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電信八号を Stunnel でSSL対応にしてGmailを利用する 2008/12/24 update

Google提供のGmailが 一般開放されましたて 随分経ちました(^^;)
無料で2GB 6GB(2008/12/24 現在)の容量でPOP転送も可能という事で、なんとも太っ腹です。

同一システムでau one mailというのもできました。auユーザーでなくても利用可能です。
 ちなみに、au one mailを電八で使うには、電八にau one mailのアカウントを追加するだけです。
 (以下のstunnelの設定はGmailの場合と全く同じ (pop/smtpサーバ、利用ポートとも)なので)

早速登録して使ってみようと思ったら〜なんとSSL対応メールクライアントが必須という!
愛用している電信八号は非対 応…でも1メール1テキストファイルで扱 いが簡単&ヘッダ解析も楽々でスパムも安心して(?)開けるこのMUAは手放せません。

で、ちょっと探してみると、Stunnel公式サイト)というOpenSSLを利用した
TCP Wrapperがあって、それで対応できるとのこと!
もちろん電信八号に限らず(少なくなってますが)SSL非対応のメールクライアントでも利用可能と思われます。

ちょっとGoogleで使い方を探してみると、色々難しいことが書いてありますが、現状最新のWindows 用バイナリstunnel-4.16を ダウンロードしてみるとインストーラも付いているし OpenSSLのモジュールも同梱されています。(簡単になったもんです〜)

とはいえ、configファイルは要編集ですが、そこは電信八号ユーザならなんの問題もありません(;^_^A
インストールフォルダにある stunnel.conf
をエディタで開いて編集します。(スタートメニューからも辿れます)

久しぶりに環境見直しで2008/12/24現在最新のstunnel-4.26を上書きしてみる と、stunnelは起動するものの電八は「localhostのTCPポート9950を開けません云々」のログを吐いて受信できません。
confをいじってもstunnelのログを見ても?なので、アンインストール して再インストール。
そしてdefaultのconfを見てみると、サーバ設定のaccept項目か らlocalhostの記述が消えていました。
(元々なかったかも?)
で、他の箇所の項目も変更がある可能性があるので、defaultのconfに 対して改めて修正を加えたところ無事動作です。

stunnel.conf の編集箇所
     :
; Use it for client mode
client = yes               ←コメント削除で有効に
     

[pop3s]
accept  = 9950            ←自PCの任意のportを 指定(以前は[localhost:9950]だった)
connect = pop.gmail.com:995    ←GmailのPOPサーバとTCP:995を指定(Gmailの取説通り)

;[imaps]
               ←使っていないのでコメントアウト(これ自身も消さないとエ ラー)
;accept  = 993           ←  〃
;connect = 143            ← 〃

[ssmtp]
accept  = 46
50           ←自PCの任意のportを指定(以前は[localhost:4650]だった)
connect = smtp.gmail.com:465  ←GmailのSMTPサーバとTCP:465を指定(Gmailの取説通り)
     

一 方、電信八号でのGmail 用サーバ別設定で の設定は以下のようになります。
設定のキモは指定するPOP/SMTPサーバはGmailのものではなく自身 (localhost)とし て、stunnelに渡す ようにするという事です。
POPサーバ : localhost  ポート : 9950      ←stunnel.confのPOPサーバのlocalhost:ポートと同期
SMTP サーバ : localhost  ポート : 4650   ←stunnel.confのSMTPサーバのlocalhost のポートと同期

その他POPサーバのアカウント/パスワードはGmailのヘルプ通り。
APOPは未使用に。
SMTPについてはSMTP認証を 有効にして、アカウント・パスワードはPOPと同じなので空白でOK。

あとは、stunnelを起動して(サービス起動も出来ます)、電信八号で送受信 するだけです。

複数のメールサーバを指定する場合は、 stunnel.confで [プロトコル]/accecpt/connect をセットで指定します。
 以下はGmail とYahooの2箇所の設定をした場合。
 両サーバとも利用するポートは同じ(995/465)ですが、accept で指定するポートを異なる値にして区別します。
 もちろん電八のアカウント設定で指定するポートはこのacceptで指定したものに合わせます。
 stunnelを起動すると9950/9951/4650/4651の計4ポートが追加でListen状態になります。
  ※これが正解か良くわかりませんが、とりあえず動作します(^^;
     
