| 乳がん関連イベントのご案内 バックナンバー 2007年 |
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シンポジウム「女性とがん」
(主催:かながわ・がんQOL研究会/NPO法人がん対策支援センター・キャンサーリンクかながわ) |
「がん」になる方が増大しています。とくに、若い女性の間で増えています。その原因、予防方法、最新の治療、治療後の生活等について、日本対がん協会の支援を受けて総合的なシンポジウムを開催します。パートナーの方も、是非、ご参加下さい
日時・2007年12月22日(土) 13:00~17:00
場所・横浜市開港記念会館
内 容
◇基調報告「若年女性におけるがん罹患の増大」(13:00~13;20)
・演者 岡本 直幸 氏
神奈川県立がんセンター がん予防・情報研究部門 部門長
◇女性と乳がん(13:20~14:00)
・演者 永田 知里 氏
岐阜大学大学院医学系研究科疫学・予防医学分野 教授
◇女性と子宮がん(14:00~14:40)
・演者 宮城 悦子 氏
横浜市立大学医学部産婦人科 准教授
*** 休憩 ***(14:40~15:00)
◇女性とタバコ(15:00~15:40)
・演者 鈴木 幸子 氏
埼玉県立大学看護学科 教授
◇女性とボディイメージ・セクシャリティ(15:40~16:20)
・演者 山下 浩介 氏 北斗病院在宅医療科 部長
◇総合討論(16:20~17:00)
定 員 400名(申込先着順)
参加料 無料
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| プチ VOL サロン |
病気のこと、術後の生活のこと、主治医とのコミュニケーションなど、何でも聴いたり話したりしてみませんか。
開設時間内は、VOL-Netのスタッフが会場でお待ちしています。事前申し込みは不要で、時間内は出入り自由ですので、お気軽にお立ち寄りください。
■日 時 2007年12月21日(金)午後6時~午後8時
■会 場 目黒区男女平等・共同参画センター 研修室
■対 象 乳がん患者ご本人
■その他 会場費等の経費をまかなうため、ご来場のかたは500円程度のカンパをお願いします。
■主催:VOL-net
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国立がんセンター がん対策情報センター
平成19年度 第3回市民向けがん情報講演会
『論より科学的根拠!信頼できるがん情報とは…』 |
信頼できるがん情報を皆さんに届けるために必要なことは何なのでしょうか。「論より科学的根拠! 信頼できるがん情報とは…」と題して、信頼できるがん情報をつくるために必要なこと(がん登録、臨床試験)、情報を安心して使ってもらうために必要なこと(がん情報の評価)について、当センターのスタッフが解説します。後半は中継会場を含む会場の皆さんのご質問にお答えします。
演題:「敵を知らずに戦えない……」 “がん登録”
「最新の治療が最善の治療とは限らない」 “臨床試験”
「論より科学的根拠」 “がん情報を評価する”
講師:国立がんセンター がん対策情報センター スタッフ
■開催日時
開催日:2007年12月15日(土)
開催時間:13:30~16:30
■会場
国際研究交流会館 3階 国際会議場(国立がんセンター築地キャンパス内)
(定員 180名)
中継会場(多地点TV会議システムでご参加いただけます)
■対象
テーマに関心のある方
■参加費:無料
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| 第1回高知県がんフォーラム |
●日時: 平成19年12月8日(土) 13:00~16:30 (開場12:30)
●場所: 高知市文化プラザかるぽーと 大ホール(高知市九反田2番1号)
●目的:
県民の視点に立ったがん対策を推進するため、がんの予防、治療、緩和ケア等のがんに関する情報を、県民に幅広く提供することを目的とします。
●対象: 県民の皆様、患者さんやご家族の方、医療に携わっている皆様の、多数のご参加をお待ちしております。
事前申込不要です。どなたでも気軽に直接ご来場ください。
●入場無料: 定員1,000名
●内容
○基調講演 俵萠子さん テーマ「千の風に包まれて……」
○講演
片岡隆策(高知県健康福祉部健康づくり課 課長)
「高知県のがん政策」
〔進行〕 高知医療センターがんセンター長 森田荘二郎
小林道也(高知大学医学部医療学講座 教授)
「腹腔鏡手術の最前線 胃がん大腸がんを中心に」
小川恭弘(高知大学医学部放射線医学講座 教授)
「最近の放射線治療の進歩」
辻 晃仁(高知医療センター化学療法科 科長)
「最近の抗がん剤治療の進歩」
○パネルディスカッション
(皆様から事前にいただいた質問への回答を中心に進行いたします。)
司 会 高知医療センター病院長 堀見忠司
パネリスト 森田荘二郎、小林道也、小川恭弘、辻晃仁、片岡隆策
山口龍彦(高知緩和ケア研究会代表世話人・高知厚生病院副院長)
○オカリナ演奏
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第3回東京乳がん市民公開フォーラム
「科学的根拠に基づく乳がんとは?」 |
日時 2007年12月2日 14:00~16:45
(受付13:30~14:00)
場所 東京国際フォーラム ホールD7
【内容】
講演1
「乳がん診療ガイドライン改定と、乳がん診療の最新情報」
座長:吉田 和彦 氏
演者:国家公務員共済組合連合会 三宿病院 清水 哲 氏
講演2
「科学的根拠に基づく乳がん エビデンス・ベースド・検診を考える」
座長:吉田 和彦 氏
演者:国立がんセンター東病院 向井 博文 氏
パネルディスカッション
「科学的根拠に基づく乳がんとは?」
司会:南雲 吉則 氏 ナグモクリニック総院長
清水氏・向井氏の講演をもとに
●最新のがん対策推進の概要
●ガイドライン改定など、乳がん診療における最近の話題と進歩
●科学的根拠に基づく乳がん診療とは?
