「太鼓台を支えた 技と心」展
本展は終了しています。

場所/香川県歴史博物館(高松市玉藻町 JR高松駅から堀沿いに東へ900m。香川県民ホール南隣り)
開催日時/H16.2.5(木)〜4.4(日) 9時〜17時 月曜日休館
主な展示内容等/@明治時代(明治8 1875〜)を通じての装飾が見事によみがえった「基準太鼓台」の紹介
(詫間町・箱浦太鼓台の組立て・展示)
A伊吹島太鼓台の200年余の歴史を今に伝える貴重史料の展示
(古文書・昔の子供ちょうさ・衣裳等)
B西讃・東予の豪華な太鼓台を育んできた職人の道具類と門外不出の下絵類の展示
(旧観音寺町内・各太鼓台の装飾品と下絵との関連展示を含む)
C現時点判明している旧観音寺町内・各太鼓台関連の古文書・刺繍・彫刻・下絵等を網羅
(古文書・各太鼓台最古の刺繍・彫刻実物等の展示)
関連歴史講座/H16.3.7(日)13:30〜15:30 参加は無料ですが事前の申し込みが必要です。
その他/歴史講座の申し込み・入場料等の問合せに関しましては下記へ

博物館 学芸課 087−822−0247
香川県歴史博物館 http://www.kagawaken-100anniv.or.jp/main.html

(ドンドン替わる変わる→宗教文化室)をクリック



★★以下の画像にて展示内容をイメージして下さい。但し、実際の展示とは大きく異なります★★

ボランティアでの箱浦太鼓台組立て スナップ(1/24)



精巧な伊吹島・こどもちょうさ と舁き夫衣裳


太鼓台遺産




★★古文書等も展示していますので、必ず参考になると思います★★


当ホームページ関連コーナー/箱浦屋台(太鼓台) 伊吹島太鼓台 観音寺太鼓台(一部分)



トップへ
トップへ
戻る
戻る