[pop3s]                   ←GmailのPOPサーバ設定
accept  = 9950
connect = pop.gmail.com:995
[pop3s]
                     ←YahooのPOPサーバ設定
accept  = 9951
connect = pop.mail.yahoo.co.jp:995
     
[ssmtp]                   ←GmailのSMTPサーバ設定
accept  = 4650
connect = smtp.gmail.com:465
[ssmtp]
                     ←YahooのSMTPサーバ設定
accept  = 4651
connect = smtp.mail.yahoo.co.jp:465
     

2009年1月から正式に Windows Live Mail (Hotmail) もpop3/smtp対応されました。
これもSSL通信必須なので追加してみます…が何故か送信するとstunnelで
[SSL_connect: 1408F10B: error:1408F10B:SSL routines:SSL3_GET_RECORD:wrong version number]
なるエラー発生。
送信ポートが25(OP25Bでひっかかる人は587)ということで、どうやらSTARTTLSとやらでSSL接続を始めないといけないらしい。
で、それ用の設定も追加。
     
[pop3s]                   ←Hotmail用のPOPサーバ設定
accept  = 9952
connect = pop3.live.com:995
     

[ssmtp]                   ←Hotmail用のSMTPサーバ設定
accept  = 5870
connect = smtp.live.com:587
protocol=smtp
               ←この指定によりsmtpにおいてSTARTTLSによる
     :                    プロトコルインラインSSLを利用する事になる(らしい)


ただ、うちの環境では送信時に送信経過のゲージが最後に止まってしまうと いう現象が発生してます。
送信自体は完了している(←これはGmailにWEBからログインしてみると送 信済みフォルダにメールが残っているので分かります)

これは 電八32.1.6.1では対応済みで、QUITコマンド の設定を「送信して応答を無視」にすれば大丈夫。
その他stone公式サイト) というTCP&UDPリピーターでも同様にOpenSSLを利用して問題なく送受信できます。
インストーラなどがなくサービス登録・起動コマンドなどは自分で作れる人向けです。(単純なコマンドだけですが)
参考までにstone での定義ファイル(stone.cfg)はこちら(必要な分だけ書けばいいのでこれで全部です)
pop.gmail.com:995/ssl 9950
--
smtp.gmail.com:465/ssl 4650

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Windows2000/XP で"reg.exe"コマンドを使ってIEのセキュリティ関連のレジストリ設定(の一部)を保存する 2004/07/21

WindowsXPでは標準で「reg.exe」というコマンドが付いています。
Windows2000でもサポートツールをインストール すれば使用可能です。
(ちなみにXPのreg.exeをWindows2000sp4へコピーして動作させてもみましたが、問題なしです。)

reg.exeの機能は特定のキーを保存したり、読み込んだりするコマンドラインツールですが、普段有用なのはExportでしょう。
Export機能で出力されるのはregeditでエクスポート出来るUnicodeのテキストと同一です。
regeditで毎回キーを探し出してエクスポートするより、バッチファイルを作っておいて実行するだけなので簡単。
Save機能でも保存できますが、こちらは出力がテキストではないので後で中を確認出来ません。

でやっと本題で、IEのクッキー禁止サイト(プライバシー設定内)や信頼するサイト(セ キュリティ設定内)に登録したサイト の一覧など、しょっちゅう変更してる設定をエクスポートするのにreg.exeを使おう、というわけです。

下のようなバッチファイルで解決〜(IE6.0SP1及びWindowsXP SP2(RC2)のIE6.0SP2で 動作確 認済み)

