ナムコ・ナンジャタウン(第一回戦)
↑場所などはこちらで確認して下さい。↑
ナンジャタウンといえば、この長引く不況下にあってもなにげに元気そうな室内型テーマパーク。
それがなぜ、よりによってこんな所で取り上げられてしまうのか。
それはまぁ公式サイトを見てもらえればおわかりかと思うが、
今やこのナンジャタウン、4つのフードテーマパークを抱えることで息をつないでいたりするのだ。
遊園地の相次ぐ閉園、中途半端なテーマパークには苦しい現状がある。
一方、大江戸温泉物語やラクーアを筆頭とする入浴施設型テーマパーク(?)にはそれなりの活気があったりと、
もはや人間の生理的欲求に訴えかけないことには生き延びられない昨今のテーマパーク事情。
そんな中、ナンジャタウンが打ち出してきたのは食のコンセプトであった。
なつかしの町並みを再現、各地のご当地グルメを一挙に展示即売。
そして、「ご当地○○」といえば未知なる世界への入り口。
変な食材を探すには最も手軽な手段のひとつだ。
ついでに言えば、フードテーマパークってよく無理矢理なメニューを開発して客寄せするんだよな。
横浜カレーミュージアムのカレーかき氷なんかがいい例。ひそかに気になってたまらないという人も多いのでは。
こういうのもあるから、テーマパークの奇食係数は余計に上がってしまうというわけ。
飽食の向こうにうごめく怖いもの見たさ、五感に訴える異世界体験。
そんな古くは見世物小屋にも通じるような感覚が、このテの産業を裏で支えているのかもしれない。
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少々前置きが長くなったが、そういうわけで今回は
知る人ぞ知る奇食の殿堂ナンジャタウンで体を張ってきた(涙)。
4つのフードテーマパークというのは
「餃子商店街」、「アイスクリームシティー」、「プリン博覧会」、「シュークリーム畑」。
このそれぞれについて全国からありとあらゆるものが集まるわけだから、
当然、とても全部網羅できるものではない。
ていうか一生かかっても無理だと思うよ。
(そんなことに一生を捧げたい人はお好きになされい 微妙に尊敬するかも 少なくとも私は嫌です)
メニューを見ると「シュークリーム畑」は普通においしそうなものしかないから除外するとしても、
友人と協力して、各々2種類程度ずつがネタ採集の限界。
だって、普通のものも口直しに食べていかないとどうかなっちゃいそうだもん(涙)。
さて、入園したのはお昼時だったので、まずは餃子で腹ごしらえ。
昭和30年代の商店街を再現したというレトロな空間に、やはりいかにもな屋台が軒を連ねている。
変り種をウリにしている店舗もあったが、このエリアのコンセプトは所詮「各地の名店」。
「名産」じゃなくて「名店」ってあたりがミソである。
変わっているというほど変わっているものもなく(当サイト基準)、どれも普通にうまそうだ。
かろうじてバナナ餃子なんてのもあったが、バナナパイとそう変わらない味が予想できたので今回はパス。
私がロシアン餃子を一人で食って、
胡椒と青唐辛子に軽く30分くらいゲホゲホむせていた以外は実に平和な昼食であった。
そんなヌルい「名店」街の中でも、最もムリヤリ感が強かったものをご紹介♪

