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TVアニメ
登場星神
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星神の詳しい特徴および性格
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軒轅
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- 移動するときに強い見方になってくれる星神。
- 大きくて長い身体にシャオや太助を乗せて、大空を飛び回ることができる。
- シャオが遠くに出かけるときや、急いでどこかに行きたいときには、たいてい軒轅に乗ってでかける。
- 白いたてがみと6本も生えている立派な角が格好いい!?
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車騎
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- 二人一組で戦車に乗って敵に向かって一斉砲撃する攻撃用の星神。
- 小さい戦車はイマイチ頼りなさそうではあるが、その威力が抜群である。
- 学校や太助の家の壁などは簡単に破壊するほど破壊力がある。
- しかも二人が協力すれば、さらに強力な連射も思いのままである。
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羽林軍
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- 建物の建築と解体のエキスパートである星神たち。
- その数総勢45人。
- チームワークは抜群で、太助の家や学校の修理、解体もすぐに終わらせてしまう。
- 服と「羽」マークの付いた帽子は、みんなお揃いである。
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離珠
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- 意思伝達の力を持った星神。
- いつも太助の側にいて、その気持ちを常にシャオに伝えている。
- ただし離珠の声はシャオ以外には聞こえない。
- 本当に気持ちが通じ合ったときは聞こえるようになるらしい。
- 太助になにかを伝えるときには絵を描いて説明する。
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軍南門
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- 星神の中でも最大級の大きさの軍南門。
- その巨大な身体で鉄壁の警備をしてくれる頼もしい星神。
- 手のひらにシャオを乗せて運んだり、慶幸日天の陽天心体育館や陽天心サンタみたいな大きな敵!?と戦ったりと、大きな身体を活かした仕事をすることが多い。
- 性格的には意外と繊細で可愛く微笑むところもあり、ときどき風邪を引くこともある。
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瓠瓜
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- 見た目は小さく可愛い容姿であるが、その見た目からは想像できないほどの大きな胃袋をもっている。
- しかも食べ物以外のものでも、自分の何十倍の大きさのものでもひと飲みにしてしまう特徴をもつ。
- じっとしているその姿は、まさにぬいぐるみのようで可愛い。
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虎賁
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- 体は小さいがありとあらゆる球技が得意な星神である。
- 虎賁のアドバイスがあれば、球技に関しては誰にも負けないエキスパートになることができる。
- 離珠とは異なり人間の言葉も喋ることが出来る。
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六甲
(ろっこう)
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- 見た目は亀みたいであるが、人に幻を見せる力を持っている不思議な星神である。
- 「楽しい」「恐い」「悲しい」「幸せ」「不幸」「謎」の6つの幻を見せることができる。
- そういう意味での“六”なのかもしれない。
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女御
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- 女御は2人1組でシャオの身の回りのことを司る星神である。
- 2人が着替えさせたい人の周りをぐるっと回るだけで、着替えを終わらせてしまう。
- また1度見たことあるものならどんな服でも作り出せてしまう器用なところがある。
- ただし日本の着物は苦手らしい。
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塁壁陣
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- 敵や猛暑、吹雪などの悪天候から主やシャオを守るための結界用の星神である。
- 塁壁陣に守られた場所は、シャオ以外は通り抜けることができなくなるという優れた能力を持っている。
- 塁壁陣の本来の姿は透明な大蛇のようなもので見えない壁を作っているようである。
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天陰
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- 大きな体と立派な角をもった星神で、体に似合わず素早さを活かした攻撃を得意とし、隠れた敵なども鋭い嗅覚で見つけ出してしまう。
- 狙った獲物は逃さない“猟犬”のような星神と言える。
- 「天」の軒轅、「地」の天陰という感じにシャオも目的に応じて使い分けている。
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天鶏
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- 全身を炎に包まれた巨大な鳥のような星神で、敵に向かって特攻をかけ、己の体に触れたものをことごとく焼き尽くしてしまう。
- その攻撃力があまりにもすさまじいため、シャオもよほどの危機が迫らない限り呼び出さない。
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北斗七星
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- 破軍(はぐん)、武曲(むごく)、廉貞(れんちょう)、文曲(もんごく)、禄存(ろくそん)、巨門(こもん)、貧狼(とんろう)の7人の星神をまとめて北斗七星と呼ぶ。
- 攻撃能力はすべての星神の中で間違いなく一番高く、どんな敵をも粉砕するくらいの力を持っている。
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南極寿星
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- 星神の中でも最も格上で、シャオのお目付役的な存在である星神で、主以外でシャオの行動を制限できる唯一の存在である。
- シャオの主への想いがあまりにも強いときには支天輪の中へ連れ戻すこともできる。
- 頑固で意地悪そうに見えるところも多いが、それはシャオのことを思えばこその行動である。
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