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第10巻
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- お城を作りましょう、と素直に言ったのは多分、太助と一緒に過ごす場所を作りたかったのであろう。
- 出雲をすっかり気のいいお兄さんとして使うために、みんなに合わせるルーアン。
- お腹が空いたので出雲にねだってみるルーアン。
(第55話)
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- シャオの理解不能な感情について出雲に少し話してしまうが、それ以上のことは太助に怒られる心配ありで控えるルーアン。
(第56話)
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- 太助の姉・那奈に言った言葉に酔いしれるルーアン。
- 太助の姉・那奈に誉められてからイイ人実行中のルーアン。
- この世界が色んな事に気付ける余裕が出来たことをキリュウに話すルーアン。
(第57話)
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- キリュウの気持ちと太助の姉・那奈の気持ちをくみ取り、今何をするべきか冷静に伝えるルーアン。
(第58話)
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- 太助の姉・那奈の未だに意地を張っている様子に、精霊として素直な気持ちを助言するルーアン。
(第59話)
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- シャオが出雲の神社にて巫女さんとして手伝っていることに、出雲が仕組んだことだと素直に疑うルーアン。
(第60話)
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第11巻
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- たかし一人が慌ててる中、冷静沈着にに不適な笑いをするルーアン。
- どうやって格好イイ登場の仕方をするべきか悩むルーアン。
(第61話)
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- ふわっと舞い降りたかのように格好良く太助の目の前に登場してみせるルーアン。
- 太助に無視され、呆然と白く固まり、目の前に残る翔子に睨み付けるルーアン。
- 太助のために自分を犠牲にして太助をかばうルーアン。
- 太助のいい表情を見て“いつもそうやっていてね
あたしはあなたに元気でいてほしいのよ”と安堵するルーアン。
(第62話)
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- 太助を見つけた瞬間に抱き付くルーアン。
- 太助がシャオを探しにルーアンから逃げ出そうとした瞬間に、太助の足首を掴み離さないルーアン。
- シャオが太助を離さないルーアンのところにやってきても無愛想な態度をとるルーアン。
(第63話)
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- 太助の隣に座り独占しながらも、空腹に負け、ヘタっているルーアン。
- 那奈に絡まれ、太助の側に行けずムカムカしているルーアン。
(第65話)
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- たかしのことをバキバキ君と表現した那奈に思わず爆笑するルーアン。
- 黒天筒を奪われ、柱に縛り付けられ凹むルーアン。
(第66話)
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