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それぞれの名台詞!(迷台詞?)
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- 美幸:
- 葵ちゃん、どこから出てきてんのよ
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- 夏実美幸:
- なーんだ、葵ちゃんって高校の頃からその気があったのね
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- 夏実:
- まったくペイント弾ぐらいでいちいち気絶しないでよね
救急車呼んじゃったよ、わたし
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- 夏実美幸夏実:
- こうなったら大岡越前はもうやめだっ、斬り捨て番所頭取花房出雲、不埒な輩を成敗してくれるっ
うるさいわねー、静かにしてよ、TVの音が聞こえないじゃないの
てえれえびぃぃ?おぉとぉがきこえないい?人が悲しんでる時にあんたって人は〜〜〜っ
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- 夏実美幸:
- 大岡越前のCDを盗った罰、とくと味わってもらうわよっ
はでだなあ、よっぽど腹に据えかねてんのね
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- 美幸:
- 他人まで巻き込んだらゲームじゃなくなるのよ
あなたたちにはそのエアガンは過ぎたおもちゃだわ
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- 美幸:
- 正義の味方も結構だけど、あなたがやった事はすでに犯罪なのよ
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- 夏実:
- とうとう行くところまで行ったわね
あんた、ストライク男やめてホームスチール男に改名なさい!!
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- 夏実美幸:
- いつまでもエセ正義の思うようにはならないわよ
私たちがいるかぎりね
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- 夏実美幸:
- なに言い出すのよ
夏実はまだいいわよ、私なんか1枚脱いだら素っ裸よ!!ワンピースだから
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- 美幸:
- こうなったら勝しかないもんね
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- 夏実:
- もしかして女でも囲ってるのかしらねぇ
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- 美幸:
- ああ・・・・・・まさか冗談だったのに本当になるなんて、どうせならHな本の方が現実になれば良かったのに・・・
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- 美幸:
- どーだ!!んーまったくよくできたもんだー、私の3ヶ月の苦労は仕事が引けた後にこれを渡して報われるんだもん
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- 夏実美幸夏実:
- あーあ、人が楽しんでいる時に必ず忙しいなんて、この世に神も仏もないって本当ね・・・・・・
何バチあたりな事わめいてんの
だってだってー、どうすんのよーっ、このパーティーグッズ!!
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- 夏実美幸:
- 趣味があうんじゃない?
よしてよっ、わたしメカフェチじゃないの
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- 美幸:
- プレゼントって物はね、物を贈るだけじゃなくて心も贈るのよ、贈る人の幸せを願ってね、セーターならひと編みひと編み、想いも編み込んで、想いのリボンを結んでね、あなたのプレゼントは抜けがらよ!!ストライク男!!
プレゼントは心を込める事ともうひとつ、相手の気持ちを考えるって事も大切なのよっ、あんたのはただの押し売りにすぎないわ!!
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- 美幸:
- いい機会だわ、あんた少し仕込んでもらった方がいい!全然出来ないんだもの
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- 夏実:
- やろうよ、最後の1周ってやつをさ、私たちの手で
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- 美幸:
- いけ!!夏実、男たちの夢のかけらを集めるために
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- 夏実:
- 快調だよ、おじさん!!レスポンスもいいし車台バランスも最高、夢に結末はないわ、今、私が見せてあげる、10年前の時を経て、夢の始まりを
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- 美幸夏実:
- 私のオーバーホールしたV-MAXを事故らせた罪、この私が思い知らせてあげるわっ
やーねー、もっと素直に中嶋くんをやった罪って言えないの?
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- 夏実美幸:
- わかりました、課長のためにがんばります!!
やー、あんたは素直ねー
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- 美幸:
- 中嶋くん、見ていてね、必ず私たちの手で・・・私たちの手で捕まえてみせるから、あなたの敵は必ずとるわ!!
なめられたもんだわ、捕まえてみろって事ね・・・いいでしょう、挑戦状は確かに受け取ったわよ
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- 夏実:
- 私の腕の代償・・・・・・払ってもらうわよ
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- 美幸夏実:
- パトライトの赤はね
誇りと情熱の赤なのよ、あなたには荷が重かったわね
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- 美幸夏実美幸夏実:
- はっ、しまった、あっけにとられてしまった
くそーっ、ズボンの1枚もズリ下げてやるんだった
・・・・・・聞かなかった事にしてあげる
・・・どうも
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- 夏実美幸夏実美幸:
- 瞬間移動でもしたのかしらねえ
なんでそうなるの?
