デビルルーアン:「ねぇ もしかしてルーアンって人気ないんじゃないの!?」
エンジェルルーアン:「なんで?」
デビルルーアン:「最近 出番少ないし・・・出てきてもないがしろだし・・・」
エンジェルルーアン:「あら そこがルーアンのカワイーゥところなのよ!!」
デビルルーアン:「あんたがそーいう風にかばってるから
ルーアンが安心して今の立場に甘んじちゃうのよ
きっとぉ#」
エンジェルルーアン:「でも 考えてみると ホントに出番少ないのって
あたし達じゃないのかしら?
だってあんた1コマしか出たことないでしょ?
あたしは2コマだけど(笑)」
デビルルーアン:「ふん(汗) そーいうの五十歩百歩っていうのよ」
エンジェルルーアン:「あんた いつ知ったの そんな言葉・・・」
ルーアン:「あぁ・・・心の中で何かが葛藤してる
ルーアンったら なんってデリケートなのかしらゥ」