その身一つになりえないなら
せめても滅ぼして
そう言わせしめた
白い羽根を
むしり取っていく
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狭い結界に閉じ込めてみた
逃亡の見せしめに
軽い痛みを負わせ眺めてる
泣きつかれ眠りに落ちるまで
I invite you into my dream
その迷走性を彷徨う---
(angel's fear)
どれだけの闇にこの手を染め尽くせば
許される日が来るのかAngel's fear
幾日アナタを傷つければ孤独が
費える時が来るのかAngel's fear
蒼くこぼれた呪われた雫 切り落とした指から
純白の翼に消えない文字 黒い汚濁にじみわたってゆく
I will bridge a rain-bow in the world
この消えゆく世界に
angel's fear
あなたは止めど無く
この黒い翼に
涙こぼしつづけた
どれくらいアナタを傷つければ私に
愛が訪れるのか?angel's fear
終わりない孤独に押しつぶされる前に
そこにたどり着くのかAngel's fear
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