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著作権重要判例要旨>[01]著作権制度の存在意義

 著作権制度の意義「携帯電話機向け‘釣りゲーム’事件」H24-高判)

 国際社会における著作権保護の普遍性:「北朝鮮映画無許諾放送事件①」H19-地判/H20-高判)

 資本主義市場経済における著作権保護の意義「中古ソフト(家庭用テレビゲーム機用ゲームソフト)販売事件」(H13-高判)

 表現の自由」と著作権法「『THE WALL STREET JOURNAL』抄訳事件」H5-地判/H6-高判)

 著作権の制限と憲法29:「レコード使用禁止等請求事件S38-最判

 著作権(広義)の内在的制約:「高槻市建築確認申請書添付図面非公開処分取消請求事件」(H14-高判)

 
マルC表示©の意義:「‘ピーターラビット’著作権不存在確認事件」(H19-地判)

 
万国著作権条約における内国民待遇の原則:「Tシャツの図案原画複製事件S56-地判)

 原盤権の利用許諾の拒絶行為が独禁法違反と認定された事例「‘着うた’提供事業独禁法違反事件H22-高判)

 「文化的享受権」なるものが認められるか「慶大『ノグチ・ルーム』建物等民事仮処分申立事件」H15-地判)

cf.著作権と条例との関係:「群馬県ゴルフ倶楽部環境影響評価書開示請求事件H10-地判)⇒「著作権総論

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