など、特に近年の予防や検診の功罪について、ディスカッションを行います。
<パネリスト>
向井 博文 氏(国立がんセンター東病院)
岩瀬 哲 氏(東京大学付属病院緩和ケア診療部 副部長)
野村 久祥 氏(杏林大学医学部付属病院)
野田 真由美 氏(千葉県がんセンター患者相談支援センター)
◆参加費◆ 無料
◆主催◆ ブリストル・マイヤーズ 株式会社
◆後援・協賛◆ キャンサーネットジャパン
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| NPO法人ブーゲンビリア おしゃべり会 |
■日時:2007年12月1日 14時~16時半くらい
■場所:立川市女性総合センターアイ
■内容
各自の体験・思うことを話し、情報交換を行います。
おしゃべりは治療です。お互いのプライバシーを大切に守り合いながら、お話しましょう。
■申込み不要、参加費無料
■主催:NPO法人ブーゲンビリア
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日本乳癌検診学会 市民公開フォーラム
"乳がん心配する前にまず検診" |
日時: 2007年11月20日(火) 13時-16時
会場:パシフィコ横浜 会議センター大ホール
◇第一部 講演
・野末悦子 (コスモス女性クリニック院長)
・伊藤さち子 (患者代表)
・土井卓子
(独立行政法人国立病院機構 横浜医療センター 外科部長)
・島田奈穂子
(東京ミッドタウンクリニック シニアディレクター)
「行政の立場から」
岡本 直幸(神奈川県 健康福祉部健康増進課 技幹)
(県立がんセンターがん予防・情報研究部門長)
「行政の立場から」
木村博和
(横浜市健康福祉局保健医療部 保健政策課 事業推進担当課長)
患者の立場から
船田松代(横浜女子短期大学名誉教授)"
◇第二部 パネルディスカッション
司会:高野靖悟
(神奈川県厚生農業協同組合連合会相模原協同病院 病院長)
パネリスト:第一部ご講演の先生方
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第1回 慈恵医大放射線医学講座市民公開講座
テーマ:がん診療と放射線科医 |
日 時:2007年11月10日(土)
開 場:12時30分~
会 場:東京慈恵会医科大学 中央講堂
参加費:無料、予約不要
【プログラム 】
・患者からみた日本のがん診療の現状と展望
本田麻由美(読売新聞編集局社会保障部記者)
・前立腺がんの現状と放射線治療について
青木 学(慈恵医大放射線医学講座講師)
・放射線科医をご存知ですか?
福田国彦(慈恵医大放射線医学講座教授)
・乳がん治療における放射線治療の現況について
山下 孝(癌研有明病院 副院長)
・医療における放射線利用と放射線被曝
大野和子(京都医療科学大学医療科学部教授)
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VOL-Net5周年記念シンポジウム
「本音で語る乳がん医療」─ 各診療科・臨床医の視点から ─ |
VOL-Netのメディカルサポーターをパネリストとしてお招きし、それぞれの診療科、それぞれの臨床現場から見た乳がん診療の現在・過去・未来をざっくばらんに語っていただく企画です。
VOL-Netの5年間のあゆみも振り返りながら、患者も医療者も熱い思いを共有しましょう!二胡のミニコンサートもあります。
■日 時 2007年11月10日(土)午後1時半~4時半(開場1時)
■会 場 国立オリンピック記念青少年総合センター
国際交流棟1階 国際会議室
小田急線参宮橋駅約7分、地下鉄代々木公園駅下車約10分
■パネリスト
宇津木久仁子 先生(癌研有明病院 婦人科)
相良 吉昭 先生(特別医療法人博愛会 相良病院)
清水 哲 先生(国家公務員共済組合連合会三宿病院 外科)
向山 雄人 先生(癌研有明病院 緩和ケア科)
山下 浩介 先生(北斗病院 在宅医療科)
吉村 吾郎 先生(市立岸和田市民病院 外科)
ほか
■定 員 250人(先着申し込み順)
■参加費 1人 1,000円(当日受付にて。ただしVOL-Net会員は無料)
申し込み方法 ホームページまたは電話にて
ホームページは http://www.vol-net.jp/
電話 070-5080-6516
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| 市民公開講座「乳がんってどんな病気」 |
日 時 : 平成19年11月6日(火) 18:30~20:00
会 場 : 女性と仕事の未来館 4階ホール
〒108-0014 東京都港区芝5-35-3
最寄り駅 :JR田町駅 都営浅草線・三田線 三田駅
参加費 :無料(定員250名様)
■司会 東京慈恵医科大学 乳腺・内分泌外科 教授 内田 賢氏
日本では、乳がんにかかる女性が年々増加しています。今では毎年40,000人以上の女性が乳がんと診断され、乳がんは胃がんや大腸がんに並び、女性のがんのなかでもっとも多いがんの一つとなっています。
この度、乳がんの専門医が中心となった市民公開講座を開催する運びとなりました。皆様お誘い合わせの上ご参加頂き、乳がんについて正しい知識を学んでいただければ幸いです。
■講演
「乳がんと診断されるまで」
虎の門病院 乳腺・内分泌外科 三浦 大周 氏
「乳がんの手術について」
東京慈恵会医科大学 乳腺・内分泌外科 川瀬 和美 氏
「乳がんの術後療法について」
虎の門病院 乳腺・内分泌外科 川端 英孝 氏
■質問コーナー
事前にいただいた皆様のご質問に先生方がお答えします
共催:東京慈恵会医科大学/国家公務員共済組合連合会虎の門病院/
アストラゼネカ株式会社
後援:港区医師会
詳しくはこちら
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国立がんセンター 平成19年度 第2回市民向けがん情報講演会
『がん情報のさがし方(2007)』 |
がんについての情報のさがし方と、得た情報とどう向き合うか、患者さんの立場になってご一緒に考えてみたいと思います。
■開催日時
開催日:2007年11月03日(土)
開催時間:13:30~16:45
■会場
国立がんセンター築地キャンパス(東京都中央区築地)
がん対策情報センター:
電話 03-3542-2511 内線 5685/FAX 03-3547-6074
※多地点TV会議システムにより全国の中継会場で参加可
>>詳しくはこちら
チラシ(PDFファイル)
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| TBSドキュメンタリー「余命1ヶ月の花嫁」再放送 |
10/7 TBS系14:00~
「余命1ヶ月の花嫁」
~乳がんと闘った24歳最後のメッセージ~
乳がんと闘った長島千恵さん・24歳の、最後の1か月を描いたドキュメンタリー
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“おっぱいの詩”作者 大原まゆ講演会
「あなたは100%大丈夫!って言い切れますか・・・ ~あなたの大切な人を守るために聞いて欲しいこと~」 |