@echo ----- D:\TEMPへ出力します -----
reg export "HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Internet Settings\ZoneMap\Domains" d:\temp\信頼するサイト.reg ※←長いけど1行
reg export "HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Internet Settings\P3P\History" d:\temp\クッキー禁止サイト.reg 
※←長いけど1行
@echo ----- 終了 -----
pause

上の例は、D:\TEMPフォルダに「信頼するサイト.reg」「クッキー禁止サイト. reg」の2ファイルを出力します。
インポートはregファイルをダブルクリックでもいいですが、もちろんreg.exeでも出来ます。
reg.exeを使わないときはVBScriptなんかを使わないといけない。
reg import 信頼するサイト.reg
reg import クッキー禁止サイト.reg

ついでに、ユーザ別の環境変数のエクス ポートだとこんな感じ。
@echo ----- D:\TEMPへ出力します -----
reg export "HKEY_CURRENT_USER\Environment" d:\temp\ユーザ別環境変数.reg
@echo ----- 終了 -----
pause

こんな感じでレジストリに保管されてるものならアプリの設定値だろうと保存出来ますが、1アプリであちこちにキーを 作るのもある のでそうそう簡単ではないでしょう。(無効なキーをImportしてもレジストリを肥やすだけ)
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Windows2000/XP で"netsh"コマンドを使っての"ローカルエリア接続"設定 2002/03/19

2000からLANアダプタでの接続は「ローカルエリア接 続」という名前になっています。
これは「netsh」コマンドで簡単に設定変更出来ます。
色々な機能があるのですがそれはヘルプを見て頂くとして。。。
とりあえず下のようなバッチファイルを用意しておけば、環境の入れ替えは簡単です。(アドレスはダミーです)

ノートを持ち歩いていたり、ADSLのつなぎ先を変えたりする時にはいくつか別設定のbatファイルを用意しておいて実行させると便利かも・・・?

@echo off
echo --------- "ローカル エリア接続" 設定 ------------
echo IP Address. . . . . . . . . : 192.168.0.1
echo Subnet Mask . . . . . . . . : 255.255.255.0
echo Default Gateway . . . . . . : 192.168.0.254 metric 1
echo DNS Servers . . . . . . . . : 123.234.1.2
echo                123.234.3.4
echo -------------------------------------------------
pause

netsh interface ip set address "ローカル エリア接続" static 192.168.0.1 255.255.255.0 192.168.0.254 1 ※←長いけど1行
netsh interface ip set dns "ローカル エリア接続" static 123.234.1.2
netsh interface ip add dns "ローカル エリア接続" 123.234.3.4

ipconfig /all
pause
@echo on

ちなみにdhcp環境で使うには、
netsh interface ip set address "ローカル エリア接続" dhcp
でOKです。

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WindowsXP Professional の 動作状況 2001/11/21-23

1.デバイス関連

インストール後、デバイスマネージャーで異常の表示され ているものはなかった。

corega FEther PCI-TXMは標 準 のVIAチップ用のもので動作したが、コレガ提 供のものと入れ替え(Flow制御のプロパティが増えた)

X-Wave6000Eliteは自動認識されな かったが、YAMAHAのWDM5244でDS-XGが動作した。
しかし擬似4ch出力が不可・・・HOONTECHのYMF -754用WDM5244ドラ イバ
擬似4ch出力が可能になっ た。(出力はオーディオ向けとPC用スピーカー向けの2系統が同時に使いたいので4chは必須・・・光環境はまだない・・・)
ちなみにX-Wave発売元のLabwayは重くて見られん(-_-#)

[11/23追加]

FinePix2500z
はXP 標準ドライバで動作する (byFujifilmのWEB)との事だが、USBケーブルを つないでも認識されない・・・Windows2000ドライバを入れても同じ・・・
原因は、USB HUBを経由していたからだった。USB Port直結なら、自動でStorageとして認識されて無事解決。ちょっと不便(HUBに電源供給すれば大丈夫かも、、、)

2.ソフトウェア関連

Windows2000 Professionalで動作していたものはほとんど問題なく動作。

使わなかったのはTclockはちょっと怖いので未インストール。
窓の手もまだベータ版なので未使用。かわりにMS謹製のPowerToys for WindowsXPを インストール。

