マサ三浦(徳間ジャパン)


マサ三浦
出 身:青森県中泊町(旧中里町)
本 名:三浦正治
生年月日:昭和29年1月9日
趣 味:作詞作曲歌うこと

1996年5月 音楽総合ビジネス「サンミュージックシステム」創立
1997年12月 縄文の会の依頼で三内丸山遺跡イメージソング「時代をこえて」
インストゥルメンタル「大地の鼓動」をCD/カセット共に徳間ジャパンよりリリース
1998年3月 青森ティファニー釣りの会より依頼を受け「シナイモッゴの嘆き節」を制作し、天皇陛下より励ましの御言葉を頂戴する。
1998年4月 ホテル青森で自らの主催でディナーショー「縄文の夕べ」では500人動員、大盛況に終わる。
1998年8月 冨野猿賀祭保存会より依頼を受け「中里音頭」「十五夜音頭」カセット発売
1998年9月 津軽民謡アレンジ「じょんがらMANBO」「Mr弥三郎」を自社ライブハウスのレーベルサンシャインレコードよりカセット発売
1998年12月 青森県文化観光立県宣言記念イベント(東京ドーム)に出演
1999年9月 「縄文炎火」「縄文パラダイス」サンシャインレコードより発売
1999年10月 全12曲入りCDアルバム「縄文」発売、現在ダンスミュージックCD制作中、ほか数多くの作品を送り出す。

 中学校より音楽活動を始め、高校卒業後東京のクラブで歌手デビュー歌手生活がはじまる。
 青森に帰省後クラブで歌いながら1984年自らの作詞作曲「マンボでちょっと」「さよならのかわりに」で徳間ジャパンミノルフォンからレコードデビュー

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