喜多川歌磨より「風俗美人絵・子ノ刻」石野リメイク画。 微笑ましい母子の絵かと思いきや、実際の絵には「妾」と書かれているので どうやらこの絵は妾(愛人)が本妻の子の面倒を見ている、という絵らしい。 画中の女は何を想い赤子をあやしているのだろう。