びろ〜ん
まるでおむすびが舌を出しているようなコレは、
その名も「餃むす」。
名古屋モノだったかもしれないが、定かでない。
「天むす」とかけているためか揚げ餃子だが、蒸気とかでしんなりしちゃってるから意味なし。
意外にも飛び出している所のほうが大きかったので餃子部分はすぐに終わってしまい、
残るはおむすびの中に具として入っている中華風味噌だけ。
しかもこれが、やたらとしょっぱい。
コンビニで中途半端な変り種おにぎりを買って食べたら後悔したような食後感であった。
実際、ごはんの味とかコンビニくさかったし。
とにかく狙いは見た目のインパクトだけだということがよくわかる一品。
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さて、昼食を終えたら当然、デザートの時間だ。
プリンだと食後には重たすぎるし、こんな時こそ迷わずアイス。
たとえ口なおしが必要だとしても、そこはそれ(嫌なデザートだなぁ)。
できた当初から一部で話題の「アイスクリームシティ」にレッツゴォ。
のびるトルコアイスや、冷たい鉄板で「もんじゃ」のようにグリグリ混ぜてねるねるねるね〜っとするアイスといった
正統派エンターテイメントが目白押しだが、そんなもんは横目に無視して「ご当地アイス・ミュージアム」へ直行。
ミュージアムと銘打つだけあって、その規模には圧倒される。
軽くコンビニ一つ分はあろうかという面積に、これまたコンビニのドリンク用冷蔵庫のような大きさ・形の冷凍庫が林立。
スーパーでアイスを売るときに使う背の低い冷凍庫も、目立つ場所にずらりと並んでいる。
こちらはさしずめ本屋にたとえれば平積みといったところなのだろう。
そんな大量の冷凍庫には、まさに日本中のご当地アイス全てが網羅されているのだ(一部、海外モノもあり)。
もし全国各地の珍しいアイスを食べ歩くのが生きがいという人がみたら、さぞや嘆き悲しむことだろう。
これだけご当地アイスが揃えば、もちろんおいしい名産品も無数にある一方で、
どう考えてもアイスとは結びつかないような名産品を無理矢理アイスにしちゃったようなのも、
これまた下手すりゃ普通のと同じくらい多くの種類があることに驚かされる。
その中でも特に目立つのが、海産物系。
小エビ、あさり、牡蠣、イカ・・・etc.
どうひいき目に見ても、とてもアイスクリームとは(ry
他に名産がないからとりあえずそれでアイス作っとけって気持ちは、まァわからなくもないが・・・。
もうひとつ気付いたのが、名産調味料系の多いこと。
全国に散らばる味噌の産地ごとに別メーカーの味噌アイスがあり、同じように塩があり醤油があり・・・(T_T)
甘味噌や「みたらし団子」系なら、アイスとして想像できなくもないんだが・・・。
とりあえずネタとしてひとつくらいはこのテの「磯くさい系」と調味料系を食っておかなきゃいけないな。
そんなことを念頭におきつつ、物色を続ける。
すると、無理矢理もここに極まれりって感じのブツを発見。

1つのカップでコンニチハしなくてええちゅ〜ねん!!
「ゴズコン」っていうネーミングもどうかと思うし。
私はこれがゴマ・ダイズ・コンブだということにはしばらく気付かず、
説明ポップに描かれたイラストのモチーフが「ゴズコン」という野菜なんだとばかり思っていた。
そしてこれを書いている今まで気付かなかった(自爆)。
ついでにメーカー名「ニューヨーク堂」というのもそこはかとなく駄目な感じ。
チバリーヒルズくらい駄目だ。もっと言えばマック&ハリーくらい駄目だ。(←千葉県民ローカルネタ)
ていうか長崎県なんだから、どうせならもっとオランダっぽくすればどうか。似非アメリカやってる場合か。
これだけツッコミどころ満載だというのに、さらに驚くべきはその見た目。

だ〜か〜ら〜、1つのカップでコンニチハしなくてええっちゅ〜ねん!!!
暗い薄緑、薄茶色、黒・・・とても食欲をそそるとは思えない配色。
ただ、昆布はともかく大豆・黒ごまともに普通においしそうなので今回は除外。
昆布もまぁダシっぽい程度かなと想像できるし。見た目のインパクトだけってことで。
調味料系は最も味が想像できない醤油アイスに決定、あとは海産モノを慎重に選ぶのみだ。
しかし、種類は多いし、どれも同じくらい磯くさそうということで大差なく、かなり迷う。
何か決定的にネタとしてずばぬけてヤバそうなものはないか。
あった。

「 ”いしる”って何だろう?実は、イカで作った醤油なんです!!
「ちょっと変わったアイス食べてみたい!!」
そんなアナタにぜひオススメのアイスです!! 」
・・・呼んだ?w
なんか思いっきりオススメされちゃってますが、何か?
というわけで、これに決定。
海産物と調味料という、ご当地アイスのやばい要素を一度に満たしちゃってるよコレ。
間違いない。最強。
同行してくれた友人は磯アレルギーとのことだったので、醤油アイスを食べてもらうことにする。

左が「いしる」アイス。右が醤油アイス、正確には「醤油屋さんの醤蔵(ひしほぐら)アイス」。しつこいぞ。
それにしても「いしる」アイスのパッケージは明らかに「試作品でーす♪」って雰囲気だ。
中身はこの通り。

