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第1巻 |
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(第1話) あなたの中にある「孤独」や「寂しさ」からあなたを守ってあげたいのですが・・・ (第1話) 私は守護月天 天に浮かぶ月のように 常にお側でご主人様をお守りするのが役目です (第2話) もしあなた達がこのかえるさんだったら 体を切りきざまれるなんていやでしょ? (第2話) こんなに小さいんですもの ちょっとは卑怯なことや悪いこともしなくては生きていけませんわ ・・・だから どうか許してあげてください (第2話) 私は守護月天 この時代のことちゃんと覚えて 早くあなたのことを本当に守れるようになりたい (第2話) おばーさんっ ちゃんとおふとんで眠らないと かぜ ひいちゃいますよ (第3話) 痛いの痛いの飛んでけー (第4話) ずっとあなたのそばにいるから そんな悲しい顔しないでください (第5話) 私は守護月天 ちょっと離れてしまう時があっても 月が必ず空に昇ってくるように 私は必ずあなたのところに帰ります (第5話) |
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第2巻 |
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帰りますって 私きっと・・・言えない (第7話) あの 私・・・・・・太助様がここに来てくれるの 待ってたのかもしれないです (第7話) 太助様が世界一幸せになれるように力を合わせてがんばりましょうね! (第7話) ダメー!!だってハムスターさんがかわいそうですわ (第9話) 太助様に逢わせてくれてありがとうございました (第11話) 私は守護月天です いろいろな災難から御主人様をお守りして 御主人が不幸にならないようにするためだけに存在してるんです (第11話) 私が何かを願ったり何かをしてほしがったりはしちゃいけないと思います (第11話) 神様お願いします・・・・・・どうか・・・太助様とずっと一緒にいられますように (第11話) |