螢一の名言集
第1巻〜第5巻
第6巻〜第9巻
第10巻〜第13巻
第14巻〜第17巻
第18巻〜第20巻
第21巻〜第24巻
第25巻〜

第21巻

俺にできる事 やっぱこれしかないか・・・・・・
この状況下で遊びに行こうって言ったらどう思う?
(Chapter.132)
そこのお嬢さん ちょっとつきあってくれるかな?・・・・・・
(Chapter.132)
ペイオースが来てから頭から離れない・・・聞いてみるべきか だけど・・・
(Chapter.132)
君の言葉を借りるなら
俺は 君を元気づけるためにここにいるんだと思うんだけど
(Chapter.132)

第22巻

すごい なんて唱だ
木が・・・・・・水が・・・・・・空が・・・・・・
心がざわめいて・・・・・・ふるえが止まらない
(Chapter.137)
おかしい・・・・・・ベルダンディーがこんな事を?
そもそも千尋さんはどこへ?
千尋さんはいったいベルダンディーに何を?
いったい俺は 俺は・・・・・・
(Chapter.140)
ああ それなら大丈夫ですよ 今から眠るから
(Chapter.141)

第23巻

肩書きで呼び合うほうが
個人の人格を認めていないみたいで嫌だって・・・・・・
(Chapter.142)
父さぁーん
(Chapter.143)
これはいい機会なんだと思うよ
ここで桂馬さんに正直に言うって事は 俺自身の覚悟でもあると思うんだ
(Chapter.144)
あの女神たちのほうが心配だよ
ああ・・・・・・いや 女神のような人たちが4人もいたら
桂馬さんがどうなるか!!
(Chapter.144)
悪いけど今日は勝たせてもらうよ
(Chapter.147)
謝る必要はないよ
密かに来てくれるのを期待していたんだから
(Chapter.148)
負けると決めてかかるなら こんな勝負 最初からしないよ
こっちには切り札が二つある
一つはこの道の事を熟知している事
いくら桂馬さんが特殊能力の持ち主でも 必ず読み切れない場面が出てくる
一瞬でも判断が遅れればそこが隙になる
あともう一つは ちょっとズルイけど 女神がついてるって事
(Chapter.148)

第24巻

明かりなんかなくても・・・この峠の事はすべて憶えているんだ!!
(Chapter.149)
決まってるよな 選択の余地なんて ないさ・・・!!
(Chapter.150)
この世界は君が思うほどやさしくはないから
(Chapter.152)
もし なにかあっても命懸けで守るって約束したけどね
(Chapter.152)
ありがとうございます 千尋さんのおかげです
それとベルダンディー 君のおかげだ
(Chapter.153)
ベルダンディーはやっぱり幸運の女神だ
(Chapter.153)
なんでも・・・・・・・・・・・・だめなオレ
(Chapter.153)
客もマナーが必要だといつも・・・
(Chapter.153)
この湯布院 最高です
(Chapter.154)
工事中です。(^_^;


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