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著作権重要判例要旨>[25]映画の著作物の権利者

 映画の著作物の権利者:「映画フィルム『九州雑記』事件」S52-地判)

 映画の著作物の「著作者」「『宇宙戦艦ヤマト』著作者認定事件」H14-地判)

 
映画の著作物における原著作者の権利:「ケーブルテレビ同時再送信事件@」H16-地判/H17-高判)

 「映画製作者」の意義:「アニメ『超時空要塞マクロス』事件A」(H15-高判)

 
「映画製作者」の意義(2):「『燃えつきるキャロル・ラスト・ライブ』ビデオ・DVD事件」H18-高判)

 
「映画製作者」の意義(3)「‘角川映画’著作権確認請求事件」H15-地判)

 
「映画製作者」の意義(4)「『宇宙戦艦ヤマト』パチンコゲーム機事件@」H18-地判)

 「映画製作者」の意義(5)「専門学校生作成CG利用事件」H15-地判)

 「映画製作者」の意義(6)-テレビCM原版制作が問題となった事例-「ケーズデンキテレビCM原版制作事件」H23-地判)

 「映画製作者」の意義(7)「映画『光の人』vs.書籍『いのちを語る』事件」H25-地判)

 映像いて法291用が排除されるか「ケーズデンキテレビCM原版制作事件」H24-高判)

 中国を本国とする映画著作物の権利者が問題となった事例:「DVD『中国の世界遺産』事件」H23-地判/H24-高判

 テレビのインタビュー映像の侵害性が問題となった事例:「精神鑑定医インタビュー映像放送事件」H23-地判)

 霊言を収録したDVDの権利者が問題となった事例「‘霊言’のDVD頒布事件」H24-地判)

cf.映画製作の請負に伴う当該映画の脚本の著作権の帰属(譲渡の有無)が問題となった事例:「映画『ちぎれ雲』脚本事件」H12-地判)⇒「著作権の譲渡

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