- 圭介:
- 哲也ぁ〜〜。
- 哲也:
- 圭介ぇ〜〜〜。
- 哲也:
- 怖かったよぉ〜〜〜。
- 圭介:
- こっちはず〜っと酸っぱい臭いで・・・。
- 翼宿:
- 張宿ぉ〜、どうやぁ〜、すっきりしたかぁ?
- 張宿:
- ハイ、思いっきり!◯×☆△■◯とりましたから、もう大丈夫です。見ます?
- 翼宿:
- さぁ、楽しく行くでぇ!
- 星宿:
- そうだな、まずはゆっくりと温泉にでも浸かろうではないか。
-
鬼宿:
- う〜ん、ずいぶんと豪華なバスじゃねぇ〜か。
- 心宿:
- フン、今さら言うまでもないが・・・、原作者にとってどちらが好きなキャラか・・・。
- 房宿:
- 心宿ぉ〜ゥねぇ、心宿ぉ〜ゥ
- 心宿:
- 房宿、少しは離れろ。
- 鬼宿:
- おめえ、最後まで第2部に出てこなかったな・・・
- うわぁ、なんだコノヤロー!見たぞ、テメーのCD!
- 心宿:
- とぉ〜!
- 美朱:
- やめなさい!
- 心宿:
- うるせぇ〜、荒木!
- 美朱:
- なんだとぉ!
-
張宿:
- うっ、これは・・・。
- 翼宿:
- なんやぁ、張宿?急に演技入っとるやんか。
- 張宿:
- マズイですよ、ココは。
- 美朱:
- どおしたの?
- 井宿:
- なにがマズイのだぁ?
- 張宿:
- みなさん、すぐに女装してください!
- 氏宿:
- へ?
- 箕宿:
- なんで?
- 張宿:
- 詳しくはコレに書いてあります、読みましたか?
- 全員:
- はぁ〜〜〜い!(祝1000万部突破!)
- 鬼宿:
- すげぇ〜よな先生、1000万だろ、1冊これくらいだとしても・・・。
- 唯:
- ヤメなよ、下品だよ。
- 鬼宿:
- はぁ〜〜〜ゥ
- 唯:
- あっそうか、そういえばあんた、そういうキャラだったけねっ。
- 張宿:
- とにかく、こういう名前の温泉なんですから、全国のファンのためにもやることはやってもらわないと。
- 星宿:
- こ〜いうことをかぁ?
- 軫宿:
- このエピソードをちゃんとやって欲しいものだな。
- 房宿:
- 見たいのは、私の登場シーンじゃないの?
- 張宿:
- ボクの字のこともあったんですよ。
- ハイハイ、じゃぁみなさん、メイクと着替えですよ〜。
- 星宿:
- 参っちゃうなぁ、私にメイクは必要けどぉ〜、一応着替えとこうかなぁ〜。
- 柳宿:
- あたしなんて着替える必要もないみた〜い。
- 氏宿:
- 少しメイクを落とした方がいいかしら。
- 箕宿:
- ボクはどういうことになるんでしょうか?
- 尾宿:
- ガウ、ガウ、ガガ〜ウ・・・
- 心宿:
- おのれ〜〜〜!ムカツクギャグかましてんじゃねぇ〜〜〜!
- 星宿:
- どりゃぁ、どりゃぁ、ふざけんなテメエコノヤロー!
- 柳宿:
- 星宿さまぁ、なんでああ醜いものに厳しいのかしらぁ〜。
- 張宿:
- お待たせしましたぁ〜!
- 全員:
- (つづく)そりゃねぇ〜よ〜。
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