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第7巻 |
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(Chapter.43) いやああーっ 私 あれにはたえられないーっ (Chapter.43) わずか10分でこれだけの物を作るとは・・・・・・私って天才・・・・・・ (Chapter.43) ごめんなさいお姉さま・・・・・・私 あれだけにはたえられません (Chapter.43) そうよっ 私はお姉さまをまもったのよ 私って天才! (Chapter.43) きーっ くやしーっ 私のお姉さまをーっ (Chapter.43) いやーっ いやーっ やめてーっ そんな目的のないメカ見せないでーっ! (Chapter.43) こ・・・・・・これは・・・・・・私の知らないアイスクリーム屋があるっ! (Chapter.44) やめてごめんなさい ちゃんとやるから 無意味な機械みせるのやめてェェ (Chapter.44) お姉さまは お姉さまは私が守る (Chapter.46) 役に・・・・・・役に立つもの すごいんだからねっ ばんぺいくんはっ! (Chapter.46) やっぱり作ったばっかりのメカは気をつけないと まあ不幸な事故なんだから仕方ないか・・・ (Chapter.47) ふん・・・・・・どうせ今の状態で高度な力使えないわよ・・・・・・ リング一つしかつけてないし (Chapter.47) ヘタなことしたら私たちまで免停になっちゃうわよ (Chapter.47) やめてよお姉さまっ そんなことしたらお姉さままで強制送還に (Chapter.47) ウルドーっ あきらめちゃだめーっ (Chapter.47) ばかあっ なんであきらめちゃうのようっ わああーん (Chapter.47) |
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第8巻 |
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(Chapter.48) 私 あなたとは気が合いそうだわっ!なんでも言って!協力するから (Chapter.49) 螢一ーっ 私いいもの持ってきたよーっ さあさあ使って使ってーっ おもしろいよーっ (Chapter.50) 絶対に・・・絶対にじゃましなくちゃ!お姉さまのためにも・・・ (Chapter.50) 螢一!あんたには恨みはないけれどお姉さまを渡すわけにはいけないわ 破れるかしら 私のワナ! (Chapter.50) わっ まずいっ バレちゃうっ!自爆っ (Chapter.50) こうまで全部に引っかかるかね・・・・・・ふつう かわいそうになってきた (Chapter.50) こうなったら実力行使あるのみっ! (Chapter.50) もうっ!どうしたらいいのようーっ! 私にやさしくなんてしないでよっ!優柔不断 単細胞ー 言語道断ーっ ばか (Chapter.51) 私 証明してみせるっ!螢一なんてきらいだって事! (Chapter.51) 螢一って意外とやさしいんだよね (Chapter.51) 螢一は私に力がないと思ってバカにしてんのよっ (Chapter.51) 螢一・・・・・・守ってくれてるんだ・・・・・・ちぇっかっこいいぞ (Chapter.51) もーっ情けないっ やっぱり嫌いっ (Chapter.51) なっ・・・・・・なにっ 胸が苦しい・・・そんな・・・・・・ 違うわっ でも じゃあこの胸の痛み なんなの? (Chapter.51) し・・・・・・失敗だったのかしら (Chapter.52) そうやって見くびっているとこの前みたいに顔に“バカ”って書かれるのよっ! (Chapter.52) |
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第9巻 |
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(Chapter.53) わたしは別に感じないけど・・・・・・「世界発明議事録」は観たかったわ! (Chapter.53) 聞いて聞いてお姉さまー 私 新しい力が使えるようになったのーっ! (Chapter.54) あったり前じゃないの 楽しかったら罰にならないわ (Chapter.54) いい?2人っきりだからって絶対へんな事しちゃダメだからねっ なにかあったらばんぺいくんの特殊攻撃だからねっ (Chapter.54) なによーっ またノケ者〜!?無視しないでよーっ (Chapter.54) ばんぺいくん助け・・・あーっ ばんぺいくんまで止まってるーっ (Chapter.57) |