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今回講師をして頂く大原まゆさんは、“統計上は0パーセント”の20代での『現役乳がん患者』です。今回の講演の中で病気になってからこれまでの経緯や体験談を交えながら、1人の女性として、乳がん患者として、病気になってから支えてくれた人々とのココロのつながりについて話をしてくださいます。
大原まゆさんはご自身の体験を私小説『おっぱいの詩 ~どうして私が乳がんに?』という本にされており、本が原作になった映画『Mayu-ココロの星-』は9月29日から全国公開中です。
~あなた自身や、あなたの大切な人を守るために~
家族そろって会場へ、足をお運びください。(あきるの市HPより)
日時:2007年10月19日(金) 会場18時30分 開演19時~20時30分予定
場所:秋川ふれあいセンター(あきる野市平沢175-4)
申込方法:10/1(月)~10/10(水)までに電話かメールにて
(メール:1人1通件名「講演会申込」本文:名前・住所・℡・生年月日を入力し送信)、締め切り後、葉書にて結果を通知します
申込先:あきる野市役所福祉部健康課健康づくり係
Tel:042-550-3311
mail:koho01@city.akiruno.tokyo.jp
>>詳しくはこちら
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| NHK「ためしてガッテン」で乳がん特集 |
ためしてガッテン
「見逃すな!乳がん最新予防術」
2007年10月3日(水) NHK総合 午後8時00分~
再放送 :AM1:50~2:33/PM4:05~4:48
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| 映画「私の胸の思い出」 |
乳がんを体験した香港の女流作家が、自らの体験を綴った小説「哀悼乳房」の映画化。
2007年10月6日(土)公開
シネマート新宿、シネマート六本木ほか
>>公式サイト
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「がんサポート」創刊4周年記念シンポジウム
再発転移を生きる |
日時:2007年10月20日(土)開演 13時30分~16時30分
場所:東京国際フォーラム ホールD5
内容
■基調講演 「再発を生きる」 高木 凜さん 脚本家・作家
■エクササイズ 大木まりこさん 舞踊家
■パネルディスカッション テーマ:再発転移を生きる
渡辺 亨さん 浜松オンコロジーセンター長
山口俊晴さん 癌研有明病院消化器センター長
山本信之さん 静岡がんセンター呼吸器内科部長
鈴木厚子さん 肺がん・看護師
主催:がんサポート
>>詳しくはこちら
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| 講演会「がんと心 -精神腫瘍学の癒し-」 |
◇日時◇
2007年10月13日 土曜日 15:30~17:30
◇場所◇
新宿住友ビル4階
◇講師◇
・東京大学医学部附属病院 放射線科准教授
緩和ケア診療部長 中川恵一
・「子宮・卵巣がんのサポートグループあいあい」
主宰 まつばらけい
◇受講料◇
朝日カルチャーセンター会員 3,360円(税込)
一般 3,990円(税込)
>>詳しくはこちら
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支えあう会「α」公開講演会
「これからのがん医療 -病院・地域・在宅のネットワークを-」 |
第1部 講演 がん診療連携拠点病院の役割 竜 崇正さん (千葉県がんセンター長) 地域・在宅医療の現状 伊藤 真美さん
(花の谷クリニック院長) 第2部 対談
竜 崇正さん・伊藤真美さん
日時:2007年10月13日(土)13:00~(開場12:30)
会場:千葉大学 西千葉キャンパス内けやき会館
参加費:無料
主催:支えあう会「α」
>>詳しくはこちら(講演会チラシpdf)
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| 写真展「ピンク ピンク ピンク!」 |
富士フイルムグループは、乳がん検診による早期発見、早期治療で死亡率を減らすことを目指す社会運動「ピンクリボン運動」を応援しています。
そこで本写真展ではピンクリボン運動にあわせ、広告や雑誌の第一線で活躍する、いまをときめく12名の女性フォトグラファーが、「ピンク」をテーマに撮り下ろした作品を展示いたします。12名それぞれが表現するさまざまなピンク。ピンクの持つ暖かさや優しさ、かわいらしさ、そして元気を感じ取ってください。
開催期間: 2007年9月28日(金)から10月31日(水)
場所: FUJIFILM SQUARE 1F ギャラリー「PHOTO IS」(東京・赤坂)
>>詳しくはこちら
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東京大学大学院医学系研究科 健康社会学教室
「患者会」・「ネット上の掲示板・ML」の利用に関する調査 |
■アンケート入力フォーム
(無記名のWeb上アンケートです)
[以下、主催者依頼文]
▲お願い
現在、私たち東京大学大学院 健康社会学教室では乳がんが体験された方同士が、インターネットを通じてどのようにかかわっていらっしゃるのかということについての調査を行っております。
突然のお願いで大変恐縮ですが、下記をお読みいただき、乳がんを体験されたご本人の方に、調査にご協力いただければ幸いです。
▲研究の目的について:
本研究の目的は乳がんを体験された方が「ネット上の掲示板・ML」もしくは「患者会」を通じて、他の乳がんを体験されたかがとどのようにかかわっていらっしゃるのか、かかわりは乳がんになられてからいつ頃から始められ、日常生活にどう役立っているのかということを明らかにすることです。
このことを通じて、従来の患者会のみならず、近年普及しているインターネットを利用した体験者同士のかかわりが、乳がんを体験された方の生活に役立つものであることを、医療現場のスタッフなど、乳がん体験者とかかわりのある人や場所へ、具体的に提案していくことを目指します。
▲研究の方法・プライバシーの保護について:
本調査は無記名のWeb上アンケートを用いて行われます。
アンケート画面に記入し、直接ご送信下さい。
送信はプライバシー保護のため、暗号化して行われます。
アンケートは統計的に処理いたしますので、個人が特定されることは決してありません。
お答えいただいた情報は研究以外の目的で使用いたしません。
また、プライバシーに関する情報の保護には万全の注意を払うことをお約束いたします。
▲問い合わせ:
本調査に関して、ご質問がございましたら、
お手数ですが下記までお問い合わせください。
2007年9月
東京大学大学院 健康社会学教室
〒113-0033文京区本郷7-3-1
担当 瀬戸山陽子
電話03-5841-3514
FAX 03-5684-6083
E-mail yokos-tky@umin.ac.jp
お手数をおかけし誠に恐縮ですが、乳がんを体験された方の役に立てるため、皆様にご理解・ご協力いただきたく存じます。何卒よろしくお願いいたします。
>>アンケート入力フォーム
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| 2007年10月 ピンクリボン関連イベント |
