2月26日(土曜日) スキーの好きなところは 「ひとりになれる」 「みんなでできる」 「考え事ができる」 「寂しくならない」 だから また 行く。 …このごろ、自分をもてあましています。 2月24日(木曜日) 今日は満月だったみたいだけど、見えなかった。 昨日「すっごい綺麗なお月様」って電話もらった。 うさぎがお餅ついてるお月様…って、いつ見たっけ… そうだ「やもり」で焼酎飲んだあとに 大阪駅でタクシー降りた後、齋藤ちゃんと見たな。 ああ、もうずっと忘れていたけど めちゃ唐突に思い出したりするのね、お月様のことって、いつも。 ちっちゃい時からずっとなぜだか「縁」がある。 「花にたとえるとひまわり」だと言われるけど 本当に「見つめていたい」のは「月」なんだけどね。 カラダの周期だって、一日も狂わずにずっと28日だし(^^; どこまでも「月」に支配されている…んだと信じて。 そんな恥ずかしい(*v.v)。モノガタリなんぞを思いつつ ゆずティーでも飲んで眠ろうかな…という、2時前。 明日は病院に行かなくちゃ。 循環器の先生…男前やったらええねんけど(^▽^;) 2月17日(木曜日) ネットをする時間がとっても少なくなった。 理由はblogを更新しなくなったから…。 「どうして更新しなくなったの?」 今日も数名の友達や知り合いからメールをもらったり 電話をもらって尋ねられたりしたけど 明確な答えがあるわけでは、実は・・・ない。 blogにはとても興味があるし、好きなツールに違いはない。 だから今も便利なツールを探している最中。。。 じゃあどうして「あそこ」に書くのを辞めたのか…と聞かれる。 一言で簡単に言ってしまえば 「やりたい」と思ったときのあの場所と 今のあの場所が、違いすぎるから…かもしれない。 うまく言えないけど、あたしはMeetsという雑誌が好きで その「web版」だと思っていたから、あそこが好きだった。 でももうそうじゃなくなったみたいだ。 答えは「Meetsが売れないから」「それじゃ儲からない」 ってことなんだと、軽く説明を聞いた。 おびただしい数の文章が毎日ずっと溢れ続けていて 覚えられないほど多くの人たちが右往左往している… そんな混沌とした雰囲気にも飲み込まれたのかもしれない。 本当はもうひとつ理由があるけど それは本当にお金とか企業の信用問題に関わるので 個人の日記には書くことじゃないから、やめとくけど それでもやっぱり一言言いたいのは 「あたしは大切で信頼できる人をきちんと紹介したのに!」 …本当に裏切られた気持ちでいっぱい。 悪人だったなんて思いたくないから ガチンコの喧嘩になる前に、猫が姿を消せばいいのかな…と。 そんな勝手なことを言ってるだけなのに 「どこに行くのか居場所を教えて」と あたたかな声をかけてくれる見知らぬ人たち・・・ そんな人たちと出会えたってことは あたしがあそこにいたことは「間違い」ではないのだろう。 もはや自分では価値がわからなくなってしまった 《1年と少しの時間》にご褒美をくれたのは、そんな人たちの声だ。 …誰かが言ってくれたっけ・・・ 「blogには、ホントノキモチが流れてないから はるちゃんは、やっぱりここにいてよ」って… やっぱりこの曲のマジックに支えられて あたしは立っているのだと… そんなことを思っていたら 大笑い…していたはずのテレビ電話で ちょっと涙が出てしまいそうになって慌ててしまった(^^;; ああ、なんだか今日は言葉が長い。 もう眠らなくちゃ。 お(^o^) や(^O^) す(^。^) みぃ(^-^)ノ゛ 2月14日(バレンタインデー) 穏やかな一日でした(o^-^o) □∨Ε...φ( ̄▽ ̄*)ポッ スタバのチョコバーと珈琲で和みました。 ホットオレンジでスイッチが切れました。 2月12日(結婚式を挙げた記念日) 夫は今日が結婚記念日だなんて認めてくれないけど あたしがとっても白いドレスで一日中笑っていたのは 10年前のこの日だったんだから仕方がない(^^;; …こうして日記を書いているということは 毎年この日を「どうしてすごしているのか」を 思い出すことができるので、なかなかいい=^-^= 今年はスキーに行ってきた。 日帰りだけど、今年一番楽しかった(≧∇≦) 上級者のコースまでは上れなかったけど 子どもたちがそれぞれスキーを楽しめるようになって とってもそれを見ているのがうれしかった。 ぐりはシュテムターンを練習中。 ぐらはプルークボーゲンをがんばり中。 二人ともお勉強ができたり、 とっても何かの才能があったり…っていう 非凡なタイプではないので(^^;) ひとつでも多く「好きなこと」があったらいいな… なんて思って、いろんなことをして一緒に遊んでる。 そのことで友達が一人でも多くできたら きっと幸せだろうなぁ…なんて思って。 ささやかなことだけど、本当にこんなことぐらいしか 親って、子どもに「してあげられること」がないのよね。 ♪ ホントノキモチ・ナミダノキモチ Copyright (C) 2002 AI ♪ |