| 乳がん関連イベントのご案内 バックナンバー |
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| 2006年 |
VOL-Net乳がんテーマ勉強会
-分かり合いたい-「患者の気持ち、家族の気持ち」 |
・日時 2006年12月2日(土)14:00~16:30
・場所 東京医科歯科大学
・講師・パネリスト
小池眞規子先生(目白大学 心理カウンセリング学科教授)
高橋都先生(東京大学大学院 医学系研究科助手)
【主催:VOL-Net】 私たちが病気を知って、良くも悪くもいろんな場面で影響しあう家族。罹患年代の広い乳がんでは家族との関係も、パートナー・子ども・親、それまでの関係性もあり様々です。
今回は、患者本人のみならず、家族へのケア・研究を長年続けてこられた先生方をお呼びして、家族の思い、家族はどんな悩みを抱えているのか、患者の家族への思い、お互いがよりよい関係を築くため、考えるきっかけの場にしたいと思います。ご家族も一緒にどうぞ。
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キャンサーネットジャパン
第2回 乳がん市民公開フォーラム in 東京 |
「乳癌診療ガイドライン」を通じて最新治療から代替療法までわかりやすく解説
開催日 2006年12月10日(日)
時間など 14:00~17:00(開場13:00/開演14:00)
参加費: 無料 (申し込み先着250名様)
プログラム
総合司会 南雲 吉則 先生(NPO法人キャンサーネットジャパン)
基調講演「乳癌診療ガイドラインの解説」の解説
司会 吉田 和彦 先生(東京慈恵会医科大学附属青戸病院)
演者 向井 博文 先生(国立がんセンター東病院)
パネルディスカッション
「乳がん診療ガイドラインの解説」をどう活かせるか?
司会 南雲 吉則 先生(NPO法人キャンサーネットジャパン)
パネリスト
患者さんの立場から:
内田 絵子 さん(NPO法人ブーゲンビリア)
曽我 千春 さん(Vol-Next)
医師の立場から:
向井 博文 先生(国立がんセンター東病院)
滝口 裕一 先生(千葉大学医学部附属病院)
薬剤師の立場から:清水 久範 先生(昭和大学病院)
看護師の立場から:中堂薗百恵 さん(東京慈恵会医科大学附属病院)
NPO法人キャンサーネットジャパン/ブリストルマイヤーズ(株)共催
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「がん―医と心を考える」シンポジウム
患者さんを支える家族の役割とは |
日時 2006年11月17日(金) 13:00~17:00
基調講演(1)
『米国がん最前線 ― その家族の役割』
キム・シボー氏
(米国がん患者支援グループ “ウ ェ ルネス・コミュニティ-・ナショナル” CEO)
基調講演(2)
『よりよいがん医療をうけるための 家族の役割り』
上野 直人氏
(MDアンダーソンがんセンター 腫瘍 内科 医)
パネルディスカッション
『がんに向き合う患者の心・家族の心・医師の心』
会場 よみうりホール (有楽町駅前)
主催:ジャパンウェルネス
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第52回日本病理学会秋期特別総会
市民公開講座「病理医ってどんな医者!?」 |
11月23~24日、和歌山市にて第52回日本病理学会秋期特別総会が開催されます。23日には、医学・医療の質の向上に、我々病理医がどのように関与できるかをテーマに市民公開講座を開催されます。
日時:11月23日(木)15:30~18:30
場所:ダイワロイネットホテル和歌山(和歌山市七番丁26-1)
内容:病理医の社会的ニーズ&役割
参加費:無料
詳しくは
http://www.convention-j.com/jsp52/index.html
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| ピンクリボン スマイル ウオーク 2006 |
東京大会
*期日:10月7日(土)
*会場:六本木ヒルズアリーナ
神戸大会
*期日:10月21日(土)
*会場:東遊園地(神戸市役所南側)
仙台大会
*期日:10月29日(日)
*会場:勾当台公園
詳細・申し込み
http://www.sportsentry.ne.jp/event.php?tid=10521
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第67回帯津良一先生講演会
テーマ:がんはともだち -モンゴルの草原にて思うヒトの生と死- |
開 催 日: 2006年9月21日(木)
開催時間: 19:00~20:30 * 開 場: 18:30
場所: アジア文化会館(ABK)101研修室(地下)