醤油アイスが多少うっすら茶色みがかっているものの、基本的には白い。
お皿に盛った状態で何も言わずに出されたら、あっさりだまされそうだ。
さて、お味のほうは・・・
まず、「いしる」。
全体的には普通にミルク味のジェラードなんだけど、微妙に何かがおかしい。
うっすらと鼻につく生臭さは、
魚屋さんの店先に転がってる氷でかき氷を作っちゃいました〜、みたいなイメージ。
なんていうか、ね、普通にアイスを作ってみたものの何を思ったか
氷の部分だけは魚屋さんで拾ってきたものを使用してみたよって感じの仕上がり。
あまり上手くいえないが、とにかく微かに魚屋さん臭いわけよ。
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原材料からしても、普通のミルクジェラードに少量の「いしる」という程度なのがわかる。
つまり、遠慮がちに磯くさい、ってとこか。
我慢できないほどではないし、気にしないようにすれば全く気にならないレベルではある。
けれど、食べ物って、わざわざいらぬ我慢をしてまで食べるべきものだろーか???
ちなみに友人は一口だけ味見して「イカくさっ!」と一言、しばらく苦しんでいた(しかもアレルギー)。
苦手な人ほど微かな味にも敏感になるみたいなので、たまたま私は無事完食しきれたけれど、
人によってはかなりの破壊力を発揮するものらしい。
ていうかアレルギーの人が味見しちゃいけません(ごめん、私もうっかりしてた・・・)。
この「いしる」アイス、本当に試作段階なら商品化は見送ってほしいぞ。切実に。
醤油アイスは、私は一口だけ味見させてもらったが、
これがなんと予想に反して、かなりしょっぱい。
クリームや砂糖でマイルドになっているものと思いきや、
醤油そのものをなめてる感じ。いやマジで。
ワサビや刺身が本気で欲しくなる勢いだった。
私はコレ、とてもじゃないけど完食できる気がしません。
が、友人は根性で食べきったようだ。いわく、「いしる」のほうがより嫌だとか・・・。
二人とも無事(!?)完食し、口なおしに入る。
なにしろ、口が磯くさかったりしょっぱかったりするわけだから(T_T)
こんな時も、一応フルーツ系は避け、変わっていてなおかつ美味なものをチョイスしていきたい。
私は今回「だだちゃ豆」アイスで口直ししたが、豆系はたぶんどれも無難な線かなと思う。
他、個人的に好きなのは「そばの実」アイス。あと米系、酒系あたりもハズレはなさそうだ。
ちなみにフルーツ系はフルーツ系でもドリアンアイスの破壊力は群を抜くものらしい。
次に機会があれば、是非こちらにも挑戦してみたいものだ。
それにしても、普通においしい「だだちゃ豆」アイスは290円だったというのに、
「いしる」アイスと醤油アイスはどちらも400円台。
どう考えても納得できない。
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ここで一休み。
売店で、こんなガシャポン(むしろガムベンダーの仲間?)を発見♪

梅干し型のプラスチックカプセルに梅干し味のサプリメントが入っているという粋な一品。
はじめて見たので、つい一個買ってみてしまった。
中のサプリメントは噛むと胃酸くらいの酸っぱさだから、短気をおこさず最後までなめるように。
ていうか、よく考えたら私、梅干し嫌いだった(爆)。
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しばらくアトラクションで遊んで腹ごなし、小腹が空いたら残るは「プリン博覧会」だ。
ここの「ご当地プリン」コーナーも、「ご当地アイス・ミュージアム」の規模には多少劣るものの、
やはり全国のムリヤリ特産物プリンが大量に網羅されている。
ここに並ぶプリンの中で普通にうまそうなものの多くは、各地の「名店」のごく普通のプリン。
なにしろプリンはそれ自体でクセの強いものだから、どうしても何か特産物を使うとなると
アイスに比べて「なんとなく合わなそう」な組み合わせが多くなってしまう(よってムリヤリ指数が上がる)。
たとえ一見デザートとしては問題なさそうなものでも、だ。
たとえば、これはどうか。

柑橘系。
タンパク質と混ぜると分離・凝固する柑橘系。
このプリンは、ちゃんと固まっているのだろうか。
・・・ということで、一個目が決定。
メーカー名「プリン工房 遊」ってあたりがまた、怖いもの見たさをそそる。
経験上、地方のメーカーで「遊」って字のつく名前のところは大体やばいものを出していることが多いからだ。
原材料表もこの通り。

牛乳・卵・砂糖・ホイップ・リキュール・その他
その他!?
肝心のカボスはいずこ・・・
ていうか、ほんとにこれでいいわけ!?
こういうユルさが、さすが「遊」だね。
そしてもう一つは、やはり磯モノで。
・・・と言いつつ、アイスほどは種類多くなかった気もするが。
見るからに磯くさそうな「気仙沼ふかひれプリン」を選択した。