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コニカミノルタ特別企画展~広げようピンクリボン運動!~
ピンクリボンTシャツデザイン展&山田邦子さんトークショー |
●10/2-11 ピンクリボンTシャツデザイン展(入場無料)
コニカミノルタプラザ(東京都新宿区)では、2007年10月2日(火) ~10月11日(木)の10日間、同プラザギャラリーCにおいて、乳がんの早期発見の大切さを伝えるピンクリボン運動の普及活動として、特別企画展「ピンクリボンTシャツデザイン展」を開催いたします。
乳がん体験者であるタレントの山田邦子さんはじめ各界のタレント、著名人に"ピンクリボン運動を応援する気持ち"や"乳がん検診を勧めるメッセージ"をTシャツにデザインしていただき、デザイン原画やメッセージなどとともに展示いたします。
●10/7 山田邦子さんトークショー
7日(日)には、週末スペシャルイベントとしてTV番組収録中の自己検診にて乳がんを発見し、2回の癌摘出手術を経て、無事復帰を果たしたタレントの山田邦子さんのトークショーを開催いたします。自分が、まさか乳がんにかかるとは思ってもいなかった山田さんだからこそ語れる、乳がん早期発見の大切さ、そしてこれからの乳がん治療に期待することなど、他ではなかなか聞くことの出来ない貴重なお話をしていただきます。
| 【日時】 |
2007年10月7日(日) 15:00~ |
| 【定員】 |
当日先着順(無料) 50名 (12:00より、会場インフォメーションにて参加整理券を配布) |
| 【内容】 |
早期発見に至るまで(TV番組の映像を見ながら)治療体験談
これからの乳がん早期発見、治療に期待すること
Tシャツデザインに込めたメッセージについて 来場者からの質問コーナー など |
●他にも会場内には、乳がんセルフチェックパネルやマンモグラフィ画像なども展示し、乳がん検診の大切さを伝えていきます。
>>詳しくはこちら
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| 映画:Mayu-ココロの星- |
21歳で乳がんを体験した大原まゆさんの「おっぱいの詩」(講談社)が映画になりました。主人公のMayuを平山あやさんが演じます。
・2007年9月29日全国ロードショー
・2007年9月15日からまゆさんの地元・北海道で先行公開
◆映画の公式サイト「Mayu-ココロの星-」
◆大原まゆさんのブログ:Mayuとあなたと。 ◆完成記者会見の記事
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| JCS リレー・フォー・ライフ・ジャパン 2007 in 芦屋 |
◇日時◇
2007年9月15日(土) 13:00~(受付11:30より)~16日(日)13:00
◇会場◇
兵庫県芦屋市総合公園 陸上競技場
◇内容◇
◎リレーウォーク
リレーをしながらチームで24時間歩き続けます。24時間休むこと
のないがんとの闘いを皆で支えあうことを象徴しています。個人
でできる範囲で参加することもできます。
◎サバイバーウォーク
リレーウォークは、サバイバー(がん経験者)の行進から始まり
ます。サバイバーのがんに立ち向かう勇気を会場全体で讃え応援
します。
◎ルミナリエ
夕方から早朝にかけて、がんで亡くなった方やがんと闘っている
人への思いを書き込んだキャンドルを、会場内に灯します。
◎その他
講演会や絵本の読み聞かせ、支援コンサートなど。夜9時から朝
9時にかけて星とキャンドルを眺めながら走るキャンドルナイト
ランニングも行われます。
◇参加費◇
無料 ※任意により寄付をお願いいたします。
(キャンドルナイトランニング参加者は+1000円)
◇申し込み方法◇
大会HPにあります申込フォームまたはE-mail、FAX、郵送にて。
◇その他◇
当日お手伝いいただくボランティアさんも募集中です。
◇問い合わせ◇
リレー・フォー・ライフ関西事務局
Tel:090-7265-1708(10~17時)E-mail:secretariat@rfl-jp.net
>>詳細はこちらから
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| 展示イベント 『生きる』を創る |
がん患者さんの健康、幸せ、自己実現を考えていたらみんなの『生きる』につながりました。
◇日時◇2007年9月8日(土)11時~18時
◇会場◇
有楽町マリオンスクエア
〒100-0006 東京都千代田区有楽町2-5-1 有楽町マリオン11階
◇内容◇
■セミナー
<1>「治療中・退院後のセルフイメージコントロール」11:30~
山崎多賀子(美容ジャーナリスト)
乳がん体験を通し、美容面で工夫されたことなどの紹介。
<2>「心とからだにおいしい食事・基本料理術」12:15~
村岡奈弥(料理研究家)
吐き気があり食欲がない時、食物繊維の摂り方等のアドバイス。
<3>「リハビリエクササイズ」16:00~
大木まり子(舞踊家)
乳がん体験、舞踊家としての経験から、体の芯を感じながら体を
動かすリハビリエクササイズを教えて頂く。
■歯科医・志村真理子先生による「ドライマウス」測定
■体験コーナー「ハンドマッサージ」ミニ講習
■QOLを高めるためのアイデアやヒント満載のパネル展示 など…
同時開催 朝日がんセミナー「がんと向きあって生きる」13:05~
「『目撃』から始まった、がん治療」鳥越俊太郎(ビデオ上映会)
◇参加方法◇
参加無料。事前の申し込みは不要です。
◇お問い合わせ先◇
朝日新聞東京本社広告局 TEL:03-5540-7757
(平日10:00~18:00)
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第20回GEヘルスケア・エッセイ大賞 募集中
『患者力』を鍛えよう~患者が変われば医療が変わる |
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誰でも応募できる医療エッセイコンテスト
本年のテーマ
『患者力』を鍛えよう~患者が変われば医療が変わる
本テーマについて、ご自身の考えを3,000字(原稿用紙7枚半)以内にまとめて下さい。独自の主張を明快に論じた作品を高く評価します。発表はGE横河メディカルシステム(株)ホームページ(www.gehealthcare.co.jp)他にて行い、大賞一編を11月12日発売の『AERA』誌上にて全文掲載します。
大賞受賞者には賞金50万円が贈られるほか、同額を受賞者指定の医療福祉施設に寄付していただきます。審査員は、常に時代を反映した作品で定評があり、第5回からこのエッセイ大賞の審査員を務めている作家の渡辺淳一氏他。
締切は2007年9月3日(月)必着
>>詳しくはこちら
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| 乳がん手術後の体を楽にするマーニャサイズ |
リハビリ体操とおしゃべり勉強会を行ないます。
病院ではなかなか時間を取れない自分自身の問題を少しずつ話しあうこともできます。
医療に頼るだけでなく自分自身でも体調を管理する方法を知り、これからの人生を楽しみませんか?