都営三田線千石駅A1出口徒歩3分
講師:帯津良一先生
(帯津三敬病院名誉院長/日本ホリスティック医学協会会長他)
主催者:アジア学生文化協会 アジアセミナー室
<先生からの一言>
中国内蒙古自治区の草原を2年に1回訪れて虚空と語り合うことにしています。20周年10回目の訪問を記念して今年はシリンホトの近くまで足をのばしました。1日1000キロ走破の強行軍でしたが雄大な新たなる草原はまた新たなる感動をよび起し、ヒトの生と死に対する思いを深めてくれました。
* 講演終了後15分ぐらいの気功実技指導(帯津式新呼吸法「時空」)あり。
詳しくは
http://www.abk.or.jp/seminar/
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| がん-医と心を考える会セミナー |
日時:2006年9月12日(火) 14:00~17:00
場所:日本IBM本社内1F オーディトリアム
(東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」下車、出口1番より徒歩3分)
参加費:無料
定員:100名(抽選)
プログラム:
基調講演(1)「がん患者が政策を動かす」
近藤正晃ジェームス氏(NPOO日本医療政策機構副代表理事)
基調講演(2) 「がん難民にならないためのがん情報センター活用法」
埴岡健一氏(日経メディカル編集委員)
主催:がん-医と心を考える会、ジャパン・ウェルネス
詳しくは
http://www.lbs.co.jp/jp/whatsnew/index_whatsnew.html
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| リレー・フォー・ライフ・ジャパン2006 |
リレー・フォー・ライフ(命のリレー)は、20年ほど前にアメリカで始まった催しです。患者や家族、その支援者らが公園などに集まって語り合いながら歩き、がん征圧への願いを込めて寄付をする、という形をとりながら広がりました。2005年には全米約3800カ所のコミュニティで開かれましたが、その他オーストラリア、フィリピンなど世界の22カ国でも開かれるなど、世界的なうねりに育ちつつあります。
つくば大会は、日本で初めての開催です。世界中でがんと向き合っている人たちとの連帯を目指して、当協会がアメリカ対がん協会の特別協力を得て実現しました。協会は、大会実現の中心団体として活動していますが、一方で、地元コミュニティやがん患者支援組織などが実行委員会を組織し、ボランティアを繰り出してさまざまな局面で運営に参加します。
開催日:2006年9月2日(土)
開会式は12:10から、リレーウオークのスタートは12:30を予定。
会場:筑波大学陸上競技場(茨城県つくば市天王台1-1-1)
詳しくは
http://www.jcancer.jp/relayforlife/index.htm
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女性のための健康講座 乳がん手術後の体を楽にする運動
~マーニャサイズMarnyacise~ |
「マーニャサイズ」はがん手術後のリハビリエクササイズです。雑誌「がんサポート」でも紹介された自身も乳がん手術経験をもつ日本舞踊家の大木まり子(藤間秀曄)さんが講師です。毎回マーニャサイズと同時に前回も好評の、乳がん手術体験を持つマーニャサイズ講師とともに患者さんのための<勉強会・おしゃべり会>も開きます。
医療に頼るだけでなく自分自身でも体調を管理し、生活レベルをより高めて、これからの人生を楽しみませんか。
○講 師:大木まり子(日本舞踊家、リンパ浮腫対策委員会)
○日 時:2006年9月27日~10月31日 毎週火曜 10:30~12:30
○会 場:横浜YWCA
○参加費:8,500円(全6回)
○対 象:乳がん手術後抜糸がすんでいる方。抜糸後すぐの方でも、術後何年か経過している方でもご一緒にどうぞ。
○不安な点は気軽にお問合せください。
○申込・問合せ先
http://www16.ocn.ne.jp/~ywca/breast.html
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VOL-Net テーマ勉強会
「乳がんと病理検査」-もっとくわしく知るために- |
乳がん術後の治療は病理検査の結果で決まります。でも、病理検査って難しい言葉が多いと思いませんか? また、顔つきがいいとか悪いとか・・・。今回は、自分の治療を選択するときに重要な鍵となる病理検査について、東京共済病院外科部長の馬場先生にわかりやすく解説していただきます。
■日 時 8月27日(日)午後2時~4時半(開場午後1時半)
■会 場 東京ウィメンズプラザ 1階 視聴覚室
