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第2巻 |
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テレビから現れたウルド。この時点では移動手段はテレビを介さないといけないのかと思われました。 潜伏(Chapter.14) テレビから登場したものの、螢一に膝蹴りを食らわしてしまい、 またちょうどその時にベルダンディーが帰ってきたために畳みの中に潜伏することに。 記録再生(Chapter.14) ベルダンディーと螢一のいままで一緒に過ごしてきた日々を記録して再生させたこと。 シールド(Chapter.14) ベルダンディーからの攻撃法術稲妻から身を守るために使った力。 呪詛(Chapter.14) 言葉に法術を重ねて相手の意志をある程度、動かすことができる力。 遠隔操作(Chapter.14) 文字どおり離れたところで人を操ることができる力。 雷系法術(Chapter.14) ウルドは螢一を思うように遠隔操作できなかったのでイライラして出してしてしまった電撃。 心理操作(Chapter.14) 螢一の心理を操るような言葉を並べて行ったこと。 伸長操作(Chapter.15) 沙夜子が食べていた焼きそばを食べる毎に伸長させていたこと。 瞬間移動?(Chapter.16) 森里家から宝石店-3℃に移動。 意志操作?(Chapter.16) ものが語りかけてくるように感じるその言葉を螢一に・・・。 しかし、「ウルドに買って」は余分ですね。 |
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第3巻 |
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螢一の部屋をラブホテル並に改装してしまう力。 遠隔操作(Chapter.17) 今回はローストビーフを操っています。その他にもいろいろと。 分解再生法術(Chapter.18) 螢一が破り捨てた紙を再生させた。 目的地到着(Chapter.19) ほうきに法術をかけて螢一を大学まで移動させた。他のものにもできそうです。 消去(Chapter.21) 手に持っているものを簡単に消してしまうことができる力。 |
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第4巻 |
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螢一の走っているカートマシンに命を吹き込み、マシンの思うままにしてしまう力。 恋の種作り(Chapter.25) あること・ものが引き金となって、そこにいた人に恋してしまう恋の種を作ることができる力。 呪いを解く(Chapter.26) 変わり果てた螢一を元の姿に戻そうとする力。 結局のところ、呪いを解くパスワードが分からず元には戻せなかった。 ?(Chapter.26) ベルダンディーとの共同作業で魔の触媒を探したときに使われた力。 生命誕生?(Chapter.27) 中華鍋で何やらゲテモノを作っていた。 六神召喚(Chapter.30) 一攫千金にちなんだ福の神ものらしき六神を呼び出して合体させた力。 大滝先輩はこれを見るなる譲ってくれと螢一に頼んでいた。 |
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第5巻 |
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裏声なのか、人の声を真似ることができる力。 大爆破(Chapter.31) 体にしがみついてきた増幅魔たちを一瞬にしてはねのけた。 再生(Chapter.31) 最後の力を使いきった増幅魔たちをお鍋でグツグツ煮て再生させた。 移動(Chapter.32) スクルドと同じように水の中を移動できる力。 雷光召喚(Chapter.32) ウルドの得意技?のひとつで、いかづちを天から舞い下りさせることができる力。 それ以後もウルドがよく使う力である。 |