いろいろインストールしていく内に、エクスプローラで右クリックでドラッグが出来ないというような事が頻発。
MSのサポート技術情報を見ていると、YAMAHAのソフトシンセサイザー
S-YXG50[NT 版]が怪しいとのこと⇒[J069585]
残念ながらアンインストール。。。

[11/23追加]
IMEのオン/オフには
IME Startを使って きた が、一部アプリ(とりあえずIE6)では有効にならない・・・。
秀Capsでも同様のトラブルがあるもよう。(XP 標準のMicrosoft IME2002使用時)
使う目的は
「無変換キーでIMEのオン/オフを可能にする、かつ、かな漢字変換中の無変換キーは無変換キーとして動作させる」
という事なのだが、結局Microsoft IME2002のキー設定で同じ事が出来ることが分かった。(←多分IME2000から出来ていたと思う)
IMEの設定で、キーボード設定を標準の「Microsoft Natural Input 2002」から「Microsoft IME Standard 2002」にすると、キー設定のカスタマイズが出来るので、「無変換」キーの「入力/変換済み文字なし」時の動作を「IME-オン/オフ」とする。

3.パフォーマンス

Windows2000sp2とほとんど変わらない結 果。とりあえずベンチマーク結果(ちょっと グラフィックが悪いかな)

★ ★ ★ HDBENCH Ver 3.30 (C)EP82改/かず ★ ★ ★
Processor AMD Athlon 1308.04MHz[AuthenticAMD family 6 model 4 step 2]
Cache L1_Data:[64K] L1_Instruction:[64K] L2:[256K]
Name String AMD Athlon(tm) processor
VideoCard NVIDIA GeForce2 MX/MX 400
Resolution 1152x864 (32Bit color)
Memory 523,760 KByte
OS 5.1 (Build: 2600)
VIA Bus Master IDE Controller
 プライマリ IDE チャネル
  TOSHIBA DVD-ROM SD-M1402
  TEAC CD-W516EB
VIA Bus Master IDE Controller
 セカンダリ IDE チャネル
  IBM-DTTA-351010
LSI Logic 53C810 Device
  FUJITSU M2512A 2120
Promise Technology Inc. Ultra IDE Controller
  Maxtor 96147H6 ZAH8
  FUJITSU MPE3273AT ED-8

ALL Integer Float MemoryR MemoryW MemoryRW DirectDraw
26254 55655 67687 19193 17294 24453 37
Rectangle Text Ellipse BitBlt Read Write Copy
31961 12547 7115 199 28467 29207 22802

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WindowsXP Professional の インストール 2001/11/16〜20

予約済みで発売日に届いたXPをインストールしてみました。

1.まずは事前作業

これは前から少し ずつやっていたことで、デバイスのドライバーのXP対応 版を収集〜
全部2000と共用だった。

2.早速試しにインストー ル1回目

マシンのドライブ 構成が、

となっていて、 ブート順はSCSIからにしているので、通常はSCSI扱 いのUltra100TX2の Win2000から起動する。
ここでUltra100TX2の空きパーティションにCDブートでWinXPをインストール。
Ultra100TX2 はインストーラが自動認識してFDISK(?)から使用可能〜

インストールはノ ンストップで成功(^-^)/

と思った ら、なぜかWindows2000がブートメニューに出 てこない・・・?
ドライブを調べたら、IDE1のLinux用のドライブに作ってあったFATパーティションにboot.iniを発見・・・どうやらNTローダーはこっち に入ってしまったらしい、、、
インストール先に選んだパーティションにはきちんとWindowsフォルダその他は入っていた。

Vineは元々FDのLiloで起動させていたので、特に害はなしだけど。。。

2.早速試しにインストー ル2回目

今度は、IDE1をBIOSで Disableにして再インストール。
すると見事に先頭のWindows2000のパーティションのBoot.iniにWindowsXPが追加されて、デュアルブート成功!