(渋谷区神宮前5-53-67) → 地図
渋谷駅下車徒歩12分
地下鉄表参道駅下車徒歩7分
■講 師 東京共済病院 外科部長 馬場 紀行 先生
■定 員 80人(先着申込順)
■参加費 1,000円(資料代含む、当日受付にて)
主催:乳がん患者会「VOL-Net」
詳しくはこちら |
第5回かながわ乳癌市民フォーラム 「 どうしてますか?主治医選び・病院選び ~あなたにとってよりよい乳腺外来~」 |
日時:2006年8月5日(土) 午後1時~4時
会場:パシフィコ横浜 メインホールにて
参加費:無料
詳細・申し込み
http://www.kbcts.gr.jp/forum_top.html |
第13回 キャンサーネットジャパン がんシンポジウム
テーマ:「がんの薬について知っておきたいこと」 |
日時:7月30日(日)12:30~17:00
会費:シンポジウム1000円、懇親会3000円
会場:東京ウィメンズプラザ
詳細・申し込み
http://www.cancernet.jp/
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国立がんセンター:がんの予防と検診に関する講演会
「~食事とがん~」 |
日時: 平成18年9月21日(木)18:00~20:00 (17:30開場)
内容:
1)ご挨拶
がん予防・検診研究センター長 森山紀之
2)[講演1] 食事とがん
がん予防・検診研究センター 予防研究部室長 笹月 静
3)[講演2] サプリメントとがん
がん予防・検診研究センター 情報研究部室長 山本精一郎
会場: 国際研究交流会館 国際会議場(国立がんセンター 築地キャンパス内 )
東京都中央区築地5-1-1
対象:
1)国立がんセンター検診受診者の方
2)がんの予防および検診に興味のある一般の方
参加料: 無料
主催: 国立がんセンター がん予防・検診研究センター
詳細・申し込み |
| 「市民のためのがん治療の会」札幌講演会 |
日 時 平成18年7月16日(日) 13時00分~17時15分
会 場 北海道がんセンター大講堂
内 容
12:30 受付開始
13:00-13:05 開会挨拶・オリエンテーション 当会代表 會田昭一郎
13:05-13:15 来賓挨拶 衆議院議員 荒井 聰
13:15-14:15 「知っておきたいがん医療のうらばなし」
当会代表協力医・北海道がんセンター統括診療部長 西尾 正道
14:15-14:20 「市民のためのがん治療の会北海道支部について」
市民のためのがん治療の会北海道支部長 木村 勝夫
14:20-14:30 「ストップ・ザ・がん難民シリーズについて」 北海道文化放送
14:30-15:10 「患者のお話」(南山勝美、南部秀吉)
休憩
15:20-16:00 「患者のお話」(岡本 治、佐々木健志)
16:00-17:00 「世界の放射線治療装置と治療技術の進歩」
当会創立委員・東京大学非常勤講師・AET代表取締役 田辺 英二
17:00-17:15 閉会挨拶
※都合により,日程,講師等に変更のある場合もございますのでお含み置きください。
定 員 200名(申込順受付)
参加費 無料(資料代も含む)
主催:市民のためのがん治療の会
詳細・申し込み
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「市民のためのがん治療の会」東京講演会
「がん治療を考える市民セミナー」- 正しくがんと向き合う - |
内 容
■ご挨拶 「市民のためのがん治療の会」代表 會田 昭一郎
■がんの温熱療法 .
東京大学医学部附属病院 放射線科助教授、緩和ケア診療部長 中川 恵一
※都合により,日程,講師等に変更のある場合もございますのでお含み置きください。
日 時 平成18年7月9日(日) 14時00分~16時00分 会 場: 東京大学医学部鉄門記念講堂(医学部教育研究棟14階)
定 員 200名(申込順受付)
参加費 無料(資料代も含む)
主催:市民のためのがん治療の会
詳細・申し込み
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第2回日本医学会公開フォーラム
医学・医療の今―がんに挑む― 乳がん |
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日時:平成18年7月15日(土曜日)13時~16時
場所:日本医師会館 大講堂
〒113-8621 文京区本駒込2-28-16
一般向け・参加無料・定員500名
詳細・申し込み
http://www.med.or.jp/jams/
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| Yahoo! JAPAN ピンクリボンキャンペーン2006 |
乳がん早期発見の大切さを伝えて!
