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第7巻 |
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(Chapter.43) あたしってやっぱり大天才ねっ (Chapter.43) あンの迷惑千万爆弾機械化娘が〜っ (Chapter.47) ふっ ばかみたい この私が落ち込むなんて ね (Chapter.47) もういい・・・・・・充分よ ありがとう (Chapter.47) |
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第8巻 |
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(Chapter.48) このウルドに何の断りもなく色恋沙汰を解決しようなんて・・・・・・5億年早いわねっ (Chapter.49) 幸せの手助けをしたあとは気持ちがいいわっ! (Chapter.49) 女の子は想いを言葉にされるのを待っているものなのよ (Chapter.50) チャンスって星の瞬きほどもあるのよ でもそれをつかめるのは一握り なぜだと思う? 誰にでもチャンスがあるからわからないからよ 螢一あんた見えてるチャンスをみすみすふいにする気なの? ハナから疑ってかかったら見えるものも見えないのよ (Chapter.50) 恋の橋渡しが私の得意技なんだけど・・・・・・今回ばかりは壊させてもらうわ ベルダンディーのためにも (Chapter.51) |
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第9巻 |
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(Chapter.54) 私 一度手から離れたものに執着するほどせこくないわ (Chapter.55) 私はね・・・・・・自分だけを見てくれなきゃいやなの (Chapter.55) 人を好きになるってきれいごとばかりじゃないんだから (Chapter.57) |
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第10巻 |
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(Chapter.58) 自分が嫌ってるかぎり相手は自分の事 好きになったりしないわ (Chapter.59) |