3.Windows2000 と入れ替え〜

しばらくデュアル ブートでXPでの動作確認をしていたが、やっぱりCドラ イブにシステムが無いと落ち着かな いので、Windows2000はさっぱり消して、XPを先頭ドライブにインスール。

ちなみに、WindowsXP Professionalの"Windows2000特別アップグレード版"だが、クリーンインストールはWindows2000の(それも Upgrade版)CDを途中で認識させるだけで良い(^^;

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Windows2000/XP Professionalのカスタム用レジストリのかけら 2008/12/25 update

あちらこちらからの情報の寄せ集めですが、reg形式なので そのまま結合可です。
ファイル名は
*******.reg.txtにしてあ りますので、******.regにリネームなどして使って下さい。
個人的に使っているだけなので、一応中身を確かめて各自の責任で使って下さいm(_ _)m

  1. CD-ROMの挿入時の オートランを無効にする ※CD入れたら勝手にアプリが起動するのは危険だと思う人用
    [cdauto.reg.txt]
  2. CAPSキーとCTRL キーを入れ替える ※CTRL +が好きな人用
    [capsctrl.reg.txt]
  3. ログオン画面でNumlockをONにする/OFFにする(デフォルト) ※テンキー付きキーボードを使っている人向け
    [numlock-on.reg.txt]
    [numlock-off.reg.txt]
  4. C$などの管理共有を禁 止にする(Professional 専用。Serverは別キー)
    [denyshare.reg.txt]
  5. [XP専用] NTPのポーリング間隔を1週間から3日に変更する ※XPのインターネット時刻同期を利用してる 人向け
    [ntp-polling.reg.txt]
  6. [2000sp4専用] 138GB超HDD対応(48bitLBA有効化) ※Win2000はsp4を適用して更にこのレジストリ設定が必要 (MSKB)
    [over138gb.reg.txt]

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2000/05/19   Windows2000 最近の動作状況

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2000/02/19  Windows2000 Professional 製品版をインストール

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2000/01/12  ちょっと状況改 善

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1999/12/29 Windows98から雑誌付録のWindows2000 RC2をインストールし てみました。
インストールはFDブートで、Windows98と同一HDへ行っています。 

※※ソ フトウェア※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

ざっと主に使うものだけですが(全機能のチェックをした訳ではありません)

・Snapit・imestart・Qtxtclip・Tclock[98]・wpbf・RWATCH/RCONNECT
・WCAL98・秀丸エディタ・Win95用のPowerToy中のtarget/Send to X
・FtpExplorer・FtpExchange・Mopterm・Showpc2000・NIFTY MANAGER
・Photo Crew・RealPlayerG2・NC4.7・YAMAHA MIDI-PLUG・TMIDI
・ケータイリンクII・駅すぱあと・MediaKeeper・AcrobatReader4.0
・MotherBoardMonitor 4・Microsoft Office95

!!動かなかったもの
・Win95用KernelToy中のKeyRemap 代わりにaltime2.24bを動かすが、ctrlと
 capsの入れ替えは動作せず。keylayも不可。

= ==コメント==== ================== = ===

ほとんどのツールが問題なく使用出来た。(もともとNT4対応のものばかり
だったせいか)
オフィス95が動作したのは幸い。

wpbfやRWATCHなど、イベント発生時のサウンド再生が出来なかった。

なお、98のレジストリ情報は全く引き継がれないので、レジストリ使用のソ
フトは全て再インストール・再設定する必要がある。

以上

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む かーしWindow95上で作ってほっぽってあったもの を、リコンパイルして、Windows98で動作 することを確認しました。
ただし、ほんとに動くのかは、かなり謎です。 先頭へ↑
※Windows2000でも大丈夫なようです。

TrsaWin ver1.01 (1999/10/14) DOWNLOAD
(191KB ZIP形式)

TrsaWin画面


OasysRen ver1.01 (1999/10/14) DOWNLOAD
(177KB ZIP形式)

OasysRen画面


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