わかった、細胞分裂したのよ
・・・・・・アメーバじゃないって
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- 夏実美幸:
- 正義って正しい事って意味だけど
それを守る事は思った以上に難しいのよ
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- 美幸夏実美幸:
- だめよっ、レースなんて、私たちの見ている前じゃやらせないわ
じゃあ見えないように目をつぶろうと
そういう事言ってるんじゃないのよ
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- 美幸夏実:
- だれよー、こんな事考えたのー、もう一時間よー
健忘症になったらしいわね、あっあたってる
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- 美幸夏実:
- 迷惑をかけない?
ご冗談を、こんなおもしろい事、ほうっておけますかって!!
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- 夏実美幸美幸夏実:
- ああーっ、ごはん食べるのって幸せーっ
あんた、お腹に変な宇宙生物飼ってない?普通じゃないよ、その量
あ・・・・・・想像したら食欲なくなってきちゃった
物足りないからパン食べよーっ
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- 美幸夏実:
- 私達は中途半端は大嫌いなのっ
こうなったら開くまで絶対にやめないわよっ
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- 夏実:
- 酔ってるっていうならパンツ脱いで見せなさいよぉー
まーまー、私とあなたの間で遠慮は無用よ
副脱いで寝るのって気持ちいいのよ〜っ
ささ・・・・・・中嶋くんも脱いだ脱いだ、私が脱がせてあげてもいいわよお〜〜〜
起こっちゃった事はしょうがないわ、狂犬にでもかまれたと思って忘れるわ
心のバランスを保つのに必死なのよ、私・・・・・・私・・・・・・美幸にどんな顔して会えばいいのよ、あわせる顔がないわよ、うっ
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- 美幸:
- わたしは、わたしは中嶋くんと夏実を信じる!!
けど・・・?何もなかった・・・そういえるの?誓ってそう言える?
やっぱり、やっぱり何かあったのね、ひどいっ
なーんてね
中嶋くんに夏実をどうこうできるわけじゃない
ごめんね、夏実が迷惑かけて・・・・・・
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- 夏実:
- 動揺は隠せないわねぇ
どっちみち永久に逃げまわるわけにもいかないし、できる事はやってみるか!!
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- 美幸:
- いいよ、そんなに一生懸命弁解しなくても
だって私がどうこういう筋あいの事じゃなかったのよ
そんな関係じゃないもん
ただの同僚・・・そうでしょ?
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- 夏実:
- 女の子にとって指輪は魔法のアイテムなのよ
ほらよく言うでしょ、好きな人からもらった物なら縁日の指輪でもうれしいって、あれほんとよお
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- 美幸:
- ぷっ、くすくす・・・、もういいわよ中嶋くん
はっきりして欲しかっただけなのよ、中嶋くんの気持ちが
わたしと同じなのかどうか
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- 夏実美幸:
- 間に合うの?
めずらしく弱きじゃない、私達のトゥデイなら絶対に間に合う
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- 美幸夏実美幸:
- 夏実ーっ、足ブレーキ
私の体は600万ドルかけて改造されてるわけじゃないのよ
あんたなら戦車でも投げ飛ばすでしょうに・・・・・・
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- 美幸夏実美幸夏実:
- やめてっ、新しいのなんか作らないっ
あの車は私自身だった
オイルが吹き出した時、私の体の血が流れるようだった
車体のひしゃげる音は私の骨を折る音に聞こえた
あれだけの事故で私達が無傷で済んだのは、きっとトゥデイが守ってくれたからね
わたし、ずっと思ってた
あの車から降りるのは警官をやめる時だって
本当にふたりで苦労して汲み上げたものねえ
ふたりで部品かきあつめてさ
あーあ、私も気が抜けちゃったなあ
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- 美幸夏実:
- またとんでもない事、企んだわね
ま、いいでしょう、ノってあげるわ、最後に一華咲かせるためにねっ
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- 夏実:
- 維持ってやつかな
やっぱり最後までトゥデイじゃないとね
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- 夏実美幸:
- やっぱりツインエンジンはまずかったんじゃないの?
だって心臓くらい移植しなきゃあの子じゃなくなっちゃうよ
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- 美幸:
- あ・・・・・・中嶋くん
式場の予約、お願いね
これで最後だから
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- 夏実美幸夏実美幸夏実:
- あーあ、これで婦警ともおさらばか・・・・・・
え?夏実やめちゃうの?
え?
わたしはやめないよ、だって婦警って最高じゃない?
あーっ、ずっるーい
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