最近の主な「今月の写真」掲載分

(このページはクローズボックスをクリックして閉じてください)

18.07

タンチョウ>>>暖冬でベタ雪。撮影しにくいけれど、雪の粒が大きくて絵になりやすいのです。

18.08 エゾフクロウ>>>明け方まで猛吹雪。濡れた羽毛に朝陽を浴びてグッスリ。コッタロ湿原にて。
18.09 キバシリ>>>止まることなくちょこまか動きまくるけれど、それなりに撮影出来ちゃう鳥なのです。
18.10 ミヤマカケス>>>愛嬌があって色合い鮮やか。鳴き声で損している代表格です。
18.11 オジロワシ>>>カッカッカッカッ、流氷原にこだまする自己主張。とても印象的でした。
18.12 ノハラツグミ>>>雪原がレフとなり、ツルウメモドキにとまる姿を際立たせてくれました。
19.01 オオワシ>>>雪に煙る夕照の雄阿寒岳を撮影していると、幸運にもオオワシ出現!
19.02

ウミアイサ>>>珍しく風の穏やかな納沙布岬。海面を覆うシャーベット氷に影が伸びてパシャリ!

19.03 エゾリス>>>とても人懐こく愛らしく、旅の疲れがスゥ〜ッと消えてゆくのです。
19.04 キタキツネ>>>ひと晩中吹雪いた翌朝、お目当てだった小鳥を撮影していたらひょこり。
19.05 タンチョウ>>>早朝のコッタロ湿原は霧氷で一面の銀世界。運良く、鳴き交わすつがいとの出会い。

(このページはクローズボックスをクリックして閉じてください)