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第15巻 |
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初等レベルクラスの雷系召喚術。破壊力はかなり低い。 雷光召喚、爆雷降臨(Chapter.85) どちらもウルドの得意技の一つで、いかづちを天から舞い下りさせることができる力。 どちらが破壊力が大きいのかは不明である。 Consume by Fire(Chapter.89) 炎の属性法術の一つで、ウルドの天使であるワールド オブ エレガンスを呼び出さない限り使えない力である。 |
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第16巻 |
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ウルドが趣味として法術プログラムを破壊できることで扱っている力。 ベルダンディーが強い思いにより長続きしている法術を壊すために、ウィルスプログラムを液体状にして扱っていた。 そのプログラムになにやら薬らしきものを入れると小さな爆発音とともに煙が立ちこめた。 やはり怪しいものだと考えられる。 ウルドは更に改良させたものを作り上げたが、事態はすでに解決していたために使われることはなかった。 飛行ほうきを操る(Chapter.92) ばんぺいくんの跡を追跡するために飛行ほうきを操る。 システム管理(Chapter.93) これはウルド自身が本来仕事としている内容。 忘れてはいけないがウルドは二級神管理限定免許取得女神である。 |
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第17巻 |
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スクルドとのテレビ争奪においてウルドの手に施されていたもの。 ウルド自身がその法術を施したのかどうかはさだかではない。 斜め45゜チョップ(Chapter.102) 駄菓子屋のおばあちゃんが使っていたことを知恵袋としてばんぺいくんに使おうとしていた。 |
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第18巻 |
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螢一とベルダンディーが疑似空間に1週間も閉じ込められてしまう恐れがあるときに、 スクルドに次々と救出するためのアイデアを提案した。 メカ作り(Chapter.109) ウルドもスクルド同様にメカを作ることができるが、不確定生物相手のものは通用しないとのこと。 |
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第19巻 |
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どこから取り出したのか、あるいは法術で出したものなのか不明である。 Dr.モローに対してはプシュウウっと言う音までしているほどマジで威力絶大の一撃を与えた。 |