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name
iori matsumoto (also known.as iorin)
the owner, music producer / engineer of impact disc

bio.
1975 : born in hamamatsu, shizuoka pref, japan
1994 : graduate hamamatsu-kita highschool
1999 : a bachelor of law @ hit-u.ac.jp (public law / juvenile law)
2001 : a master of law @ dokkyo.ac.jp (public law / education law)
2001‾ working in a publishing company as an editor

a master of law (education law)
an editor of a monthly magazine of music

プロフィール(という名の上記履歴の内幕)2007年11月現在
音楽プロデューサー/エンジニア。静岡県浜松市出身。兄弟姉妹無し。親の影響で幼いころから音楽に親しむが、「ミュージシャンにだけはさせない」という両親の信念のもと、楽器は与えられず、そのせいで鍵盤コンプレックスが未だに抜けない。小学校時代は放送委員を務め、卓をいじったり、当時はセパレート・タイプだったVをかついだりしていた。中学入学後、12歳でギターを手にするが真面目に練習しようという気が無いので20代後半を迎えた今でも一向に上手くならない。このころからシンセサイザーに興味を覚える。高校2年から写真を始め、大学時代にちょっとだけ暗室も覚える。大学入学と同時に上京。文京区の浜松市学生寮(2004年3月をもって閉寮)に入寮し、のほほんとした日々を過ごすとともに、寮に遊びに来ていた卒寮生の吉野透氏に出会い、MTRの使い方やポップの何たるかを教わる。MIDIプログラミングは19歳から。OPCODE EZVisionからスタートし、Visionにアップグレード。その後、OPCODE没落の憂き目に会う。大学院浪人し、大学学部には自主留年して5年在籍。4年次にも卒業発表に名前が載ってしまい、教授会で単位取り消しをしてもらうという貴重な経験をする。専攻を変えて、何とか大学院に進学。修士2年次に父親が他界したため、さらなる進学を断念。修士号取得と前後して出版社に勤務&埼玉県川口市に転居。月刊誌編集スタッフという肩書きのもと、企画立案から取材、インタビュー、テープ起こし、もはやライターとも呼べるほどの膨大な量の原稿執筆、写真撮影、図版作成、写真データの切り抜き処理、校正、荷物のデリバリー等をこなす何でも屋&器用貧乏暇無しとして、ワーカホリックな日々を過ごすことになる。一方プライベートでは“アマチュアのギタリストが居るのに、アマチュアのプロデューサーやエンジニアが居てもおかしいはずはない”をモットーに、2001年より本格的にプロデュース&エンジニアリングをスタート。トラック・メイキングやリミックスも行っている。音楽創作に関しては、常にトータルとして良い物を作ることを目指している。
埼玉県川口市在住。相方と母との3人暮らし。忙しすぎて最近は制作滞りがち。
現在はトラック制作環境としてApple Logic Pro 8、録音+ミックスにdigidesign Pro Tools LE(Mbox)というのが基本セット。

Tools

●Computer
・Apple MacBook / Core 2 Duo 2GHz(RAM:2GB)

●software(application)
・digidesign Pro Tools LE 7
・Apple Logic Pro 8
・Ableton Live 5

●interface
・digidesign Mbox

●mixer
・Soundcraft Compact 4

●monitor
・GENELEC 8020A
・SONY SMS-1P

●AD/DA
・ART DI/O

●microphone
・audio-technica AT4060
・Fostex MC10ST
・SHURE BETA57A
……etc



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