ふしぎ遊戯語録
ここでは、「ふしぎ遊戯」TV版でキーワードとなる!?用語、場所、言葉等を紹介していきます。

 B.C.G.

  • 不良少年に絡まれた時、
    「おうおうおう、このB.C.G.の跡が目に入らなねェのかい。
     てめェらの悪事、すべてこいつが見届けたぜ。」

    の言葉と同時に腕をまくって見せたもの。

 砂かけばばあ

  • 太一君に初めてあった美朱が言った言葉。

 色仕掛け

  • 倶東国の牢を脱出するために、見張りの兵に美朱がとった思い切った策。

 

  • 意に反し、紅南国を去ることになった鬼宿が、美朱のノートに残した言葉。
  • 中国語で“愛してる”の意。

 キツネ顔

  • 井宿の顔(お面)の事。

 擬態

  • 虎に襲われそうになった時に、美朱が行ったこと。この時は、木のふりをした。

 張宏

  • 少華によって死人の町にかえられた。ここで朱雀七星士、軫宿に出会う。

 幻武の石碑

  • 神座宝の位置を示す古代文字で書かれた石碑。

 開神

  • 神獣を招喚した巫女が、願い事をするときに使う言葉。
  • この言葉を言う度に巫女と神獣は交わることになる。
  • 3つの願い事をかなえた時点で、巫女は神獣に完全に飲み込まれてしまう。

 神獣招喚の儀式

  • 処女である巫女が身を清めて衣装を着け、「四神天地書」を読み上げる。
  • 読み終えたら、「天地書」を火にくべる。
  • 七星士が全員いる場合は巫女を取り囲んで並ぶ。
  • この時七星士全員、無になり気を集中しなければならない。
  • そのため非常に無防備である。
  • 七星士が欠けている場合は、祭壇に二つの神座宝を捧げる。

 都立中央図書館

  • 美朱にとって縁のない場所。
  • ここの重要文献資料室で四神天地書を見つける。

 食べ過ぎ

  • 美朱が食事を済ませた後、まれに起こるイベント。

 おばけちゃん

  • 鬼宿の子供だった頃の呼ばれ方。
  • 成長した現在もトラウマになっている。

 死人

  • 病魔に取り付かれた少華によって作られた人々。
  • 少華がいなくなると術も解け、本来の姿にもどる。

 青龍廊

  • 青龍の像がおかれている部屋。
  • 結界が張られていて、青龍の者以外は入れない。
  • 知らずに入った美朱は身体がしびれて動けなくなる。

 房宿の房中術

  • 相手の気を自由に操るために交わる術のこと。
  • 心宿の気を高めるときや、鬼宿を狂わそうとしたときなどに使用された。

 烈火神焔(れっかしんえん)

  • ハリセンから火を出す時に言う翼宿のセリフ。

 蠱毒

  • 呪術を用いて作られる毒草のこと。
  • 青龍七星士である箕宿が扱う。

 太極山

  • 太一君や娘娘たちが住んでいる山。
  • 選ばれし者にしか見えず、心にやましい部分がある人間にとってはただの岩山である。

 重要文献資料室

  • 都立中央図書館のこの場所で四神天地書を見つける。

 朱雀

  • 紅南国の守護神。
  • 別名として、鳳凰または不死鳥。
  • 南の守護に当たり、姿は神鳥、色は赤。

 青龍

  • 倶東国の守護神。
  • 唯によって召喚され、伝説どおり3つの願いをかなえる。
  • 東の守護に当たり、姿は神龍、色は青。


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