミエビ | |
| 刺餌 | オキアミS | |
| 浮子下 | 17m(10尋) | |
| 未消化の夏季休暇を利用して雑賀崎に行きました。 朝5時頃阪和高速を南下していると、和泉山脈の上空で何度も雷光がします。 和歌山市内に到着すると、土砂降りの雨。 釣客は少なく、新波止は私一人で、貸し切り状態でした。 先週から異常潮位が続いていて、満潮時は中潮にもかかわらず水深11尋もありま した。 依然マルアジの大型が釣れているものの、数が少なくなってきました。 キズシと一夜干を造りましたので、ご覧下さい。 |
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| 17.爆釣の図 | 雑賀崎一文字 | 1999.09.01 |
| 当日の仕掛け | ||
| 竿 | 磯竿2号 6.3m | |
| 道糸 | ナイロン3.5号 | |
| ハリス | フロロカーボン2号 2.6m(1尋半) | |
| ハリ | チヌ1号(金) 2本バリ | |
| 錘 | 天秤アミカゴ10号 | |
| 浮子 | 発泡矢羽浮子10号遊動式 | |
| 撒餌 | 冷凍アミエビ | |
| 刺餌 | オキアミS | |
| 浮子下 | 15.7m(9尋) | |
| 会社を休んで同僚のK氏と雑賀崎に行きました。 マゼが強くて釣りにくかったですが、ニゴリが入って魚の活性が高かったのかご覧 の様にバラエティに富んだ釣果となりました。 マルアジとアイゴ・カワハギは別途写真を撮りましたのでご覧下さい。 なお、チャリコは、ハリを飲み込んでいて放流しても死んでしまうもののみ持ち帰 りました。 |
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| 16.ダツ・イサギ | 雑賀崎一文字 | 1999.08.29 |