著作権重要判例要旨[トップに戻る]







法の不知と過失の認定
「インベーダーゲーム事件」
昭和571206日東京地方裁判所(昭和54()10867 

 被告らは、本件プログラムが著作物であり、その複製に原告の許諾が必要であることを当時知らなかつた旨主張するけれども、右は法の不知というべく、被告らの右賠償責任の成立に消長を来たさない











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