念願のMT
(MTって車ではありません。わたくし運転できない)
このMovabletypeのblog、前から試してみたいと思っていたのですが、自分では導入が難しかったのでVanillaちゃんのヘルプをいただきました。merci!
日本語のサイトはまだまだ少ないのですが、ここは充実しております。
http://blog.neoteny.com/takemura/
(MTって車ではありません。わたくし運転できない)
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「このままでは、音楽創作の泉を枯らしてしまう。適切な利用が、音楽の魅力を向上させる。」
そうでしょうか。聴かれてなんぼ。
法律が追いついていない状態。たぶんずっとイタチごっこと予想。
それに伴いWinnyはあぼーん
日本でだめなら他の国があります。日本語で公開していなければ取り締まることも難しいとか?
20年前くらいにレンタルレコード店が出現したとき、やはり著作権侵害がうんぬんと言われましたが、今後は認められれば配布はOKということになるのでしょうか。音楽を共有することによってミュージシャンの評価も存在しうるのでは。
10年前くらいに洋楽のレンタル規制を機に、海外のヒットチャートに関心がなくなってしまいました。結果的に輸入版が普及して、もうレンタルに手を出さず外資系CDショップで聴きたいものだけ買う習慣が浸透。それによって90年代前半の洋楽って、あんまり記憶にない。そこから割とJ-POPを聴くようにはなりましたが。
アミカイ、企業向け翻訳ASP「Amikai Enterprise」開始
今朝、海外からの問合せにサービス概要のURLを伝えようと確認したら、勤務先のオフィシャルHPがいつのまにか自動翻訳されて表示されることに。しかしそこからリンク先に飛ぶと「タイムアウトです」ですと? なんですかこれは、使えてないっ。
その後にこういうプレスリリースを見ると、萎える。
ビジネス書なんかだったら、パソコンで見るほうが都合がいいのかもしれない。
本のメリットってなんでしょう?
・パソコンがないところでも読める。
・パソコンよりも小さく気軽に鞄に入れられる。
・通信回線を必要としていない。
本を買うことが好きというより、文章を読むことが好きであるのなら尚更。本という形態に拘る必要はないのかもしれません。もうそこには本という言葉は必要とされていない。それはネット配信。
銀座松屋の向いのビルって、以前ワーナーブラザーズのキャラクターショップがあったところでしょうか。秋葉原ではなく、あえて銀座というとことに戦略を感じますね。もはやファッション性を売りにするしか。しかし最近マックユーザーって聞かない。
最初は面白かったんだけど、後半部分の理解不能な問題と回答の解説にたどり着く頃にはちょっと飽きた。
まあ要するに富士山を動かすのに何分かかるかという問題には、まずどうやって富士山を動かすかを考えて、それに対する稼動時間を算出するということなんですが、その過程を考えて説明する、ということが回答なわけですね。
別に正確なものじゃなくたっていいのです。もちろん正確さを要求される問題もあるのですが。
栃木県大田原市に住むブラジル国籍で派遣社員の少年(17)が逮捕。
「ハッカーの技術を磨き、将来コンピュータ関係の大企業に雇われたかった」(日経)
「ハッカーの技術を磨いて、いずれ大企業に雇われたかった」(朝日)
「ハッカーの専門技術を磨き、将来はセキュリティーの専門家になって大企業でいい仕事をしたいと思っている」
・・・サイバーロードはイラク戦争の際には不正アクセスで「戦争反対」などのメッセージを書き込むなどしていた。(産経)
新聞によってこんなに違う。なんだか産経の文章では善玉だと思わせるような文章。
日経と朝日ではすでに逮捕されたことによって悲観的な意見となっているのに対して、産経のコメントでは「一度や二度逮捕されたくらい痛くも痒くもないよ」って感じですね。
服役囚が塀の中から電話案内(読売新聞)
伊テレコム社が服役囚をコールセンターのオペレーターとして雇用。ほっほーう。
「社会復帰後の生活設計に役立つ」という言葉の聞こえはなかなか良さげ。
しかし、その囚人が自分の打ち明け話なんて始めちゃったりしないのかしら。外部とのコンタクトには飢えているとも思えるし。
>イタリアの場合、給与が低いなどの理由でコールセンターでの労働は敬遠される傾向にあり
日本ではどうだろう?
