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第20巻 |
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・・・って事もあるかもねぇ (Chapter.122) うふふふ やはりここはお手伝いせねば 姉としてはね (Chapter.122) 私はあんたの味方なのよ 片方にだけ女神がついてるなんてずるいじゃない (Chapter.125) ああ ごめんね お子様には刺激が強すぎたかしら (Chapter.126) 勝利に向かって一直線 すべての障害を突破する 闘志アクセラレーター! (Chapter.126) ま・・・・・・それならそれで螢一の場合 かえってそういう状況のほうがおもしろいし (Chapter.127) おや 狸かと思ったら猫がかかっているわ (Chapter.128) さて本物はどれでしょう (Chapter.129) しまった 分かれすぎたんだ! (Chapter.129) 勝ちとって観るからおもしろいのよ (Chapter.129) |
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第21巻 |
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天界では私たちの事 ヒマ人だと思ってんのよっ 最高法術院でもできなかった事を私たちがやれば天界No.1の技術力を 証明できるのよっ 見返してやれるのよっ (Chapter.131) 私たちの歌はただの歌じゃないわ 短縮法術コマンドなのよ 音程による周波数変動はすべて法術公式を実行するものなの (Chapter.131) 無責任って言ったわね? これからもう一度解析をしようと考えてる私たちに無責任と言ったわね? (Chapter.132) まあね いちおう私の母親だから (Chapter.134) ごめんペイオース この条件はのめないわ (Chapter.135) |
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第22巻 |
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私は女神である事に誇りをもっているわ だからこれだけはのめないわ 何があっても!! (Chapter.136) ・・・・・・いいわ それが神属である私の誇りを傷つけないものなら (Chapter.136) くやしいけど・・・・・・さすが大魔界長ってところかしら これだけの魔法陣をほとんど一瞬で・・・・・・ (Chapter.137) だからこそ私は 母親を愛してはいけない もし愛してしまったら私の魂は魔属に引かれてしまう これは女神の誇りに係わる問題よ (Chapter.138) ありえない絶対に 罠だわ!!そうよっ しっかりしてっ私!! 間違いないわマーラーが・・・・・・それよりもしかしたら・・・・・・!? ヒルドがっ!? (Chapter.140) |