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著作権重要判例要旨>[31]著作権総論

 著作権と所有権との関係:「顔真卿自書告身帳事件」(S59-最判/S57-地判/S57-高判)

 著作権と所有権との関係(2):「木目化粧紙事件」(H2-地判/H3-高判)

 著作権と所有権との関係(3)短文情報配信サービス事件H22-地判)

 著作権と所有権との関係(4)「鮎釣り大会等スポニチ外部委託写真掲載事件」H22-地判)

 著作権と所有権との関係(5)「巨大なかえでの木事件」H14-地判)

 著作権と所有権との関係(6)餃子・焼売の商品パッケージイラスト事件H24-地判)

 著作権の成立(帰属)と方式性:「都議会議員肖像写真無断利用事件」H23-地判/H23-高判

 「専有」の意義:「早大名誉教授エスキース事件」H13-高判)

 著作者でない者に著作権を原始的に帰属させる契約は有効か:「書籍『頭脳開発シリーズ』vs.『新頭脳開発シリーズ』事件」H15-地判/H16-高判)

 著作権等契約の方式性「死刑囚の手紙・顔写真等放送・出版事件」H18-高判)

 著作権の帰属・行使における適法要件「専門学校生作成CG利用事件」H15-地判)

 著作権の放棄「キューピー事件」H13-高判)

 著作者人格権の放棄の可否「グラブ浚渫施工管理プログラム事件」H19-地判)

 著作権と条例との関係「群馬県ゴルフ倶楽部環境影響評価書開示請求事件H10-地判)

cf.写真フィルムの所有権の帰属が問題となった事例:「セキスイツーユーホーム広告写真無断転用事件」H17-地判)⇒「その他
cf.写真フィルムの所有権の帰属が問題となった事例(2):「雑誌『サライ』掲載写真デジタル化事件」(H19-地判)⇒「その他

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