■日程:2007年9月20日(木)、27日(木) 全2回
■時間:13:30~15:30
■会場:横浜YWCA(JR関内駅、石川町駅より徒歩6分)
■参加費:4,000円
■申込:電話またはEメールにてお名前・電話番号(FAX)をお知らせください。
■締め切り:9月13日(木)
申込にあたり不安なことはお気軽にご相談ください。
■横浜YWCA
〒231-0023 横浜市中区山下町225
電話 045-681-2903
e-mail office-yokohama@ywca.or.jp
ホームページ http://www16.ocn.ne.jp/~ywca
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VOL-Netテーマ勉強会「乳房再建のいろいろ」
~医師&体験者に聞いてみませんか~ |
ひとくちに乳房再建といっても、方法はいろいろあります。メリットとデメリットをよく理解したうえで、自分に合う方法を考えてみませんか。
今回は、乳房再建の第一線で活躍されている形成外科医のお二人を講師に迎え、それぞれの得意分野の術式を解説していただきます。また、再建の経験者に実体験を聞くコーナーも設けますので、普段疑問に思っていることを聞いてみましょう。
■日 時 2007年8月12日(日)午後2時~4時半(開場1時半)
■会 場 国立オリンピック記念青少年総合センター
センター棟 4階 セミナーホール
小田急線参宮橋駅約7分、地下鉄代々木公園駅下車約10分
■講 師 ブレストサージャリークリニック 岩平 佳子 先生
東京慈恵会医科大学形成外科助教授 武石 明精 先生
■定 員 200人(先着申し込み順)
■参加費 一般1,000円、会員500円(当日受付にて)
詳細・申し込みはこちらから
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| VOL-Net 聴き合いの会 |
少人数のグループでゆっくりお茶を飲みながら、病気のこと、術後の生活のこと、主治医とのコミュニケーションなど、何でも聴いたり話したりしてみませんか。お一人でも、お気軽にご参加ください。
■日 時 2007年7月28日・午後2時~4時(開場1時半)
■場 所 文京シビックセンター 地下1階 アカデミー文京 学習室
■対 象 乳がん診断後の患者・体験者ご本人に限定させていただきます。
■参加費 500円(当日受付にて)
詳細・申し込みはこちらから
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| VOL-Net ファシリテーション・トレーニング |
ファシリテートとは、直訳すると「促進する」という意味で、会合などの場で参加者が安心していられる環境作りや話しやすい雰囲気を作ったり、参加者同士でのトラブルや傷つけ合いなどがないように配慮することです。普段の生活にも役立つコミュニケーションの基礎を中心に、VOL-Netのスタッフが実践を交えてお話します。日常のコミュニケーションを良くしたいと思っている方、ご自身の病院で患者会を作りたいと思っている方、聴き上手になりたいなぁと思っている方、ぜひ、ご参加ください。
■日 時 2007年7月28日・午前10時半~12時半(開場10時15分)
■場 所 文京シビックセンター 地下1階 アカデミー文京 学習室
地下鉄丸ノ内線・南北線 後楽園駅 徒歩3分
地下鉄三田線・大江戸線 春日駅 徒歩3分
JR中央・総武線水道橋駅 徒歩8分
■対 象
患者本人でなくともかまいません。医療者の方々のご参加もお待ちしております。
■参加費 500円(当日受付にて資料代含む)
詳細・申し込みはこちらから
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| 第6回かながわ乳癌市民フォーラム「ホルモンでゆれる術後のこころとからだ」 |
日 時 : 2007年8月4日(土) 午後1時~午後4時(開場:12時30分)
場 所 : パシフィコ横浜 メインホール
内 容 :
<第一部 教育講演>
演者:
首藤 昭彦 (大和市立病院外科 上級医長)
「よくわかる乳がん最新治療」
梅村 しのぶ (東海大学医学部 基盤診療学系病理診断学 准教授)
「患者からみた病理診断の意味は?」
司会:徳田 裕 (東海大学医学部 乳腺・内分泌外科 教授)
<第二部 パネルディスカッション>
テーマ「ホルモンでゆれる術後のこころとからだ」
パネリスト:
首藤 昭彦 (大和市立病院 外科 上級医長)
宮城 悦子 (横浜市立大学医学部 産婦人科 准教授)
梅村 しのぶ (東海大学医学部 基盤診療学系病理診断学 准教授)
原田 知彦(済生会横浜市東部病院 薬剤センター 主任)
須藤 郁子 (神奈川県警友会 けいゆう病院 緩和ケア 主任看護師 )
八子 春子 (体験者)
田沢 百合子 (体験者)
清水 哲 国家公務員共済組合連合会 三宿病院 院長)
司会:本田 麻由美 (読売新聞 編集局 社会保障部 記者 )
>>詳しくはこちら
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国立がんセンター第1回市民向けがん情報講演会
『がん患者とその家族~家族ががんになったとき~』 |
■開催日時
開催日:2007年07月15日(日) 13:30~16:00
■会場
国立がんセンター築地キャンパス(東京都中央区築地)
(多地点TV会議システムにより各地の全国各地の中継会場で参加可能)
■『がん患者とその家族~家族ががんになったとき~』
講師
佐伯 俊成(広島大学病院 医系総合診療科)
「家族ががんになったとき~心という治癒力を高めるための6か条~」
田村 里子(東札幌病院 医療相談室ソーシャルワーカー:社会福祉士)
「がん患者の家族を支える~ありのままを毎日の暮らしの中から~」
■対象
テーマに関心のある方
参加費:無料
■申し込み締め切り:2007年7月6日(金)
主催: 国立がんセンター がん対策情報センター
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よりよいがん医療のための患者と医師のパートナーシップ
がんをいっしょに考える集い |
内容
第1部 平岩正樹氏(外科医・医学博士)を迎えての講演会
第2部 患者と地元開業医による意見交換会
日時
平成19年7月1日(日)13:30~16:30
場所
ビッグハート出雲:白のホール
出雲市駅南町1丁目5番地(TEL20-2888)
参加費無料
主催
「がんをいっしょに考える集い」実行委員会
後援
島根県出雲保健所・出雲市・出雲市議会
>>詳しくはこちら
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| 市民公開講座「知っておきたい乳がんのこと」 |
日 時 : 平成19年7月7日(土) 午後2:00~4:00
会 場 : 住友ホール(新宿住友ビル地下1階)
新宿区西新宿2-6-1
TEL 03-3348-5425
交 通 :JR線・小田急線・京王線・東京メトロ丸の内線「新宿」駅徒歩8分
東京メトロ丸の内線「西新宿」駅徒歩5分
都営地下鉄大江戸線「都庁駅前」駅A6出口直結
参加費 :無料(定員300名)
■司会
東京医科大学病院 乳腺科 河野範男 先生
■講演
「乳がんの検診・診断」東京女子医科大学病院 第二外科 神尾孝子 先生
「乳がんの手術療法」慶應義塾大学病院 外科 神野浩光 先生
「乳がんの術後療法」東京医科大学病院 乳腺科 海瀬博史 先生
■質問コーナー
事前にいただいた皆様のご質問に先生方がお答えします
