錦糸眼科
錦糸眼科のあゆみ
錦糸眼科は屈折異常の専門眼科として平成5年に設立され、多くの屈折治療を行ってきました。 近代的な院内には世界でも有数の高性能レーザー機器が装備され、先端レーザーテクノロジーで治療を行っています。
錦糸眼科は歴史が違う!
- 1993年 東京都墨田区錦糸町に開院
- 1995年 医療法人メディカルドラフト会設立
- 1996年 レーシックを日本で初めて実施
- 1998年 札幌院 開院
- 1999年 屈折矯正治療1万症例実施
- 2000年 大阪院 開院
- 2001年 米国学会でゴールドアワード受賞
- 錦糸町本院を新橋に移転
- LASEKを日本で初めて実施
- 名古屋院および福岡院 開院
- 2003年 屈折矯正治療2万症例実施
- イントラレーシックをアジア圏で初めて実施
- イントラレーシックパイオニア賞受賞
- 2006年 屈折矯正治療3万症例実施
- ワールドトップドクター賞受賞
- 2007年 米国白内障手術学会の角膜屈折部門で最優秀論文賞受賞
全国の錦糸眼科
- 東京本院
- 〒105-0021 東京都港区東新橋2-7-8 メディカルサイト汐留ビル
- 大阪院
- 〒532-0011 大阪市淀川区西中島7-5-25 ドイビル1F
- 名古屋院
- 〒460-0008 名古屋市中区栄3-7-13 コスモ栄ビル5F
- 福岡院
- 〒810-000 福岡市中央区天神1-1-1 アクロス福岡3F
- 札幌院
- 〒060-0807 札幌市北区北七条西2-20 東京建物ビル3F