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第5巻 |
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Chapter.36で、恐怖の大王(ウルド)を元に戻す(究極破壊プログラムの作動)を阻止するために、 ベルダンディーのちからを制限している封環の封印を解くことで、 真の1級神としてのちから(一歩間違えれば地上を破滅させるほどのちから)を取り戻すことができる。 |
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第6巻 |
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Chapter.38で、フェンリルにより感染したミッドガルドの攻撃から守るためにある呪文を唱えて行ったちから。 続・本当のちから Chapter.40でベルダンディーの本当のちからについての説明がある。 魔の手により壊された他力本願寺の修復において、本来のちからの1千万分の1ぐらいであること。 |
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第7巻 |
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Chapter.44で、ベルダンディーが螢一のために編んだセーターがなくなったことで、 月の石のリングの力を借りて髪の毛の先からベルダンディーの小さな分身たちがセンサーの役割を果たすちから。 動物と話す Chapter.44で、ベルダンディーが螢一のために編んだセーターがなくなったことで、探している時に用いたちから。 鳥や猫などと話すことができる。 |
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第8巻 |
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Chapter.48で、自動車部体力強化合宿を高原ホテル本田荘で行ったときに、 ベルダンディーがこの本田荘に妖しい気を感じて、ドアが何かで閉ざされているものと思って、 ドアを法術で開けることができるちから。しかし、ドアは開いていた。 ジャンプ Chapter.49で、ウルドが空のお弁当に恋の種を混入させたことで心配になって急いで部室に向かったときに、 校舎から校舎へとすさまじいジャンプで飛び移った。 人の流れベクトル正常化 Chapter.51で使われたちからで、ウルドの人の流れベクトルの乱れを元に戻した。 アンチフォースシールド Chapter.51で使われたちからで、ウルドがスクルドに向けて放った失恋の弓矢をブロックした。 |
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第9巻 |
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Chapter.53で、ニンジャマスターたちが襲ってきたときに、ベルダンディーが螢一を守るために使った浄化術の最上級術。 記憶を呼び起こす Chapter.56で、ヒルクライムに出場するための車両作りにおいて、 部品が足りないことを知ったベルダンディーが部員たちの奥底に眠る記憶を呼び起こさせるために使ったちから。 ジェラシーストーム Chapter.57で、ベルダンディーの螢一に対する嫉妬による強力なちから。 |