■主催:アストラゼネカ株式会社
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| 第3回ピンクリボンデザイン大賞 |
◇募集内容◇
乳がんの早期発見の大切さを伝え、検診を呼びかける作品
◇募集部門◇
(1)「ポスター」部門
(2)「東京都コピー」部門
(3)ノベルティー部門(A部門:ミニトートバッグの部、B部門:マグカップの部)
◇応募締切◇平成19年7月12日(木)
詳細はこちらから
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| 第3回がん患者大集会[広島] |
■ 実施日 2007年8月26日(日)午後1時から5時まで
■ 実施場所 広島市広島国際会議場
フェニックス・ヒマワリ・ダリア・コスモス(3300人収容)
■ 名誉大会長 田原 榮一 氏(広島がんセミナー理事長)
■ 主催 がん患者団体支援機構・第3回がん患者大集会実行委員会
■ 共催 全国のがん患者団体 (70団体/5月15日現在)
■ 参加対象 がん患者、体験者、家族、医療・福祉に携わる方々、
がん医療に関心のある方
■ 参加人数 3300人まで
■ 参加料金 無料
>>詳細はこちら
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| 市民のためのがん治療の会・第5回講演会[名古屋] |
日時:平成19年7月14日(土)午後1時30分から、
会場:愛知県がんセンター国際医学交流センター(名古屋市)
主催:市民のためのがん治療の会
>>詳細はこちら
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| 講演会「体に優しい乳房再建術」[甲府市] |
~筋肉を犠牲にしない自家組織による乳房再建術~
日時:7月7日(土)13:30~16:00
会場:甲府市総合市民会館
講師:横浜市立大学形成外科准教授・佐武俊彦先生他
その他、詳細は下記ブログで紹介しています。
http://yaplog.jp/golden_apricot/
<主催者コメント>
まだ日本ではメジャーではない術式ですが、身体に優しくナチュラルです。
先生に再建していただいた患者が集まって、協賛も後援もない、手作りの講演会です。
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| 国立がんセンター第22回市民公開講演会「がんについて」 |
一般市民の皆さまを対象に、がんに対する正しい知識の普及を目的に年2回開催します。どうぞご参加下さい。
■開催日時
開催日:2007年06月09日(土) 午後2時~4時
■会場
銀座ブロッサム中央会館(中央区銀座2-15-6)
■講演
「チームで支える患者中心のがん緩和ケア-看護・介護の大切さ-」
松本 武敏(在宅ホスピス医・元国立がんセンター東病院呼吸器科)
「ナースが語る緩和ケア」
戸谷 美紀(がん看護専門看護師(緩和担当))
主催: (財)がん研究振興財団
>>詳細はこちら
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| つくばピンクリボンフェスティバル07 |
乳がんの啓発運動である「つくばピンクリボンフェスティバル07」が来たる5月13日(日・母の日)に開催されます。患者のための講演会など今年も盛りだくさんです。
目的: 乳がんによる死亡の減少を目的として乳がんについての啓発を行う
日時:2007年5月13日(日曜日・母の日) 10:00~17:00
場所:つくば国際会議場エポカル・ぺデストリアン
主催:NPO法人つくばピンクリボンの会
>>詳細はこちら
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VOL-Net勉強会
~むくみ、しびれ、だるさ解消!~手軽にできるセルフマッサージ |
■日 時 2007年5月12日(土)午後2時~4時(開場1時半)
■会 場 目黒区男女平等・共同参画センター 会議室
(目黒区中目黒2-10-13 中目黒スクエア内 9階
東急東横線・地下鉄日比谷線 中目黒駅 徒歩8分
■講 師 国際ヘルス&ホリスティック・セラピスト
国際ヘルス&ビューティ・セラピスト
大井 奈菜子 先生
■定 員 30人(先着申し込み順)
■参加費 1人 1,000円(当日受付にて)
主催:声を聴き合う患者たち&ネットワーク「VOL-net」
>>詳細はこちら
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プリペイドカード・チャリティ
プリペイドカードの寄付で対がん協会などを支援 |
プリペイドカード・チャリティは、眠っているプリペイドカードを活用することによって、国民ひとりひとりの社会貢献やボランティアへの参加促進などを目的として活動していきます。
プリペイドカードとは、テレフォンカード、公共交通機関のカード、図書カード、クオカードなどを主な対象とし、未使用のもの、使用途中のもの、いずれでも大丈夫です。
実施期間:~2007年8月31日まで
>>詳しくはこちら
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| VOL-Net 聴き合いの会 |
患者ご本人のみの参加です。(本名での参加でなくても可)。
5~7人のグループに分かれ、参加のお一人お一人が安心して話せるよう、各グループにはトレーニングを受けたメンバーが入り運営しています。
お茶菓子を食べながら、病気自体のことだけでなく、家庭や生活のこと、仕事や恋のこと、良かったこと、辛かったこと…、日頃感じていることや疑問など、気軽な雰囲気で自由にお話が弾んでいます。
◇日時◇2007年4月15日(日)午後2時~4時(開場午後1時30分)
◇場所◇文京シビックセンター 地下1階 アカデミー文京 学習室
◇対象◇乳がん診断後の患者・体験者ご本人のみ
◇定 員◇40人(先着申込順)
◇参加費◇500円(当日受付にて)
主催:声を聴き合う患者たち&ネットワーク「VOL-net」
>>詳細はこちら |
| 2007年第1回「がん―医と心を考える」公開セミナー |
変化するがん医療に対して、どう患者は向き合っていくか
~がん患者さんと医療者のより良いパートナーシップのために~
◇日時◇2007年4月17日(火) 14:00~17:00 (13:30開場)
◇会場◇日本IBM本社内1F オーディトリアム
〒106-8711 東京都港区六本木3-2-12
◇参加方法◇【申込締切】2007年4月6日(金)
参加申込用紙を記入のうえ、FAXまたは郵送にてお申込みください。
抽選で100名様に、開催1週間前に参加証をお送りします。
参加費無料
〒106-8711 東京都港区六本木3-2-12 日本IBM本社内
株式会社エルー・ビー・エス『がんー医と心を考える会』事務局宛
TEL:03-5563-4267 FAX:03-5563-4886
>>詳細、申し込みはこちらから
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| HOPEプロジェクトが勇気が沸く希望の言葉を募集 |
HOPEプロジェクト「希望の言葉を贈りあおう」実行委員会では、みなさまから、希望のわくメッセージを広く募集いたします。
あなたからお寄せいただいた言葉と、エッセイスト・岸本葉子さんのミニメッセージがひとつになって、ウェブサイト上で公開されます。
あなた自身に、そして大切なあの人に「希望」を言葉にして贈りあいませんか?