第2回ピンクリボンデザイン大賞作品募集中
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ジャパン・ウェルネス創立5周年記念 第4回 ペイシェント・アクティブ・フォーラム
がんと向き合う、がんに向き合う |
2006年5月13日(土)
13:30~16:30(開場13:00)
会場:赤坂区民センター
定員:400名(応募者多数の場合は先着順)
参加費:無料
プログラム
●特別講演「がんと向き合う―臨床のなかの出会い」
徳永 進(野の花診療所院長)
<講師略歴> 内科医。1948年鳥取県生まれ。医療の現場から病院の中の情景をつぶさに伝えるエッセイを多数執筆。1982年に「死の中の笑み」で第4回講談社ノンフィクション賞を受賞。現在、野の花診療所院長。
●記念講演「がんに向き合う―5年間のがん患者サポートを通して」
竹中 文良(特定非営利活動法人ジャパン・ウェルネス理事長)
<講師略歴> 外科医。1931年和歌山県生まれ。日本赤十字社医療センター外科部長、日本赤十字看護大学教授を経て、2001年より日本赤十字看護大学客員教授。2001年5月、特定非営利活動法人ジャパン・ウェルネスを設立。現在、理事長。著書に「医者が癌にかかったとき」(文春文庫)等。
主催:NPO法人ジャパンウェルネス
詳しくはこちら
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| テーマ勉強会 「乳がんと放射線治療」 |
乳がんの放射線治療は、主には温存術後の補助療法として行われます。また、再発転移後の治療や、緩和医療としても行われます。
今回は、神奈川がんセンター放射線治療科の山下浩介先生に講師をお願いしました。放射線治療の基礎知識・術後補助療法としての放射線治療・再発転移の放射線治療・放射線治療とうまく付き合う方法などについてお話していただきます。
■日 時 2006年5月28日(日)午後2時~4時半(開場午後1時半)
■会 場 目黒区平町エコプラザ 活動室
(目黒区平町1-5-3) → 地図
東急東横線都立大下車徒歩10分
JR目黒駅から大岡山小学校行きバス 平町バス停下車1分
■講 師 神奈川県立がんセンター放射線治療科
主催:乳がん患者会「VOL-Net」
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| 乳がん術後の体を楽にするマーニャサイズ |
「マーニャサイズ」はがん手術後のリハビリエクササイズです。前回も好評の、乳がん手術体験を持つマーニャサイズ講師とともに患者さんのための<勉強会・おしゃべり会>も開きます。医療に頼るだけでなく自分自身でも体調を管理し、生活レベルをより高めて、これからの人生を楽しみませんか。
◆日時:
火曜コース 2006年5月23日~6月27日
土曜コース 2006年5月20日~6月24日
どちらも10:30~12:30(全6回)
◆講師:大木まり子 (リンパ浮腫対策委員会、日本舞踊家)
◆場所:横浜YWCA (JR関内駅より徒歩7分)
◆対象:乳がん手術経験者。抜糸後すぐから、何年経っていても可。
◆持ち物:タオル1本。全身を動かしやすい服装(別室で着替え可)。
◆定員:各コース5~20名程度。
◆参加費:8,500円(全6回分)
両コース受講の方は500円引き。
◆お問合せ、お申込みは電話またはEメールにて横浜YWCAまで。
横浜YWCA
TEL 045-681-2903
メール office-yokohama@ywca.or.jp
〒231-0023 横浜市中区山下町225
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| つくばピンクリボンフェスティバル |
日時:2006年5月3日(水) 9:30~15:30
会場:つくば国際会議場
講演:「乳がんを知ろう」
私は乳がんと斯く戦った 順天堂大学教授 霞 富士夫
米国における乳がん検診 カリフォルニア大學健康加歳研究所
林 俊矢
トークショウ
ゲスト 聖路加国際病院放射線科医長 角田 博子
イーク丸の内 副院長 島田 菜穂子
*司会 松岡 正美(NHK)
問い合わせ つくばピンクリボンの会
TEL&FAX 029-856-2002
Email: tsukuba-pinkuribon@nifty.com
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| 市民公開講座:乳がんはもう恐ろしくない |
2006年4月9日(日)13:30~16:00(午後1時開場)
