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第1巻
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- 太助が居なくなったことに焦ったルーアンは、乎一郎を強引に連れ出し手伝わせた。
(第1話)
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- 誰かが自分を呼んでいるような気がし、それはきっと太助であると都合の良く思いつくこと。
- 置いていくことになった乎一郎に対して、暇つぶしになった素直にお礼したこと。
(第2話)
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- 自分が話していることは周りにはつまらないことなのかと不安になるルーアン。
(第3話)
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- 屋根の上が騒がしく、謎の少女・フェイが何かしているのではと、気になって登ってみるルーアン。
(第5話)
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- 何が入っているのか分からないやみ鍋であろうがガツガツ食べるルーアン。
- 和菓子を自分独り占めしようとしていたルーアン。
(第6話)
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第2巻
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(第8話)
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(第9話)
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(第10話)
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(第11話)
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(第12話)
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(第13話)
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