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著作権重要判例要旨>[22]共同著作物

 共同著作物性「『鉄石と千草 京城三坂小学校記念文集』引用事件」H17-地判)

 共同著作物性(2)「絵本『地球の秘密』着色事件」H21-地判)

 共同著作物性(3)「‘基幹物理学’分冊事件」H25-地判)

 翻訳物の共同著作物性:「『英訳平家物語事件』事件」(S52-地判/S55-高判)

 
自叙伝の共同著作物性(本人と執筆者との関係)「書籍『静かな焔―肝臓移植を受けた医師』出版事件」H4-地判)

 
自叙伝の共同著作物性(2):「書籍『運命の顔』vs.『さわってごらん、ぼくの顔』事件」(H20-地判)

 書籍の共同著作物性:「気功の通信教育講座事件」H14-地判)

 ソフトウェアの共同著作物性:「自動作図システム『スーパー土木』開発委託契約事件」(H14-地判)

 
商業広告の共同著作物性「商業広告事件」S60-地判)

 
教科書の著作物性(結合著作物か共同著作物か)「‘つくる会’歴史教科書出版許諾事件」H21-地判)

 法人同士の共同著作物を認定した事例:「保安用品取引事件」平成230428大阪地方裁判所(平成21()7781

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