姉としてのウルドの気持ち
ここではベルダンディー スクルドの姉であるウルドの妹想いな気持ちが込められた!?言葉を
原作より引用して紹介します。

第2巻〜第4巻
第5巻〜第7巻
第8巻〜第10巻
第11巻〜第14巻
第15巻〜第18巻
第19巻〜第23巻
第24巻〜

第2巻

あなたたち見てるともどかしいだもの
(Chapter.14)
一つ屋根の下で暮らしているわりに全然進展しないし
キス一つするのに大騒ぎして・・・・・・
だからちょっと手助けしてあげよかな・・・・・・って思ったの
(Chapter.14)
こりゃ私が女の事を一から教えてあげなくちゃ
(Chapter.14)
今度こそ女を教えてあげるわよっ
(Chapter.14)
おっと 逃げちゃだめよ ベルダンディーにあえなくなってもいいの?
(Chapter.14)
私は別にかまわないわ それでみんなが幸福になれるんですもの
(Chapter.14)
あら ちょうど良かった あんたの分も書いといたから
(Chapter.15)
いやがってたわりには結構ノってるじゃない
(Chapter.15)
だってあの人ものすごい邪気を出してるんだもの
しかも私たちに向けて・・・・・・これは神に対する挑戦よ!
(Chapter.15)
なんで譲っちゃったのよ
あんなに欲しがるところを見ると絶対なにかあるわよ
(Chapter.15)
ほーほほ よく気づいたわね もうちょっとだったのにな
それならベルダンディーにもよく似合ってるよ
(Chapter.16)
確かにたきつけはしたけどな 今 螢一を動かしてるのは私じゃない
彼の意地ってやつよ まあ最後までやらせてあげな
(Chapter.16)
あいかわらず自分のことには鈍い子だね・・・・・・
人のことばっかり考えてちゃおもしろくないのにねぇ
(Chapter.16)

第3巻

あたしはあなたたちに協力してあげてるのよ 誤解しないでほしいわ
(Chapter.17)
姉の好意を無にするつもりっ!
(Chapter.17)
かげながら協力させて頂くわよ
(Chapter.17)
ほほほ 私は邪魔者を排除してるのよーっ
(Chapter.17)
なーるほど ここはウルド姉さんの腕の見せどころねっ!
(Chapter.18)
あんた 限度というものを知らないの
(Chapter.21)

第4巻

これを螢一に飲ませれば 螢一とベルダンディーは一気に燃え上がるわよ
(Chapter.25)
ばかね 冗談よ
(Chapter.25)


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