著作権重要判例要旨[トップに戻る]







キャラクター商品化における使用料率
「『サザエさん』事件」
昭和510526日東京地方裁判所(昭和46()151 

 漫画その他のキヤラクターを商品に使用することを許諾する契約において、その使用料はキヤラクターが使用される商品の販売価格の少なくとも3パーセントを下らない額で定められているのが業界の慣行であることが認められる(。)











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