|
ここでは漫画「まもって守護月天!」担当のE田さんによる登場人物のみなさんの七梨太助の魅力について語った内容を掲載します。
|
|
証言者その1 万難地天キリュウ
|
- 「ゴージャスな生活とは、どういう意味なのだ?そうか、しかし、主殿は大きな城に住んでいるわけではないが?う〜ん・・・・・・世間一般ではそういうことになるのか。なるほど(可愛い女の子はシャオ殿と離珠殿のことか・・・・・・ぶつぶつ。綺麗ななおねーさんはルーアン殿のことだろうが・・・・・・あれ、私は?)(中略)私もこの時代に来て・・・・・・主殿に出会って初めて知った。私にも誰かの役に立てる力がある。嫌われるだけじゃなくて、必要だと思ってもらえることもある・・・・・・と。試練なんて、好き好んで受けたがる人間はいないからな・・・・・・嫌われて当然のことをしてるのは、自分でも分かっているんだが。何千年も前から同じことの繰り返しだったから・・・・・・」
|
|
証言者その2 慶幸日天ルーアン
|
- 「あたしは主様に幸せを授ける慶幸日天よ?やさしくって当然じゃないの。たー様はあたしのものなのよぉぉぉ!(中略)とにかく!シャオリンもキリュウもみんな邪魔!あいつらがいるせいで、あたしのたー様とふたりきりになれないのよっ!」
|
|
証言者その3 守護月天シャオリン
|
- 「ルーアンさんはとってもいい方なんですよ。今は主様が同じだから、ルーアンさんとは戦わなくて済んで、本当にうれしいです・・・・・・ルーアンさんがおっしゃる通り、本当にここは平和なところですよね。(中略)あのときは、とっても楽しかったです。那奈さんと翔子さんがいろいろと・・・・・・きっと、私が人間の女の子みたいにできるようにって教えて下さって・・・・・・そんなことしていい立場じゃないっていうのは、分かってたんですけど私なんかのためにいっぱい考えてくれて、太助様まで・・・・・・私、勝手なことしたのになにも言わないでくれて本当にうれしかったです」
|
↓↓↓