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第10巻 |
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(Chapter.58) ああ なんてメカニカル (Chapter.58) 許さない お姉さまにボールをぶつけようとした事 絶対に許さないっ (Chapter.58) 今・・・・・・子供って言ったわね 言ったでしょ子供って わたし子供じゃないわっ! (Chapter.58) いつかネオスクルドボムをくらうわよっ (Chapter.58) うーっ ばかばかばかばか ばかばかばかばかばかばかーっ (Chapter.59) お姉さまっ 体力回復マシンができたわーっ (Chapter.59) いいのよ あんなやつ帰ってこなくて (Chapter.61) ウルドのばかっ!手間かけさせないでよっ (Chapter.61) 言わなきゃよかった あんな事 どこに行っちゃったのようっ (Chapter.61) ばかあっ どうしたのじゃないわよっ マーラーに封印でもされたかと思ったじゃないっ・・・・・・ (Chapter.61) ねえっウルド どうしてっ 私 そんなに気に障る事したっ? (Chapter.61) 痛いじゃないのよォーっ もうちょっとまともに・・・ (Chapter.62) げっウルド!きゃーっ もう封印しないでーっ (Chapter.62) お姉さまっ だまされちゃだめっ そいつはニセ者よっ (Chapter.62) |
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第11巻 |
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ええと・・・・・・本物で神のウルドが魔のウルドが向こうに・・・ (Chapter.63) 無駄よ 神属のウルドには私のGのマーキングをしておいたのっ (Chapter.63) 子供?また子供って言ったわねーっ ネオスクルドボー (Chapter.63) 私に受けた恩をもう忘れたっていうの?・・・バカーッ ネオスクルドボームッ (Chapter.64) だから感情回路なんてつけてなかったのにっ 暴走して忘れちゃうメモリならないほうがいいっ! (Chapter.65) 大丈夫よね 戻ってくるよね たとえメモリがとんでてもいい!帰ってきて・・・ (Chapter.65) もうっ 私が目を離すとすぐこれよっ (Chapter.66) ふ ふふふふふふふ ふけつよーっ いやーっ ネオスクルドボーム (Chapter.67) うーっ でっ・・・・・・できるもん 私にだってできるもんっ (Chapter.67) やっぱり私のマシンはすごいわっ! (Chapter.67) 機械の事ならまかせてっ・・・・・・ (Chapter.67) |
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第12巻 |
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(Chapter.68) ちょっと 後から入って来てズーズーしいわよっ (Chapter.68) お姉さまには指一本触れさせないわ (Chapter.69) お姉さまをそんなイヤラシイ目で見ないでよっ スクルドドルフィンウォーター (Chapter.69) その辺に捨てちゃったら? (Chapter.69) 螢一っ あんたお姉さまになにか・・・ (Chapter.71) そーよねー 螢一にそんな大それた事 できるはずないわよね (Chapter.71) 名前が怪しい 形が怪しい 作った人が怪しい (Chapter.71) ごめんなさい 螢一のパソコンからチップを抜いたの私ですーっ レポート用紙にお茶をこぼしたのも みんな私がやりました (Chapter.71) 許してペイオース これもお姉さまのためよ (Chapter.71) こ・・・・・・こわい けど これもお姉さまのためっ (Chapter.71) 螢一のアイスを食べたのは私です エンピツ削りのモーターを抜いたのも私です それからそれから・・・ (Chapter.71) ばっかねー お姉さまがそんな賭けにノるわけないでしょ (Chapter.71) あーっ 私のどぼんが全部なくなってるーっ (Chapter.72) |