とりあえず、ふかひれプリンを開封。
明らかにやばそうなものは早めに片付けるが吉〜

そこはかとなくバイオな雰囲気。
なんか白い固形物は、まァ「ふかひれ」でしょう(泣笑)。
それがまるで蛙の卵を保護する粘液のような、いやにとろっとした液体に包まれ漂っている。
この層の下は、どうやら普通のプリンという作りらしい。
おそるおそる、「ふかひれ」部分を口に運んでみた。
・・・
○| ̄|_
瞬間、テーブル叩いてしまった。
なんていうか、バイオ〜(T_T)
すごく生き物の体液っぽい臭みがある。
しかも、やたら甘い。これは砂糖の甘さ。
そして、両者が全然調和していない。気持ちワル〜(TдT)
本当に飲み込むのにも一苦労といった勢いで、気持ち悪い。
この体液臭さは、フカヒレのせいだろうか。
だとすれば、せっかくの高級食材がもったいない。
なんでスープや姿煮にしないで、よりによってこんな変なバイオ臭い砂糖あんかけに・・・
しかも原材料表をみると、最後に「とりがらスープ」とある。
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これなのか、体液臭い原因は!?ていうか「ふかひれ」とダブルかい。
よりによって、本来臭み消しを必要とするはずのものになんでまた余計臭いものを?
これでは「ふかひれ」ばかりでなく鶏までかわいそうに思えてくる。
しばらくこの嫌な部分をやっつけていたが、さすがに嫌になってきたので口直し(になるかどうかはまだわからないが)。
カボスプリンを開けてみた。

ちなみにこちらはスプーンついてないので、レジで紙スプーンをつけてもらった。
友人は「給食だ〜」と懐かしがっていたが、私はこれ見るの初めて。
と、それはともかく、開けてみたが特に分離した様子はみられない。
一口食べてみる。
意外にも、レアチーズケーキのような味だ。
ただ、後味が異様に卵臭い。
柑橘系の分解・凝固作用が口の中で起きちゃって、それで卵臭さだけが残ったような感じ。
ついでにこの後味の重たさは、前にマヨキチで食べたマヨネーズケーキ&アイスにも通じるものがある。
それもそのはず、このプリンって卵と、オリーブオイルのかわりに牛乳の油分と、レモンならぬカボスだもの。
味も似てきて当たり前。マヨケーキの味のチーズケーキに似た無難さと重たい食後感がよみがえってくる。
これも後味が嫌になってきたので、一旦ふかひれプリンに戻ることにする。
ふかひれプリンのほうもいいかげん嫌になっていたので、
少しでも味を変えるべく意を決して上の「ふかひれ層」とその下のプリンを一緒に食べる。
すると、意外にも生き物臭さがプリンのしつこさにかき消され、
純粋にプリンの味とふかひれの歯ごたえだけを味わえる状態になったではないか。
これはなかなかいける。未知の食感、ワンダホー。
最初から素直にこうやって食べればよかったのに。かなり後悔した。
しかし、それでもやっぱり「プリンに海産物なんてありえねー!」という思いが無意識に働くのか、
プリン部分をおかずに「ふかひれ層」をサッサと片付けてしまい、後にはプリンだけが残ってしまった。

しかもこのプリン、ふかひれ+とりがらのダブル生物体液臭をかきけすだけあって
やたらと味がくどいし、油っこい。毒をもって毒を制すということなのか!?
当然ながら、そんなプリンをいつまでも食べていれば鼻についてくる。
そこでまた、仕方なくカボスプリンを一口。
すると今度はどうだろう。
カボスプリンの底までスプーンが達したらしく、すくった瞬間カラメルシロップが溢れ出てくる。

プリンと一緒に口に入れてみた。
このカラメルシロップの、なんと出来のいいこと。
どういう化学変化なのかは知らないが、卵臭い後味は消え、
カボスの香りも手伝って全体的に爽やかな風味のプリンに早変わり。
これはハッキリ言って、美味。
ここで、妙案が浮かんだ。
このカラメルシロップのうち半分を残りのふかひれプリンにかければ、重たくなくなるのでは!?
(ちなみにふかひれプリンの底には何も入ってない)

入れた。
見た目がそこはかとなく残飯っぽいが、気にしないことにしよう。
やはりカボスプリンの屑とか混ざってるからなのか。いや、気にしてはいけない。
さて、口に入れれば果たして予想通り。
カボスプリンのカラメルシロップのおかげで、最後まで(無理矢理)美味しくいただけました。
めでたしめでたし。

それにしても、この2つのプリンもどういうわけか300円台とか400円台。
アイスにしても、やばそうなものほど高いというのは一体どういうことなのか。
怖いもの見たさに乗じて金を巻き上げてやろうって魂胆なのか、
それとも単純に売れないから単価を高く設定しないと採算が合わないってことなんだろうか。
いずれにせよ、ネタ命とはいえこうも圧倒的に売る気満々な中で物色していると、
どうしても何かに踊らされているような気持ちになってくることは否めなかったりする。
だが、敢えてそれを楽しむのもネタの道。
たぶん私は、また暇と道連れがあれば性懲りもなくナンジャタウンへネタ採集に出掛けるんだろう。
というわけで、いつか第二回戦もやるかもしれません(オフ会上等)。