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第2巻 |
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(Chapter.14) |
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第5巻 |
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(Chapter.32) しようがないでしょう 私 水の中しか移動できないもん (Chapter.32) 私はね ウルドのその傲慢で自分勝手で暴力的で押しつけがましくって 直情径行でお目出たい性格の悪〜〜〜い所が大嫌いなの! (Chapter.32) ベルダンディー姉さまの八面玲瓏で清廉で純粋で温和な所が好きなのよ (Chapter.32) ねえお姉さま ウルドなんかおいといて2人で帰りましょ (Chapter.32) ぐすっ 子供あつかい しないでよ なにさ (Chapter.32) あなた・・・・・・悪くないわ あんまりお姉さまにベタベタするのがやだったから このテだけは使いたくなかったんだけど・・・・・・ (Chapter.32) 私はウルドに育てられたおぼえはないわっ (Chapter.32) やっぱりウルドは悪魔になればよかったのよ (Chapter.33) ああ この美しく かつ機能的デザイン 私のぱくぱく君〜っ (Chapter.33) ああ 元気もりもり君のこの美しいボディー (Chapter.33) 自分だって2級神のくせに! (Chapter.33) ウソばっかりついてると免停になるわよ (Chapter.34) ウルドは私にとっても姉である事に変わりないわ 私はお姉さまについていきます さあっ2人でウルドを倒しましょう (Chapter.35) 見てらっしゃいウルド〜ッ 今度のはすっごいわよ〜っ (Chapter.35) 私 お姉さまと約束したのよ 最後までついていくって (Chapter.36) |
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第6巻 |
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(Chapter.37) こらこらこらこら寝るんじゃないっ ちゃんと責任とりなさいよっ (Chapter.38) あのでっかい狼も 壊れた建物も 郵便ポストが赤いのも 作者のβデッキが壊れたのも・・・み〜〜〜んなウルドのせいなのよっ (Chapter.38) 案外あっけなかったわね・・・・・・ (Chapter.38) ・・・ていうのが今月の“ロム・イン”に載ってたわ (Chapter.38) お姉さま 説明書はわからなくなったら読めばいいのよ (Chapter.38) できたーっ はっ!いけないいけない 喜ぶべきことじゃなかった・・・・・・ (Chapter.39) 私 これでも少しは責任感じてるの そ・・・・・・そりゃ全部私のせいってわけじゃないけど (Chapter.40) まかせてっ 2倍調子よくしてあげてよ (Chapter.40) ちょっとあなた 人を子供あつかいしないでよ (Chapter.40) 私のマシンにケチつける気!?私の計算によれば これは充分に速いはずよっ (Chapter.40) 螢一の運転が下手くそなのよっ (Chapter.40) 私の発明をバカする者は スクルドボンバー (Chapter.40) ・・・・・・アイスクリーム アイス クリーム (Chapter.41) けーいちーっ アイスクリーム買ってきてー (Chapter.41) 私の方なんか乳脂肪分0%未満のラクトアイスなのよっ! (Chapter.41) わたしはこのままでもいいな・・・・・・この美しいプロポーション ああ・・・・・・こんなに早くお姉さまのようになれるなんて すてき (Chapter.41) ああっ森里さまっ! (Chapter.41) わたし・・・・・・もうこのままでいいなんて言わない このままじゃお姉さまより年上になっちゃうよ (Chapter.41) わたし・・・・・・いやだよこの年でおばあさんなんて お願い なんとかして (Chapter.41) あはは・・・・・・お姉さまでもやきもちやくんだ (Chapter.41) ・・・・・・螢一の 螢一の服って案外大きいんだねっ (Chapter.41) 悪い心の人には効果がないじゃない!? (Chapter.42) 私になら副作用があってもいいってーの? (Chapter.42) |