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第6巻
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- 校舎屋上にて太助とシャオがいい感じの雰囲気になっていることに、力ずくで奪おうとマジだったルーアン。
- ルーアンの背後に他のクラスの教師が現れ、今日こそ宿直をしてもらうとのことで、如何にもイヤそうな表情をする。
- 職員室に連行されてジタバタするルーアン。
- 宿直する話を太助とシャオにすると、如何にもうれしそうな表情をしたために、その殺気に気付くルーアン。
(第31話)
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- 宿直をサボってシャオの部屋に乗り込んできたルーアンのその勢いはもの凄いものがあった。
- 守護月天のお目付役でもある南極寿星を下敷きにしていること、またその場にいることにに驚くルーアン。
- シャオが南極寿星により支天輪の中に戻されて、太助を独り占めに出来ることに喜ぶルーアン。
- 太助のシャオが居なくなって悲しむ姿に心を打たれるルーアン。
- 悲しむ太助のために支天輪にいる南極寿星を罵声を上げながら必死に呼びかけるルーアン。
(第32話)
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- 南極寿星が太助を連れてどこかに行ってしまい、置いていかれたことに悲しむルーアン。
- たかし、出雲、花織たちが太助とシャオがどこに行ったのか尋ねられ、答えに困ったルーアンは逆ギレして追い出した。
(第33話)
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(第34話)
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- 自分の気持ちに素直に、お雑煮を食べまくるルーアン。
- 宮内神社にて売っていた綿菓子ごときで口実を作り、太助に抱きつくルーアン。
- 今年最初のお願い事に、太助とのもの凄いことを想像しながらニヤつくルーアン。
- お屠蘇にてなぜか乎一郎と盛り上がってしまうルーアン。
(第35話)
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- この時代にバレンタインデーという風習があることを知ったルーアンは、目下の敵対視しているシャオにこのことを秘密にしていること。
- 陽天心チョコの味見を乎一郎や生徒たちに試してみようとするルーアン。
- 放課後、教室に助けと二人っきりとなり一人妄想し始めるルーアン。
- 太助に語る自然な口調、仕草、そして上手く決まった自分の去り際に感動するルーアン。
- バレンタインデー前日の放課後、もう一人のライバル!?としてあげてる花織とお互いに罵り合うルーアン。
- バレンタインデー当日、カバンを忘れてしまうほど太助にいち早くチョコを渡したいという気持ちが高ぶるルーアン。
- 太助に見事に逃げられて唖然としながらも怒りがこみ上げてくるルーアン。
(第36話)
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第7巻
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- 太助の失踪という大胆不敵な行動に、誰よりも先にチョコを渡すという使命感が沸き上がり、益々燃え上がるルーアン。
- 学校のあらゆるところにて陽天心を使って太助を探し出そうと手段を選ばなくなってきたルーアン。
- 花織との先にチョコを太助に渡すという対決!?に負けられないと、放課後猛ダッシュで太助捜索に向かうルーアン。
- 太助が離珠と鬼ごっこをしている姿をコンパクトで見たルーアンは、ホッペが落ちそうなくらいの笑みを浮かべていた。
- 太助への想いが花織に負けてたまるかと、花織と争うルーアンはまさに真剣そのもの。
(第37話)
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- シャオがいなくなった途端、太助にべったりくっつくルーアン。
- 出雲が持ってきたうす皮まんじゅうに舌鼓するルーアン。
- 出雲が離珠と鬼ごっこしていたことが判明し大爆笑するルーアン。
(第38話)
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- 寝過ぎたルーアンはお腹の空腹状態がピークで、素直にシャオを呼ぶことに。
- 自分の登場シーンの格好よさに思わず酔い知れ浸るルーアン。
(第39話)
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- 太助の父親の手紙を聞いて、素直に誉めたり喜んだり笑ったりするルーアン。
- 食べていた煎餅を粉々に割られ、しかも太助にまで危害が及んだことに腹を立てるルーアン。
- キリュウのあまりの横柄な態度に精霊的個人的に叱りつけようとするルーアン。
(第40話)
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- キリュウの太助への試練のおかげで七梨家が壊れ、それを修理している太助の姿を見てキリュウに怒鳴り散らすルーアン。
- おまんじゅうをキリュウの万象大乱により大きくしてもらい、大感激して怒ることを忘れて惚れ惚れするルーアン。
- 大きなおまんじゅうに頬をすり寄せ幸せを感じるルーアン。
(第41話)
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- 太助がキリュウの試練を自ら進んで受けて立とうとし、学校へ一緒に登校してくれないことに悲しむルーアン。
- シャオが軒轅を使って引きずり続けたことに少し怒るルーアン。
- たかしがシャオに愛そう振りまいていることにキレてしまうルーアン。
(第42話)
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