応募期間:2007年4月1日~2007年6月30日(土)
主催:HOPE★プロジェクト
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市民公開講座
「その時あなたはどうする、がんで手術と言われたら」 |
◇日時◇2007年4月14日(土) 13:00~15:30
◇会場◇松下IPMホール(大阪市中央区)
◇プログラム◇
◎基調講演:「がんの外科治療の現状」
北島政樹(慶應義塾大学外科学教授)
◎講演 1:「がんの手術を受けた外科医からの提言」
永末直文(元島根大学医学部長)
◎講演 2:「患者さんが納得して手術を受けるために」
山口育子(NPO法人 ささえあい医療人権センターCOML事務局長)
◎講演 3:「がんの手術を受けた患者さんからの提言」
◎ディスカッション(質疑応答含む)
◇参加費◇無料
参加予定者:約800名/応募多数の場合は先着順
>>詳細はこちらから
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| 市民のためのがん治療の会 山形講演会 |
◇日時◇2007年4月21日(土) 13時00分~16時30分
◇会場◇山形テルサ
◇内容◇
「がんと放射線治療のお話」
山形大学医学部放射線腫瘍学分野教授 根本 建二
「めざましい進歩をとげている最先端の放射線治療」
山形大学医学部放射線腫瘍学分野助教授 和田 仁
「重粒子線治療とは:治療の仕組みと実際の治療効果について」
放射線医学総合研究所研究員 野宮 琢磨
◇定員◇200名(申込順受付)
◇参加方法◇
参加費は無料ですが、事前の申し込みが必要です。
◇市民のためのがん治療の会
>>詳細はこちら
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| キャンサーネットジャパン「がん医療シンポジウム」 |
基調講演
「欧米のがん治療標準薬は日本で本当に使えないの?」
~抗がん剤医療の問題を考える上で知っておくべき事~
パネルディスカッション 「抗がん剤医療を取り巻く種々の問題」 ~専門職不足・未承認薬・適応症・施設間格差の問題など~
日時:2007年4月8日 13:30~16:45
(受付13:00~13:30)
場所:東京ウィメンズプラザ・ホール
参加費:1,000円*キャンサーネットジャパン会員は参加費無料
>>詳しくはこちら
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| 乳がんサポート 元気工房 |
「乳がんサポート 元気工房」では 参加者同士の聴き合い、情報の共有、アロマセラ ピーやリラクゼーション法、リンパ浮腫のケアについてのお話などを行い 会場には 乳がん関連書籍
や 治療法のパンフレット等の各種パンフレット 薬剤説明冊子などを 展示しています。
・今回は「米国国立癌研究所」が発行しているがん患者さん向けのパンフレット 「-これだけは知っておきたい-癌の概略」のお話をいたします。
・メディカルリンパドレナージュセラピストも参加いたしますので リンパ浮腫についてのお話をございます。
□開催日:2007年3月17日(土)
□時間:午後1時10分~4時30分
□場所:クレオ大阪中央
□参加費:500円飲み物付き
□参加方法:事前お申し込みをお願いします。
主催:オンライン乳がん患者グループGT4
お申し込みGT4事務局
>>詳しくはこちら
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| イデアフォー講演会「がん治療薬の適正使用を考える」 |
薬害を監視する医薬ビジランスセンター理事長の浜六郎医師が話す。
日時:2007年3月25日(日) 午後1時30分~4時30分
会場:カメリアプラザ5階第1研修室(東京・亀戸)
参加費:会員:800円、非会員1000円
主催:乳がん体験から医療を考える「イデアフォー」
>>詳しくはこちら(申込み3月20日まで)
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| テレビ番組案内 |
●2007年3月10日(土) 午後8:00~10:00 NHK教育テレビ
ETVワイド ともに生きる
患者と医師のコミュニケーション~心通う医療のために
●2007年3月10日(土)23:00~23:54 / テレビ朝日
SmaSTATION!!(スマステ) 「乳がん特集」 ゲスト・宮崎ますみ
●2007年3月11日(日)10:00~11:34 / NHK衛星第二/ NHK BS2
あなたのアンコールサンデー
百万回の永訣~“柳原和子・がんを生き抜く”
▽不治の宣告から3年半・医師との対話▽患者に希望を与える医療とは?
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| 順天堂大乳腺センター公開講座 |
日時:2007年3月 11日 午後1時30分~
場所:東京・御茶ノ水 順天堂大学有山記念講堂
内容:乳がんの診断と治療について同センターのスタッフが講演する。
無料。当日直接会場へ。
問い合わせは同大学((電)03・3813・3111内線5855)へ。
詳しくはこちら
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| アメリカンファミリー生命保険が「がんと生きるコツ」体験談、エピソードを募集 |
「がんと生きるコツ」と、その理由や体験談、エピソードを募集。
「コツ」は30字以内、その理由や体験談、エピソードは400字以内にまとめて応募する。
締め切りは2007年6月30日必着
詳しくはこちら
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第6回ミニウオーク&ラン フォー ブレストケア
ピンクリボンウオーク2007 |
●実施日時 2007年3月25日(日) 9:30~14:00
●実施場所 都立潮風公園(お台場)
●種目 2kmウオーク、5kmウオーク、10kmウオーク ●対象 主旨に賛同いただける方ならどなたでも
●参加費 1500円 小学生以下は無料
*うち500円をピンクリボンバッジ運動への寄付金
●参加賞 大会Tシャツ、ピンクリボンバッジ、協賛社製品 ほか
主催 NPO法人 乳房健康研究会
詳しくはこちら
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東京医学会第2409集会:
がんに伴う性的問題:文化的に適切な相談のあり方を考える |
◇日時◇2007年2月23日(金)午後5時~6時半
◇会場◇東京大学医学部教育研究棟2階第1セミナー室
◇内容◇
がんに伴う性的問題:文化的に適切な相談のあり方を考える
レズリー・ショーバー教授
(講演は英語。質疑応答には通訳がつきます。)
◇参加方法◇事前登録不要、無料。
◇問い合わせ先◇
東京大学大学院医学系研究科健康学習・教育学分野 高橋 都
電話 03-5841-3514 miyako@m.u-tokyo.ac.jp
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| 知っておきたい『新しいがん治療への取り組みと患者としてのかかわり』 |
◇日時◇2007年2月25日(日)13時30分~16時
◇会場◇静岡県産業経済会館3階大会議室(静岡市葵区)
◇プログラム◇
『がんの治療と新しい薬の開発への取り組みについて』朴 成和
『患者の知らない「患者の権利」 ~良い医療と良い治験を受ける
ために~』隈本邦彦
◇参加方法◇
参加費は無料ですが事前の申し込みが必要です。
代表者氏名、電話番号、参加人数を明記しお申込みください。
ファルマバレーセンター治験推進部「市民公開セミナー」係
◇TEL:055-980-6322/FAX:055-980-6320/E-メール:seminar@fuji-pvc.jp
詳細はこちら
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YWCA女性の健康講座
「乳がん手術後の体を楽にするマーニャサイズ」 |
「マーニャサイズ」はがん手術後のリハビリエクササイズです。
これからの人生を楽しむために、医療に頼るだけでなく、自分自身でも身体の仕組みを知ることにより体調を管理できます。うまく身体とつきあって元気に過ごしませんか。
当日はリンパマッサージやリハビリエクササイズと共に、身体の仕組みや術後生活の勉強会も行ないます。
■講師:大木まり子(日本舞踊家、リンパ浮腫対策委員会)
■日時:2007年2月28日(水) 午後1時~3時30分
詳細はホームページをご覧下さい。
http://www16.ocn.ne.jp/~ywca/breast.html
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| 在宅がん緩和ケアフォーラム「がんでも、最後を家で過ごせるまちづくり」 |
日時: 平成19年2月18日(日) 午後1時から4時まで(開場12時)
場所:千葉市文化センター3階 アートホールール
基調講演:
○「新ホスピス宣言-いのちを抱きしめるということ-」
講師 評論家 米沢 慧(よねざわ けい)
パネルディスカッション:
○「がんでも、最後を家で過ごせるまちづくり」
パネリスト 木下 寛也 国立がんセンター東病院緩和医療科・支持療法チーム
大岩 孝司 さくさべ坂通り診療所院長・千葉市
木所 律子 訪問看護ステーションいちご所長
九富 真理子 患者家族
藤田 敦子 NPO法人千葉・在宅ケア市民ネットワーク ピュア代表
主催:千葉県、NPO法人千葉・在宅ケア市民ネットワーク
詳しくはこちら
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| がんと免疫 ~免疫の仕組みとがん、ライフスタイルとの関係~ |
日時:平成19年2月17日(土)13時半~15時
場所:日本赤十字看護大学
東京都渋谷区広尾4-1-3
講師:安保 徹氏(新潟大学医学部教授)
参加費:無料
講演会終了後に1時間ほど参加者の方々と共に語り合う集いを
開催します。ご希望の方はそのままご参加下さい。
主催:がんサポート研究会 まえむ木の会
詳しくはこちら
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VOL-netテーマ勉強会
乳がん抗ホルモン療法~ 自分に合うレシピを探そう! ~ |
乳がんの治療法の一つに「抗ホルモン療法(ホルモン療法・内分泌療法)」があり、多くの患者さんが受けています。
ところで、ご存知でしょうか。抗ホルモン療法の仕組みって? 抗ホルモン療法が適応する乳がんって? 抗ホルモン療法に使われる薬って? 私の乳がんに合う抗ホルモン療法って?
