小学校では運動会の見世物の練習かな? log26101401.jpg
冠水注意 log26101402.jpg ここだとしっかりと廃車になりそうですね〜♪
右折待ちです。 log26101403.jpg
異様な角度で突っ込んでくる軽自動車 log26101404.jpg 私は注意していなかったので、クラクションが 鳴ったので、ふと「何だろう?」って思いました。
ああ、これは犬が運転して後ろに男性が乗っていますね。 log26101405.jpg 犬に運転させたら危ないでしょうにw 多分、軽自動車の軽は男性の脳みそですねw
ラーメン屋は大繁盛 log26101406.jpg 良いことです。 まぁ私には理解できませんが・・・
お風呂で聞く音楽の音の高音が出無いので、 何とかしたいですが、防水だけあって ハイパスフィルタを付けるのはなかなか難しいです。
MP3をバッチ処理で出来ないかgoogleで聞いたら、、、
--- Audacityで複数の音声ファイルに対して「高音域を上げて、 全体の音量を下げる」という処理を一括(バッチ処理)で 行うには、「マクロ(Macros)」機能を使用します。 一度マクロを登録してしまえば、複数のファイルを ドラッグ&ドロップするだけで自動的に処理が完了します。 具体的な手順は以下の通りです。
1. マクロの作成手順 1. Audacityを開き、上部メニューの 「ツール」 > 「マクロ」 を選択します。 2. 左下の 「新規」 ボタンをクリックし、マクロ名 (例: 高音UP・音量DOWN)を入力して「OK」を押します。 3. 右側の画面で、以下の順番でコマンドを追加していきます。 「挿入」 ボタンを押してコマンドを探してください。
1 高音域を上げるコマンドの追加 • 挿入ボタンを押し、「Filter Curve EQ」(または「イコライザー」)を選択します。 • 「パラメータの編集」をクリックし、グラフの右側 (高音域:4kHz〜20kHzあたり)を上に持ち上げます(例:+3dB〜+6dBなどお好みで)。 設定したら「適用」を押します。
2 音量を下げるコマンドの追加 • 再度「挿入」ボタンを押し、「Amplify」(増幅)を選択します。 • 「パラメータの編集」をクリックし、「増幅 (dB)」の数値を マイナスの値(例: -3 や -5)に設定して「適用」を押します。
3 保存(書き出し)コマンドの追加 • 最後に「挿入」ボタンを押し、「Export as WAV」 または 「Export as MP3」 など、希望の出力形式を選択します。 4. すべて追加できたら、右下の 「保存」 ボタンを押してマクロウィンドウを閉じます。 ---
マクロの作成 log26101407.jpg ちょくちょく名称が違うけど、それっぽいのを(^^; log26101408.jpg
イコライザは「高域ブースト」を選択 log26101409.jpg
保存場所は、元のところに・・って話でしたが、 ドキュメントの中にありました。 log26101410.jpg 結構探したデス(汗 出来たMP3 にはカバー画像が抜けていますが、 それはAudacityの仕様だというし、 再生機にはカバー画像を表示する機能も無いので、 まぁ良しとするかぁ・・・ ちょっと高域でたまに耳障りな点もありますが、 バランスは良くなったと思います(*'ω'*)
追記でアルゾでの出来事
キャベツの値付けが100g単位で販売( ̄▽ ̄) log26101411.jpg もう「/1個」じゃ高すぎてダメなのか、半分切りのしか無く、 お肉と同じでグラムで売られていました。
エビは中|小とありましたが、これはパッケージの差ですね。 中身のエビに大小の際は、生き物だけに差は多少はありますが、 どれも小さいです(その分安い) log26101412.jpg
うどん♪ log26101413.jpg
エビは290円で15匹居ました。 log26101414.jpg ラムーはエビは大きいですが、9匹で480円でしたからね。
完成〜。 log26101415.jpg これはこれで美味しそうです♪(*'ω'*) |
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