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著作権重要判例要旨>[16]プログラムの著作物

 OSの著作物性「オペレーティングシステム(基本ソフト)事件」S62-地判)

 プログラムの著作物性:「鉄道用図面作成支援プログラム事件」H15-地判)

 プログラムの著作物性(2)「銑鉄運搬車両制御プログラム事件」H21-地判)

 
プログラムの著作物性(3):「書類作成支援ソフト『オートくん』事件」H14-地判)

 プログラムの著作物性(4)「宇宙工学プログラム事件」H18-高判

 プログラムの著作物性(5)「インベーダーゲーム事件」S57-地判)

 プログラムの著作物性(6)「テレビ型ゲームマシン『STRATEGY X』事件」S59-地判)

 プログラムの著作物性(7)IBFファイル事件H3-地判/H4-高判

 プログラムの著作物性(8)「グラブ浚渫施工管理プログラム事件」H19-地判)

 プログラムの著作物性(9)「携帯配信用コンテンツ『恋愛の神様』事件」H22-地判)

 プログラムの著作物性(10)「株価チャートソフト『NEW増田足』事件」H23-地判)

 プログラムの著作物性(11)測量業務用ソフトウェア『おまかせ君プロ』vs.『位置郎』事件H23-地判/H24-高判

 プログラムの著作物性(12)「専用サーバレンタルサービス契約事件」H24-高判

 プログラムの著作物性(13)「銑鉄運搬車両制御プログラム事件」H24-高判

 プログラムの著作物性(14)「ディスクパブリッシャー制御ソフト販売事件」H24-地判/H26-高判

 プログラムの著作物性(15)「自動接触角計算プログラム事件」H26-地判)

cf.ゲームソフトにおける映画及びプログラムの著作物の関係:「パックマン事件」S59-地判)⇒「映画の著作物
cf.プログラムの適法複製物の「使用」が問題となった事例:「銑鉄運搬車両制御プログラム事件」H21-地判)⇒「著作権侵害総論
cf.プログラムの著作物の侵害性が問題となった事例:「鉄道用図面作成支援プログラム事件」H15-地判)⇒「複製と翻案
cf.プログラムの著作物の侵害性が問題となった事例(2)IC測定プログラム著作権侵害事件」H12-地判)⇒「複製と翻案
cf.プログラムの著作物の侵害性が問題となった事例(3)「書類作成支援ソフト『オートくん』事件」H14-地判)⇒「複製と翻案
cf.プログラムの著作物の侵害性が問題となった事例(4)「‘RBCソフト’vs.‘貸出君’事件」H20-地判)⇒「複製と翻案
cf.プログラムの著作物の侵害性が問題となった事例(5)「公共工事用積算ソフト事件」H14-地判/15-高判)⇒「複製と翻案
cf.プログラムの著作物の侵害性が問題となった事例(6)「出版社業務管理ソフト複製翻案事件」H11-地判)⇒「複製と翻案
cf.プログラムの著作物の侵害性が問題となった事例(7):「次世代インターホンシステム契約事件H18-地判)⇒「複製と翻案
cf.プログラムの著作物の侵害性が問題となった事例(8)「携帯配信用コンテンツ『恋愛の神様』事件」H23-高判)⇒「複製と翻案
cf.プログラムの著作物の侵害性が問題となった事例(9)「株価チャートソフト『NEW増田足』事件」H23-地判)⇒「複製と翻案
cf.プログラムの著作物の侵害性が問題となった事例(10)測量業務用ソフトウェア『おまかせ君プロ』vs.『位置郎』事件H23-地判)⇒「複製と翻案
cf.国際契約の下でプログラム著作権の帰属が争われた事例:「CADソフトウェア『Vellum』事件」H22-地判)⇒「その他

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