長い治療期間を納得して乗り切るために、私たちと一緒に勉強しましょう。
■日 時 2007年3月3日(土)午後2時~4時半(開場1時半)
■会 場 東京ウィメンズプラザ 1階 視聴覚室
(渋谷区神宮前5-53-67) → 地図
渋谷駅下車徒歩12分、地下鉄表参道駅下車徒歩7分
■講 師 市立岸和田市民病院 乳腺科部長 吉村 吾郎 先生
■定 員 80人(先着申し込み順)
■参加費 1人 1,000円(当日受付にて)
主催:声を聴き合う患者たち&ネットワーク「VOL-net」
詳細はこちら |
| 第5回乳がん体験者コーディネーター養成講座 |
この講座は、キャンサーネットジャパン・日本医療コーディネーター協会・ブーゲンビリア・ソレイユの4団体が共催して、乳がん体験者の方に、今現在治療を受けている方と医療者サイドの橋渡し役となっていただくために開いているものです。
◇日時◇2007年2月4日(日) 13:30~16:45
◇会場◇東京ウィメンズプラザ・ホール
◇参加費◇1,000円
※懇親会参加の場合、プラス3,000円。(17:00~、要事前申込み)
詳細はこちら
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支えあう会「α」公開講演会
わたしたちの選んだ医療 -患者と医師それぞれの立場から- |
| >>HANAよりご案内(柳原和子さん講演会へのお誘い) |
日時:2007年3月3日(土) 午後1時~4時半(12時半開場)
場所:千葉市ハーモニープラザ
第一部:講演
柳原和子さん(ノンフィクション作家)
工藤正俊さん(近畿大学医学部教授)
第二部:対談
主催:支えあう会「α」
詳細はこちら
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| VOL-net ミニコンサート&聴き合いの会 |
少人数のグループでゆっくりお茶を飲みながら、病気のこと、術後の生活のこと、主治医とのコミュニケーションなど、何でも聴いたり話したりしてみませんか。
今回は弦楽四重奏のミニコンサートを併せて開催します。美しい音色で心もからだもリラックスしましょう。お一人でも、お気軽にご参加ください。
◇日時◇
2007年2月4日(日)午後2時~5時(開場午後1時30分)
◇場所◇
東京共済病院 管理棟3階講堂(目黒区中目黒2-3-8)
東急東横線・東京メトロ日比谷線、中目黒駅約7分
◇対象◇
乳がん診断後の患者・体験者ご本人
*再発の方同士でお話をしたい場合、グループ分けで配慮します。
◇定員◇40人(先着申込順)
◇参加費◇1,500円(当日受付にて)
主催:声を聴き合う患者たち&ネットワーク「VOL-net」
詳細はこちら
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| 医療情報を詳しく解説する連続講座 |
第1回『賢い患者になるための医療情報入門~がん情報を中心に』
◇日時◇2007年1月14日(日)13時~15時
◇会場◇横浜市中央図書館B1Fホール
◇講師◇埴岡健一(日経メディカル編集委員)
◇内容◇
家族が白血病になったことをきっかけに、経営から医療の世界に転
進したジャーナリストが医療情報の現在を入門的に語ります。
第2回『くすりを知る』
◇日時◇2007年1月21日(日)13時~15時
◇会場◇横浜市中央図書館B1Fホール
◇講師◇加藤昇一(横浜市薬剤師会会長)
◇内容◇「薬」についての知識を身近な相談相手である薬剤師の視
点から語ります。
第1回、2回とも定員は200名、申込みは先着順で受け付け。
主催:横浜市中央図書館調査資料課
>>詳しくはこちら
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| 平成19年第1回「市民のためのがん治療の会」講演会 |
【講演内容】
「放射線治療の話」
兵庫県立成人病センター放射線科部長 副島 俊典
「闘わないがん治療:粒子線治療」
兵庫県立粒子線医療センター院長 菱川 良夫
ほか
日 時 平成19年1月27日(土) 13時00分~16時30分
会 場 神戸臨床研究情報センター(TRI ビル) 第一研修室
〒650-0047 神戸市中央区港島南町1丁目5番地4電話 078-306-3666
主催:市民のためのがん治療の会
詳しくはこちら
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| 医師研修用の精巧モデルで乳がんの「しこり」体験 |
~2007年1月末日まで
ほけんの窓口・有楽町西武店
主催:株式会社ライフプラザホールディングス「ほけんの窓口」
詳しくはこちら
(関連記事:読売新聞2006年12月21日) |
| 乳がんサポート 元気工房 |
参加者同士の聴き合い、情報の共有、アロマセラピーやリラクゼーション法、リンパ浮腫のケア等を 行い 会場には 乳がん関連書籍 治療のパンフレット 各種パンフレット 薬剤説明冊子などを 展示。
※時間内は入退室自由 都合のよい時間だけでも参加可
開催日:2007年1月19日(金)
時間: 午後1時10分から4時30分まで
場所: クレオ大阪中央http://www.creo-osaka.or.jp/chuou/index.html
(地下鉄谷町線「四天王寺前夕陽ヶ丘」駅下車、北東へ徒歩3分)
参加費: 一般500円(GT4メンバー無料)
参加方法:お申し込みはGT4事務局または当日直接会場へどうぞ
参加者:乳がん患者さん ご家族 乳がんに関して不安をお持ちの方 GT4メンバー
主催:オンライン乳がん患者グループ GT4
(毎月開催予定 2月は16日 詳細は主催者HPを参照のこと)
詳しくはこちら
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