原作登場人物紹介

原作登場人物

補足

単行本登場

第1巻主な登場人物

桜小路 妖

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 第1砲〜

天野 ルウ

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 第1砲〜

じい

桜小路家執事
妖の守り役でもある

 第1砲〜

天野署長

警視正という地位にある舞網署の署長である
アフロな髪型をしている
妖にメロンと呼ばれる

 第1砲〜

レオン森本

A級テロリスト
幼少時の妖の一言に対して恨みを持つ

 第1砲

桜小路妖の父

舞網市に君臨する一大財閥の長である
妖に嫌われることがイヤである
妖が警察官になることを反対する

 第2砲〜

アダム

桜小路家で飼われている犬

 第2砲〜

舞網市警察訓練学校校長

妖の警察学校入学阻止を命じられるも失敗
のちに更迭される
次期校長も退学計画に失敗する

 第2砲
 第3砲

バス連続テロ犯人

幼少時の妖の一言でクビにされた経歴あり
以来、ガキが嫌いになる
ガキがいじめるため教師となった

 第2砲

田中

幼少時にバス連続テロ犯人にいじめられていた
留置所にてそいつと再会する

 第2砲

稲葉コースケ

趣味は写真撮影、カメラ小僧である
現在は舞網署のお荷物警察官である

 第3砲〜

石川ハルキ

趣味は追跡、妖のストーカーである
現在は舞網署のお荷物警察官である

 第3砲〜

松本タクロー

趣味は宗教、邪教信者である
現在は舞網署のお荷物警察官である

 第3砲〜

ナイゼニ・マンスル

元F1チャンピオン
現役時にレース事故で破産の道へ
コンビニ強盗に走ってしまう
のちに現役レーサーに復帰する
しかし過激SMプレイが趣味となる

 特別砲

第2巻主な登場人物

東条ナギサ

舞網市における桜小路財閥と並ぶ東条財閥の令嬢
舞網市市民栄誉賞を受賞する
桜小路女学院高等部の生徒会長でもある
実は裏社会で薬と密輸武器を誌上を仕切っている
左目の下にホクロがある

 第5砲〜

煮沼

安堂モータースの社員?社長?
妹を交通事故死させたことに警察に恨みを持つ

 第6砲

フリオ・ピースメーカー

南舞網に現れたFBI警官と名乗るキザな男
平和の使者、世界を救うために生まれた男らしい
ウソも上手い
妖に惚れられてしまう

 第7砲〜

ホセ・メンドー

南舞網の警察官

 第7砲

マリア&ローズ

マリア、ローズは姉妹関係
3桁近い強盗事件に関わる
強盗専門のボディーガード
伝説の人物と崇められている
マリアにはクロスのイヤリング
ローズにはバラのイヤリング
銃の腕前は肩を並べる者がいない
弾丸も避けることができる

 第7砲

魔野アサミ

舞網FM 89.3の人気DJ
「アダムのしもべ」首謀者

 第8砲

第3巻主な登場人物

ラスコ

シバ共和国大使
ジェット機にて偽札を製造していた

 第9砲

錦戸ジョニィ・アキラ

麻薬ディーラーの手下の一番下っぱ
妖に跳ね飛ばされたことで記憶をなくす
麻薬を盗み出して逃亡していた

 第10砲

カリフ・ロッソ

麻薬ディーラーの超大物
体格が超ブヨブヨのばばあ
サンオイルを手下に塗らせていた

 第10砲

アル

フロリダ・リトルテイル・クロコダイルというワニ
ワシントン条約にて保護動物扱い
人間並みの知能を持つ変異種
妖が名前を付ける

 第12砲〜

西東ヒロキ

西東画廊の店主

 第13砲〜

桐山カツミ

当時の現代最高峰の画家の一人
女性の白い肌に絵を描くことが好きらしい

 第13砲〜

三杉

FBI連邦捜査官

 第13砲〜

楠瀬ケイゴ

元No.1犯罪心理捜査官であった
“魂を喰う悪魔”と呼ばれている
現在舞網署留置場にいる

 第13砲〜

第4巻主な登場人物

マイアミカワウソ

コロム草を主食とするカワウソ
湿原に生息している

 第15砲

プラム社社長

コロム草を素材としている下着メーカーの社長
マッハ土下座をして何度か会社を救う

 第15砲

マニアーズ店長

ブルセラビデオショップの店長
アルが妖の下着を持って売りさばいている

 第15砲

大門ダイジロウ

大門財閥の御曹司
妖の幼なじみ
妖のために警察官となった
現在警視という処遇である

 第17砲〜


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