会 場 パシフィコ横浜 会議センター 1階メインホール(101)
プログラム
講演1 乳がんの画像診断 東野 英利子(筑波大学放射線科助教授)
講演2 なぜ今マンモグラフィ
-安心してマンモグラフィ検査をうけてもらうために-
前里 美和子(聖マリアンナ医科大学病院画像診断センター主任放射線
技師)
講演3 女性の健康と乳がん
野末 悦子(コスモス女性クリニック院長)
講演4 乳房再建手術”乳がんをとっても怖くない”
酒井 成身(国際医療福祉大学付属三田病院形成外科教授)
司会 中島 康雄(聖マリアンナ医科大学放射線科教授)/遠藤 登喜子(名古
屋医療センター放射線科部長)
問い合わせは
(社)日本医学放射線学会 Tel.03-3814-3077 Fax.03-5648-4075
主催:日本ラジオロジー協会・日本医学放射線学会・日本放射線技術学会
日本画像医療システム工業会・日本医学物理学会
詳細・申し込みはこちらより
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| NPO法人乳房健康研究会主催 ピンクリボンウォーク2006 |
乳がんの早期発見を呼びかけるウオーキング大会。
ウオークは2km・5km・10kmの3種目。
日時: 2006年3月26日(日) 9:30~11:00
場所: 東京・お台場/都立潮風公園
主催:乳房健康研究会
詳細・申し込みはこちらより
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VOL-Net テーマ勉強会
「乳がん薬物療法の基礎知識」 |
乳がんの治療は切ってからが始まり、と言われるように、術後補助療法はとても重要です。また最近では術前補助療法で腫瘍を予め小さくしてから手術をする方法が増えています。
今回は、大阪市立総合医療センター臨床腫瘍科の徳永先生に、補助療法に用いる抗がん剤・抗ホルモン剤等の薬物療法の基本についてお話していただきます。知識を身につけ、納得のいく治療を選択していきましょう。
■日 時 2月18日(土)午後2時~4時半(開場午後1時半)
■会 場 東京ウィメンズプラザ 1階 視聴覚室
■講 師 大阪市立総合医療センター 臨床腫瘍科 徳永 伸也 先生
■定 員 80人(先着申込順)
■参加費 1,000円(資料代含む、当日受付にて)
主催:VOL-Net
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ABK 第64回 帯津良一先生講演会
テーマ:がんとポメオパシー |
日時:2006年2月9日(木) 19:00~20:30(開場18:30)
場所: アジア文化会館(ABK)101研修室(地下)
都営三田線千石駅A1出口徒歩3分
講師:帯津良一先生
(帯津三敬病院名誉院長/日本ホリスティック医学協会会長他)
主催者:アジア学生文化協会 アジアセミナー室
<先生からの一言>
早いものである。帯津三敬病院のホリスティックながん治療のなかにホメオパシーを取り入れて5年半が経過した。今では欠かすことのできない戦術の一つとして定着した感がある。どのように用い、どのように効果を上げているのか、その現状を分析しながら、ホメオパシーの将来と、統合医学の時代の医療の在り方を考察したい。
* 講演終了後15分ぐらいの気功実技指導(帯津式新呼吸法「時空」)あり。
詳しくはこちら |
「がん患者生活コーディネーター」養成講座
乳がん編 第1期 受講者募集 |
「がん患者生活コーディネーター」とは、がん患者一人一人の状況を踏まえながら、抱えている問題を整理し、ニーズを把握し、その方の立場に立った視点から、的確な情報や生活ケアの方法を提供しながら、患者自身がQOLを高めていくことをサポートしていく人です。
全国に「がん患者生活コーディネーター」を増やしていく必要があります。がん体験者の方も、ぜひ、挑戦してください。この講座が、受講者自身にとっても、「自分らしい生き方」へと繋がるものになることを目指しています。
対象者
がん患者生活のコーディネートに真剣に取組む姿勢を持った方で、
1. がん体験者
2. がん体験者の家族・友人
3. 医療・福祉関係者
4. がん患者商品やサービスに関わる企業関係者
募集要項
■募集人数 45名 (定員になり次第募集を締切ります)
■実施期間 2006年1月21日~6月24日の土曜日または日曜日
午後1時~5時 月2回~3回(13回/6ヶ月)
■会場 ホテルプレジデント青山(東京・青山一丁目駅徒歩1分)
主催:VOL-NEXT
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