面倒なクレーム処理等を喜んでやりたがるひとはいないだろうから、それなりの給与はあると思われるけれど。
これいい! すごくいい!
パソコン周辺の設定をしてほしい、でも自分の部屋に男性の作業員を入れたくない……。気持ちわかるなあ。こういう需要って、きっとあるよなあ。ナイスだぜバッファロー。
もし自分なら、誰も頼るひとがいない場合は、最初はマニュアル見て頑張ってみるかもしれないけれど。(できるひとがいると頼る) でも、どんな女性スタッフがくるかちょっと見てみたい。
>女性ユーザーが申し込み、実際の訪問日に男性が立ち会うといった場合、女性スタッフの訪問を中止することもあるという。
これちょっと笑える。行ってみないとわからないしね。
やっぱりひとり暮らしの女性宅に見知らぬ男性を入れるのはイヤンですよね。
朝、自宅のPCでメールチェックをしていたら
いきなりこんなメールが。
「お誕生日おめでとうございます。
**歳のお誕生日ですね。よい一年になりますように。
これからもhttp://******を宜しくお願いいたします。
某ウェブサービスから送られてきました。
そういえば去年もきてたかも。
ここ数年、自分のトシなんて気にしたことなかったけど、
またひとつ歳を取ったようです。そんなこと認識させないでください。
「**歳のお誕生日ですね」
数字にしてみてみると、結構、重いものがありました。
大きなお世話だ。
そして、会社に来てみたら、またメールが。
お誕生日おめでとうございます。
これからのご活躍とご健康をお祈りします。
これだけである。なんかのウイルスかと思ったよ。
あなた誰?
jasmac@smile.ocn.ne.jp
犯人はここである。
http://www.jasmac.co.jp/
せめて名前を名乗れ。URLくらい貼り付けしておくれ。
たしか去年、出張に行く時、ホテルの宿泊予約をウェブで申し込んだ。
誕生日も入れたかもしれない。
普通、何かの宣伝くらいするだろ。広告すら入っていないことが不気味だ。
お誕生日の宿泊料金50%OFF!とかの案内ならまだしも。
これの意図は分からん。気持ち悪い。
自動送信でこんなことして、顧客が喜ぶと思っているのでしょうか。
誰が送っているのか分からないメールは必要ありません。
泊まりたくなくなるやめてください、どうか、どうか、イル・パラッツオ。
が、しかし。
昔、Machintoshを使っていた頃、
起動画面に「HappyBirthday」と表示されるのを楽しみにしていた。
コントロールパネルに自分の誕生日を入力しておくのだ。
しかしその当日は飲み会、帰ってきたのが午前様。
しょうがないので自ら時計を変えて、もう一度起動してみたよ。
HappyBirthday!
とMacが笑っていた。
5年くらい前の話。
もう誕生日を喜ぶ歳でもないのですが。
気分転換に髪を切りました。
先日クロネコメール便(もはや郵便ではない)でBフレッツ加入者が見られる番組のリーフレットが送られてきました。コンテンツには興味なかったのですが、ペドロ・アルモドバル監督の『オール・アバウト・マイ・マザー』が7月から観られそうだと分かり、何か見てみようかなと思いました。
すぐ見られるものなのかと思ったら、どうやらフレッツスクエアに接続しなければけない模様。
うちはIP電話を使うためにWebCasterV100を東日本からレンタルしております。
む、マルチセッションの設定方法? え、どうやるの? わかんないよう。
いくつかのキーワードで検索してみたら、この方が説明してくれていました。
http://blog.group4.co.jp/tnoma/blog/archives/000341.html
デフォルトのままじゃマルチセッションの設定ができないことが判明。
なんと、こんなところにWebCasterV100のファームウェアが。
ダウンロード。ファームアップ。
しかしルータの設定もてこずり。
しかもWebツールの「かんたん設定」って、全然簡単じゃないし。
すごい不親切だよ、東日本!プンプン
しかもBフレッツのコンテンツ用に製作された映像はショボイん・・・。
こんなに手間がかかってはやる気なくします。
コンテンツを楽しむ、なんて謳う以前の問題じゃないか。
ふうん。もうMacに触れなくなって久しい・・・。
でも文書以外の検索ができる機能ってすごいなあ。
Windowsの「ロングホーン」に先駆け?
タイミングを合わせて魅力的なハードウェアも出てくるのかしら。